「視力回復」にまつわる記事

【マサイ通信】第51回:ドンキで売ってたサプリ『マサイ族の眼』をマサイ族に見せてみた / マサイ式「視力向上3箇条」も伝授!!

スパ!! みんな、スマホばっかり見てないか? この世界は果てしなく広いってのに、約20センチ先のちっちゃい画面がすべての世界だと思いこんでいないか? 違うから。そんなんだと、君の世界もちっちゃくなっちまう。今すぐスマホから目を離せ。

……って、そしたらオレの記事も読めなくなっちゃうから、やっぱりスマホに目を戻せ。つーことで今回のテーマは「眼」だ。さっき突然、ゴー(羽鳥)が興味深い写真をオレのスマホに送ってきたんだ。なんでも『マサイ族の眼』っていう商品らしい。

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【検証】手術しない視力回復コンタクトレンズ『オルソケラトロジー』を2年間使い続けた感想

視力回復といえばレーシック手術が主流になっているが、手術が不安だという人が多いのも事実。そこで注目されているのが、視力回復ハードコンタクトレンズ『オルソケラトロジー』だ。ちょっと覚えにくい名称だが、皆さんは聞いたことがあるだろうか?

・光が正しく目に入るようになる
『オルソケラトロジー』はハードコンタクトレンズで、表面がへこんでいるのが特徴。それを寝るときに目に装着し、起きたらはずす。そうすることで、寝ている間に眼球がプレスされ、光が正しく目に入るようになるのである。筆者(私)は2011年5月から『オルソケラトロジー』をはじめ、2013年6月現在も使用している。

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【体験】手術しない視力回復オルソケラトロジーを2日間体験してわかったこと

レーシックとは違って手術をしない視力回復の手段。それが『オルソケラトロジー』で、世界中でその技術により視力を回復している人がいるという。『オルソケラトロジー』は、眼球を矯正する専用ハードコンタクトレンズを着用して睡眠し、朝起きたときにそのレンズをはずす。

すると、眼球がレンズによって矯正されたため、正しく光を受け止めることができ、視力が回復するというもの。しかしレンズをはずすと時間とともに眼球がもとの形状に戻っていくので、寝る前にまた着用して寝る必要がある。

詳細は以前に当編集部がお伝えした『手術せずに視力回復オルソケラトロジーすげぇ! たった1日で視力回復して笑った』という記事をごらんいただきたい。記者の周囲にはレーシックをした人たちが多くいるものの、『オルソケラトロジー』の経験者は皆無。日本の多数の眼科医院で『オルソケラトロジー』を体験できるのだが、あまりやっている人がいない。

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【体験】手術せずに視力回復『オルソケラトロジー』すげぇ! たった1日で視力回復して笑った

視力回復ができる手術といえばレーシックだ。レーシックを簡単に説明すると、眼球に切れ目を入れて、目に入ってくる光を正しく受け止められるようにする手術である。世界中の人たちがレーシック手術を受けており、スポーツ選手や芸能人もレーシックを受けている人が多数いるという。

しかし、安全といわれている視力回復方法とはいえ手術は手術。眼球を切る手術はイメージ的に怖いのは確かだ。失敗は少ないと思うが、もし失敗したらと思うと恐怖を感じる。

そこで今回、眼球を切らなくても視力が回復するといわれている『オルソケラトロジー』を受けてみることにした! 筆者(私)は視力が良くなく、テレビも映画もコンタクトレンズをしないと文字が見えないのである。でも、『オルソケラトロジー』っていったいどんな視力回復方法なのか?

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