「胸」にまつわる記事

【尻か胸か】ドラマ『監獄学園』の“尻問答” がアツすぎた / 尻の話に8分以上費やす異常事態! これは本物の尻好きの仕業としか思えない

別の意味で実写化不能だと言われたドラマ『監獄学園-プリズンスクール‐』。放送コードへの挑戦とも言われているが、すでに一部のシーンが2次元より生々しく、いい意味で期待を裏切っていると言える。たとえば “濡れTコンテスト” とか。

それはさておき……第7話で作品の象徴ともいえる伝説のシーンが登場する。「胸か」「尻か」を説く「尻問答」。主人公が一生をかけて“尻と胸、どちらが好きか” という究極の選択を迫られるシーンなのだが……これが、一字一句原作通りではなかったものの、ある意味 “完全再現” を越えた仕上がりになっていたのだ!

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【コラム】下着ショップのお姉さんが背肉を「背中に流れた “お胸”」と主張するのだが / 腹肉は “下に流れたお胸”

男性にとって禁断の聖域「女性下着ショップ」。ランジェリーの園で何が行われているかを、むねやけサンデー記者のコラム「サービス精神が旺盛すぎる女性下着ショップの店員さんは背肉を無理やり胸にしようとする」で知った人もいるかもしれない。

下着ショップの店員さんは、ブラの試着の際に背肉をグイグイとブラの中へ入れてくるものだが、お店のお姉さんに聞いたところ、あれは決して背中についた贅肉ではないらしい。背肉は “背中に流れてしまったお胸” ! ブラにグイグイやるのは “流れてしまったお胸を元に戻す作業” であるというのだ。

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【コラム】サービス精神が旺盛すぎる女性下着ショップの店員さんは背肉を無理やり胸にしようとする

男性は知らない方が多いかもしれないが、ブラジャーを買いに行くと、試着の際に店員さんがいろいろとチェックをしてくれる。サイズを測ってくれたり、胸がきちんとブラジャーに収まっているかを確認してくれたり。さらには、正しい装着方法なんかも教えてくれるなど、至れり尽くせりなのだ。

そんな女性の強い味方である下着ショップの店員さんたちなのだが、なかにはサービス精神が少々旺盛すぎる人もいる。そういう店員さんは決まって、背中のぜい肉を無理やり前に持ってきてブラジャーの中に入れ、胸にしようとするのだ。

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【コラム】 “女子の胸” の上品な表現は「お胸(おむね)」であることが判明

突然だが、皆さんは女性の胸部のことを何と呼ぶだろう? ひらがな4文字のアレは公(おおやけ)の場ではちょっと下品だし、かと言って英語の「bust」や「breast」をカタカナ読みするというのも、変に意識しているみたいでチョット気まずい。

さらに「乳房」に至っては専門用語としても使用されるにもかかわらず、なぜかお茶の間が凍りつく。これは、先人たちが残していった膨大な遺産のせいであろう。

かと言って「胸」だとぶっきらぼうだ。恥ずかしくなく、失礼でなく、上品に言いたいときはどうすれば良いのだろうか。その疑問に答えが出てしまったので、お知らせしたい。「お胸(おむね)」と呼べば良いのである!

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【そりゃ事故る】ロシアで車両側面に「女性の胸」の巨大広告を掲示したら24時間で500件超の事故発生!!

広告は人目を引くことが重要である。関心を持ってもらうには、強く人を惹きつけなければならないのだが、あまり強烈なものは問題があるようだ。最近ロシアのモスクワで実施された車両広告が大問題になっている。

その広告とは、車両の側面にデカデカと女性の胸を表示するというもの。悲しいかな、男性はこれに目が行かざるを得ない。広告を掲げた30台のバンが、24時間走行しただけで、なんと500件以上の車両事故が発生したというのだ! 悲しい、悲しすぎる男の性(さが)よ……。そりゃ事故も起きるわ。

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