「親」にまつわる記事

【4コマ】第2回「複雑な家庭事情」四コマサボタージュ

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川崎の児童襲撃事件で思ったこと →「娘が小学生になったら送り迎えも俺がやるしかない」

またしても痛ましい事件が起きてしまった。2019年5月28日、神奈川県川崎市の登戸駅近くで、登校中の児童ら刃物を持った男に襲われ、女児1人と保護者の1人が死亡、犯人とみられる男も自分の首を刺し、搬送先の病院で死亡した。

決してイイことではないが、もうこの手の事件は幾度となく繰り返されてきたので、おそらく読者の中には「慣れてしまった」という方もいらっしゃることだろう。だが、2歳の娘を持つ私、P.K.サンジュンはすぐにこう思った。「娘が小学生になったら送り迎えも俺がやるしかない」と。

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【え?】スーパー銭湯で目撃した “子連れの男性” の行動にモヤモヤが止まらなかった話

月に一度ほどスーパー銭湯に足を運んでいる。自宅ではいつもシャワーだけで湯船にはつからないため、たまに大きな風呂に入ると心からリラックスできるのだ。足を思い切り伸ばせるのがいいんだよねぇ。先週末もちょうど行ってきたのだが、そこで少々モヤモヤする出来事があった。

と言っても、別に自分が何かをされたワケではない。たまたまその光景を目撃しただけである。だがあの行動は……果たしてどうなんだろう? 気になったのは私(あひるねこ)だけなんだろうか? というわけで、ちょっと話を聞いてくださいな。

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【漫画】自分の親が「毒親」だったことに気付いた人が伝えたいこと

毒親(どくおや)──。それは子供に悪影響を与える親、子どもの人生を支配してしまう親、かいつまんで言えば「子供の毒になる親」のことを指す言葉である。比較的最近になってから定着した言葉であるが、確かに毒親の影響は大きい。

なぜならば、大人になるまで子供にとって親は絶対的な存在であり「親の何がおかしいのか?」さえわからないからだ。そんな毒親に育てられた人がある漫画を公開している。漫画に込められたメッセージはとても考えさせられるので、ぜひご一読いただきたい。

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【戦場】子供を保育園に迎えに行ってから寝かし付けるまでの「リアル育児」を知って欲しい

親が自分の子供を育てる──。あたり前のことである。「子供は勝手に育つ」なんて言葉もあるが、1人娘を持つ私、P.K.サンジュンから言わせれば「子供は勝手に育たない」し、なんなら「メチャメチャ手間のかかる存在」だ。

これは決してネガティブな意味で言っているわけではなく、ただ本当に淡々と実際問題として──そうなのである。例えば「保育園に娘を迎えに行ってから寝かし付けるまで」は “戦場” といっても差し支えない。

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真似する人続出!「ある母親が車のチャイルドシートに貼り付けた物」が話題に / 事故が起きた場合に備えたライフハック! 2分で出来る

車を運転する時は、事故を起こさないよう細心の注意を払うもの。特に、赤ちゃんや幼児を乗せていたら尚更ではないだろうか。日本では6歳未満の子供を乗せる歳にはチャイルドシートの使用が義務づけられているが……

「それだけでは足りない!」とばかりに、海外のある母親が事故が起きた場合に備えて “ある物” をチャイルドシートに貼り付けて話題になっているので紹介してみたいと思う。

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ネット民が挙げた『今までに出会った過保護すぎる最悪な親』色々 「タンポンの挿入まで手伝う母親」など

愛にも様々な形があるが、やはり親の子供に対する愛に勝るものはないと思う。親は子供の誕生したその日から変わらぬ愛を注ぎ、成人しても無事に暮らしているかどうか心配し続けてしまうのである。

そんな親の愛は、時として “過保護” という形で現れることもある。先日、海外掲示板サイトRedditのユーザーが「今までに出会った過保護すぎる最悪な親」について語っているので、いくつか紹介することにしたい。

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【息子の秘密】部屋の異臭を不審に思ったママが「引き出し」を開けたら…ヤバすぎるものを発見!

小さなお子さんを持っている親は、毎日子育てに奔走。思いもよらぬ子供のイタズラにテンテコ舞いしている人も多いだろう。現在、そんな子供の扱いに慣れた親御さんたちでさえ、「マジかよ!」と思ってしまうようなことをヤラかした男児がネットで話題だ。

事の発端は、とあるママが部屋の異臭を不審に思ったことから。そして引き出しを調べたところ……なんと息子がトンでもないものを隠していたことが判明したのである!

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保護者の許可なしに「学校が女児の頭を丸坊主にする事件」が米の特別支援学級で起こり波紋 / 母親が激怒して訴える展開に

理不尽な要求を学校に押し付ける自己中心的な親が、「モンスターペアレント」と呼ばれだして久しくなる。その一方で、教員が生徒を “しごき” と称して体罰を加えるなど、「モンスタースクール」と称したくなるケースも起こっている。

そんななか、保護者の許可なしに「学校が女児の頭を丸坊主にする」事件が発生して、母親が激怒。学校側を訴える展開になっているという。

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ミッキーが孤児に「養子縁組が決まったこと」を伝えるサプライズ! ディズニーの感動動画に目頭が熱くなること間違いナシ!!

生まれた時から両親がいて何不自由なく育った子供にしてみたら、いつも一緒にいる親が当たり前の存在になり、ありがたみを忘れてしまうこともあるだろう。

だが、孤児として育った子供たちにとって、無償の愛を注いでくれる親は夢に見る存在だ。そんな孤児に、ディズニーワールドでミッキーが「養子縁組が決まったこと」を伝える動画が、ネットで大きな話題となっている。この動画を見たら、絶対に目頭が熱くなってしまうぞ!

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「迷子の女児を助けた親切な男性」が保護者からフルボッコに! 誘拐犯だと勘違いされる出来事が発生

もし、読者の皆さんが迷子の子供を見つけたらどうするだろうか。デパートやイベント会場なら迷子の放送を頼めるが、公園や住宅街だったら、一緒に親を見つけてあげるしか出来ないのではないかと思う。

まさに、そんな迷子の女児を助けた親切な男性が、誘拐犯だと勘違いされて保護者にフルボッコにされてしまう、耳を疑うような出来事が起きていたというのだ!

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「よその子にオモチャを貸さなくてもいい」と教える母親の意見に賛同続々「その通り」「“貸してあげない = 悪い子” という訳ではない」など

お友達にオモチャを貸してあげる、順番に遊ぶ……そう、子供の頃に教わった、あるいは子供に教えている人も多いはず。

しかし今、「よその子から “オモチャを貸して” と言われても貸さなくてよし!」と子供に教える母親の意見に大きな反響がまき起こっているもよう。なぜ、“貸さなくてよし!” なのだろうか?

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ネット民が語った『1997年から2017年にわたる生徒の変化』色々 「子供は変わらないけど親が変わった」など

アラサー&アラフォー世代が中学・高校生だった時代に比べると、随分と現代の子供達を取り巻く環境は勝手が違っているように思う。

そこで、海外掲示版サイトRedditのユーザーが、「1997年から2017年にわたる生徒の変化」について語っているので、オモシロい意見をいくつか紹介したいと思う。

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イタリアで「子供が良い子にしていたら」割引してくれるレストランが登場! 子供をしつけない親に手を焼いたオーナーの苦肉の策

小さなお子さんがいる家庭は、外食する時に子供が大きな声で泣き出したり、走り回ったりするのではないかと心配になることもあるだろう。そんななか、イタリアで子供が良い子にしていたら割引してくれるレストランが登場して、ネットで大きな話題となっているので紹介したい。

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【保育園】お迎えに来た親の “ある態度” に保育士が激怒!その「怒りのメッセージ」に共感集まる / Facebook 上では130万越えシェア

今、ある保育士が親に向けて書いた「怒りのメッセージ」がネット上で話題となっている。Facebook 上では約140万回シェアされ、1万以上のコメントが寄せられているのだ。

どうやら保育士は、お迎えに来ている親の “ある行動” に怒り心頭を発しているもよう。一体どんなことに怒っているのだろうか?

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『自分が子供に付けた名前』を後悔している親の気持ち色々 「子供が名前負けしてしまった……」など

最近、日本ではキラキラネームが当たり前になっている感があるが、漢字の当て字も多く、「学校の先生は、生徒の名前の呼び方を覚えるのが大変だろうな~……」なんて思ってしまう。

そんな現象は日本だけではないようで、海外でも、変わった名前を子供に付ける親が増えている。そこで、海外掲示板サイトRedditのユーザーが、「自分が子供に付けた名前」を後悔している親の気持ちについて語っているので、いくつか紹介することにしよう。

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【やっぱり】海外のモンペもヤバかった!「課題の点数に納得できずオバマ大統領に連絡」「子供がいない人は良い先生になれないと暴言」など

今「モンペ」と言われて、女性用の労働ズボンを思い浮かべる人は少数派かもしれない。そう、2016年の “モンペ” と言えば、すなわちモンスターペアレントの略だ。

オンライン辞書『コトバンク』では、「学校に対して、言い掛かりといえるような理不尽な要求、苦情、文句、非難などを繰り返す保護者を意味する和製英語」と説明されているが、海外にだって “モンペ” は存在するようだ。

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「夢は叶う!」と母親がダウン症の娘を励まし続け “夢のチアリーダー” に!! 結果発表の感動の瞬間動画が再生回数1300万回超え!

子供が少し無謀な夢にチャレンジしたいと言ったら、親としては応援したいと思いつつも、無難な選択をして安泰な道を歩んで欲しいと願ってしまうものだ。なので「どうせ無理だからやめときなさい!」という言葉を、親から言われたことがある人は結構いるのではないだろうか。

だが、ダウン症というハンデを持って生まれながらも、“チアリーダーになりたい!” という夢を持っていた娘を励まし続けた母親がいる。そして、チアリーダーのオーディションに見事に合格した少女の喜び方が “素敵すぎる!!” と、その瞬間をとらえた動画が、再生回数を1300万回超えて話題になっているのだ。

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【まんが】どうでもいいこと山の如し「第38話:聖なる親の愛の如し」 by 桃吐マキル

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最高の卒業祝い! 父親が娘のために13年間かけて準備した特別な贈り物とは?

6月といえばアメリカでは卒業式シーズンである。ブレナ・マーティンさんも6月初旬に高校の卒業式を迎えた一人だ。大人社会への一歩を踏み出すその記念すべき日に、ブレナさんは父親から特別な贈り物をもらった。

ブレナさんの父親はその卒業祝いを準備するのになんと13年もの歳月を費やしていた。お金では決して買えないその贈り物にブレナさんは大感動。さらに、この話をネットで知った多くの人々に感動を与えている。

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