「腫瘍」にまつわる記事

【漫画】「重さ二キロの腫瘍が出来た時の話」から目が離せない / 腫瘍が破裂したら…

普段はそこまで気にしていないのに、失ったときに心の底から感謝するもの……それが「健康」だ。健康第一とは本当にその通りで、人間が叶えたい目標のほとんどは健康であることが大前提になっている。なので読者のみなさん、くれぐれも健康にはお気をつけいただきたい。

さて、そんな健康にまつわる漫画がいまTwitterで注目を集めている。漫画のタイトルは『重さ二キロの腫瘍が出来た時の話』──。2キロの腫瘍とは想像するだけでも恐ろしいが、果たして結末やいかに。

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病院でも発見できなかったのに! 犬が飼い主の癌を嗅ぎ分けて知らせる → 手術後「癌がなくなった!」と犬は大喜び

“人間の永遠の友達” とも言われる犬は同じ言葉を喋ることはできなくても、飼い主のボディランゲージを読み取ったり逆にボディランゲージで気持ちを伝えているのだ。そんな飼い主と固い絆で結ばれている一匹のワンちゃんが、飼い主の癌(がん)を嗅ぎ分けて、飼い主に伝えたというニュースが大きな話題を呼んでいるのである。

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【実録】ポリープ疑惑があったので「大腸内視鏡検査」をやってきた(前編)

以前、性格診断の先生に「あなたは大腸にポリープがあるかも。今すぐ病院で診てもらった方がいい!」とズバリ言われた。病院の先生でもないのに何を言っているんだコノヤローと思ったりもしたが、そうハッキリと言われると気になってくるのが人間だ。

ということで、言われた翌日には病院へ直行。本当にポリープがあるのか調べるべく、「大腸内視鏡検査」をやってきたぞ!!

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犬の嗅覚は腫瘍をも嗅ぎわける! 飼い主の乳がんを発見したお手柄ワンコ

犬の嗅覚は人間の10万倍とも、それ以上とも言われる。そのすさまじい感覚で飼い主の体内に潜む癌(がん)を発見し命を救ったワンコが話題だ。

イギリス在住のシャロンさん(43)は、愛犬ペニーの妙な行動に悩まされていた。その行動とは、彼女の左胸に顔をすり寄せてにおいを嗅ぎ続けたり、まるで何かを取り出そうとするかのように前足で優しく引っかいたりすることだ。不思議なことに、ペニーがこのような行動をとるのは常に左胸であり、右胸や他の部分には反応を示さなかったという。

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