去る1月27日、NECと中国PC最大手レノボグループ(聯想集団)が合弁会社設立の発表をした。それによるとNECが49%、レノボが51%を出資し合弁会社「レノボNECホールディングス」を設立、傘下にNECのPC事業部を独立させた新会社とレノボ・ジャパンを置くということだ。

「対等な立場で互いの強みを活かす」としているが、それについて中国IT業界の面々が中国版ツイッター「微博」で様々な意見つぶやいている。

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