「罰」にまつわる記事

額に「私は泥棒で負け犬です」とタトゥーを彫られた少年に同情……自転車を盗もうとした疑いで極悪非道な傷を負うハメに

自分の意志でタトゥーを入れるにしても、どこにどんなデザインを彫るのか悩むものだろう。では、罰として無理やり目立つ場所に、トンでもないフレーズを彫られたらどうだろうか。

というのも、自転車を盗もうとした疑いで捕まった少年が、罰として額に「私は泥棒で負け犬です」とタトゥーを彫られ、ネットで大きな物議を醸しているのである!

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【ロシア的制裁】ポイ捨てを許さないロシアの “世直し姉さん” が凄い!

ポイ捨てはダメだ。タバコの吸い殻でもガムでも空き缶でも、とにかくポイ捨てはダメである。ポイ捨てに対して特に厳しいことで知られるシンガポールでは、ちょっとしたゴミでもポイ捨てすれば罰金が科されるという。

一方ロシアでは、ある意味罰金以上に重い罰が下されることもあるようだ。その様子を捉えた動画がいま世界中で話題となり、公開から10日で再生回数1600万回超えの大ヒットになっている。

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息子に「いじめをして恥ずかしい」と書いた看板を持たせて外に立たせた母親に賞賛の嵐 / ネットの声「良い母親だ」

米ルイジアナ州に住むテレサ・ゴールデンさんはある日、彼女の8歳の息子が通う学校の校長から電話を受けました。校長は、息子クリストファーくんがほかの子をいじめていると告げ、やめさせるようにと伝えたそうです。

・テレサさんのとった行動
そうしたところ、テレサさんは意外な行動に出ました。彼女の行動は海外ネットユーザーから、「素晴らしい」や「良い母親だ」と称賛されることになったのです。彼女は一体何をしたのでしょうか?

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「ケンカをした者は仲良く手をつないで座りなさい!」アメリカの高校が男子に科した “罰” に物議 

中学生、高校生のとき、特に男子なら一度くらい、とっくみあいのケンカをしたことはあるのではないだろうか。友達同士のケンカは一種のコミュニケーションとも言えるが、やりすぎると学校側から「処分」を言い渡されることもある。

アメリカの高校でケンカをした男子生徒2人に「クラスメイトの前で仲良くおててつないで1時間座る」という罰を科した。すると、男子生徒はケンカの勢いもどこへやら、うなだれて大反省。しかし同時にかなりの辱めを受けた形となったそうだ。学校のこの対応に物議がかもされている。

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学校のトイレからドアが消えた!! 学校「生徒への罰です」

マレーシアのとある中学校。理事が突如腹痛を覚え、男子トイレにかけこんだ。と、トイレに入ってみると個室に1枚もドアがついていないではないか。これでは丸見えである。だが、迫り来るビッグウェーブに耐え切れず、理事はついに顔を隠しながら用を足したそうだ。

人生でもっとも気まずいトイレ体験をした理事。「一体どういうことなんだ?」と学校側に問いただしたところ、なんと「生徒への罰のため」というのだ。

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