「英雄」にまつわる記事

【感謝の日】今こそ伝えたいロケニュー記者・佐藤英典のスゴイところ5選! 伝説を生きる男、人を惹きつけてやまないその魅力について

皆さん、いい週末を過ごしていますか? 1週間の疲れをゆっくり癒してくださいね。さて、本日3月9日はサン(3)とキュー(9)の語呂合わせで「感謝の日」だそうだ。こんな日は、普段は言えない感謝の言葉を誰かに伝えるのもいいかもしれない。

せっかくなので私(あひるねこ)もその流れに乗ろうと思うのだが……考えつくのはこの人しかいなかった。そう、当サイトの名物記者・佐藤英典だ。今回は佐藤への感謝の気持ちを込めて、彼がいかにスゴイ男なのかを皆さんにお伝えしたいと思う。永久保存版だぞ。

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4階から落下寸前だった男児を 「たった30秒でベランダをよじ登り救出したアフリカ人男性」がヒーローに! 最後に感動的な結末が

最近は、ハリウッドで『アベンジャーズ』シリーズをはじめとするヒーロー映画が数多く製作されているが、現実世界の日常で “英雄” と遭遇することなど滅多にあることではない。

ところが、フランスにはスゴい英雄が存在しているようだ。というのも、ある男性が30秒ほどでベランダをよじ登り、4階から落ちそうになっていた男児を助けてヒーローになったというのだ! そしてこの出来事は、ヒーロー映画のような最高のフィナーレを迎えることになるのである。

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【6/9公開】新CM「三太郎デビュー」篇で3人がついに晴れ舞台へ!  しかしひとりの “太郎” がガッチガチに緊張するハプニングが発生!!

本日2017年6月9日「auの三太郎シリーズ」の新CMが公開となった。以前のCM「夢のスター編」で、幼い頃にスターになることを誓い合った三太郎が、念願の晴れ舞台に立つというものだ。

そんな3人がデビューを飾る場所は、夏の盆踊り会場である。さて、3人はどんなステージパフォーマンスを披露してくれるのだろうか。

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【英雄行為】米マクドナルドの店員が客の命を救う! ドライブスルーの窓から飛び出す姿がヒーローみたいで超カッチョいい!!

飲食店の従業員は飲食品を客に提供することが仕事で、客の命を救うような場面に遭遇することは滅多にないだろう。

そんななか、米マクドナルドの店員がドライブスルーの客の異変に気付き、窓から飛び出して命を救った英雄行為がネットで話題となっているので紹介したい。ためらいもせずに、アクション映画並みに受付の窓から飛び出した従業員の姿が、超カッチョいいのである!

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【緊迫映像】バス走行中にトラック火災を発見 → 緊急停車! 運転手が消火器を持って消火へ → 鎮火後、風のように立ち去る姿が男前すぎる

先日、ネット上である緊迫映像がとらえられたと話題になっている。それは、高速道路での火災だ。延焼したら被害は甚大、通報しても警察や消防がすぐ到着するのかわからない……! そんな状況下である男性の行動が素晴らしいと賞賛されている。

それは、炎上した車両の後方を走っていたバスの運転手だ。火災を発見した彼はバスを緊急停車!! その後の行動があまりにもカッコイイのだ。その一部始終は動画「【TVBS】貨車國道起火停路肩 國光司機熱血滅火」で確認できる。

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【救出劇】バス走行中に飛び降り自殺を発見 → 緊急停車! 運転手が飛び出し自殺者を確保 → バスに乗せて警察へ / ネットの声「すごい瞬発力だ」

1ミリも想像していない緊急事態に遭遇した際、瞬時に冷静な行動を取れないものだ。そんな切迫した状況でも、他人のために行動できる人物を人は「英雄」と呼ぶ。

海外でそんな英雄的な行動をしたバス運転手が話題になっている。走行中に、川へ飛び込み自殺をしようとしている女性を発見! その瞬間、彼がとった行動が素晴らしいと賞賛されているのだ。その様子は動画「Bus driver saves woman from jumping off bridge in E China」で確認できる。

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【動画あり】ぽっちゃりしたマラドーナがラグビーボールで華麗なリフティングを披露

サッカーに興味がなくともディエゴ・マラドーナという名前は、誰しも一度は聞いたことがあるだろう。言わずと知れたアルゼンチンのレジェンドサッカー選手。現役時のプレーは、今も語り継がれる人物である。

現在は “何かとお騒がせするオジサン” としても知られており、どこにでも出没する彼だが、なんと現在イングランドで行われているラグビーW杯にも登場。アルゼンチン代表のロッカールームを訪れ、ラグビーボールのリフティングで激励していたぞ!

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放射能漏れが深刻になり、依然予断を許さない状況が続く福島原発。その被害拡大を防ぐため、東京電力は当初50名だった作業員を181名に増やして現在復旧作業にあたっており、日本全国がその行方を見守っている。

彼らが復旧作業を行っている場所は、放射能漏れが激しい原発に非常に近く、大量の放射線を浴びながら作業を続けていることになる。しかし彼らはそんなことも顧みず、まさに決死の覚悟で事態の収拾に全力を尽くしているのである。

そんな中、イギリスのタブロイド紙「Mirror」が、作業員とその家族たちの間で送られたメッセージを取り上げ、そこに秘められた人々の想いを紹介している。

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