「罰金」にまつわる記事

ホノルルで「道路横断中の歩きスマホ」が禁止に! 10月25日以降にハワイに行く人は気をつけよう

日本だけでなく世界中で、歩きスマホや車の運転中によるスマホの使用で事故が起きるケースが多発して大きな問題になっている。

そんななか、ハワイのホノルルで「道路横断中の歩きスマホが禁止」になったという。知らずに道を渡っている時に、歩きながらスマホを見ていたら警察に捕まってしまうため、法が施行される10月25日以降にハワイに行く人は注意が必要だ。

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【マジか】「お願いします」と「ありがとう」を言わない客に罰金を科すカフェが登場! 罰金の高さがハンパない!!

海外では、サービスに対する心づけとして、チップを支払う習慣が根付いた国があるが、強制ではなく任意である。ところが、客と店の立場が逆転したかのように、「お願いします」と「ありがとう」を言わない客に、罰金を科すカフェが登場したというのだ!

なんでも、態度が失礼な客に我慢できなくなったオーナーの一存らしいのだが、その罰金の高さがハンパないのである!! 一体全体罰金として、いくらチャージされてしまうのだろうか!?

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ロシアでは「車の影が車線を超えただけ」でも罰金の恐れがある

なにかと恐ろしい “おそロシア” 。美少女ボクサーが素手で木を殴っていたり、レンガみたいなお菓子が存在したり、クマをペットにする人が異様に多かったりと、その謎っぷりで世界中を震撼させてきた。

そんなロシアでは、車を運転するだけでも一苦労のようだ。なぜなら「車の影が車線を超えたから」という理由で、罰金が課せられる恐れがあるのだ……。マジか。

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【動画あり】マーチングバンドが『スタートレック』を表現 →「男性器を登場させた&イヤラシイ動きをした」と罰金発生 / カーク大佐もコメント

性に対して多感な思春期男子。マンゴーを食べても、沖縄銘菓「チンスコウ」を買っても、レマン湖を訪れても……彼らは、なんだかモヤモヤ、いや、ムラムラしてしまうのだとか。

ならそんな思春期男子たちが、今回のマーチングバンドの動きを見たらどう思うだろうか? なぜなら、バンドの隊列が「男性器っぽい形」になって、「イヤラシイ動きを見せた」と言うではないか! しかも罰金騒動にまで発展したというのだから、これは……証拠動画『Kansas State Marching Band Doing What???』をチェックせねばっっっ!

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タバコをポイ捨てして『185万円の罰金を言い渡された男性』がネットで注目の的に!! 「喫煙者は地球を灰皿に使用するのをやめるべき」などの声が

日本でも路上喫煙禁止条例を設けて、迷惑タバコやポイ捨て防止に働きかけている地域がある。公共の場でも禁煙エリアが増えたものの、残念なことに、路上でタバコの吸殻を見かける頻度はナカナカ減少しない。

そんななか、タバコをポイ捨てして「185万円の罰金を言い渡された男性」がネットで大きな注目を集めている。この罰金が高すぎるかどうかは、読者の皆さんの判断にお任せしたい。

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『悪評レビューを書いたら罰金500ドル』との規約を作っていたホテル → 「あれは冗談でした!」と苦し紛れの謝罪

サービスを提供する側が決して言わない欠点も把握できるため、レストランやホテル、ネットショッピングのユーザーレビューは、良くても悪くても参考になるものだ。だが利用者として「悪評レビューを書いたら罰金を課す」と言われたらどうだろう?

そんな耳を疑うような方針を掲げていたホテルが利用者から抗議を受け「あれは冗談でした!」と謝罪していたというのだ。

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【検証】もしもビッグダディに「一人っ子政策」の罰金を当てはめたらいくらになるの?

最近中国の著名な映画監督、チャン・イーモウ氏が隠し子を含む7人の子どもがいる疑惑がもたれ、罰金約23億円を科せられる可能性が浮上しました。

これは、中国が1979年から行っている「一人っ子政策」の違反によるものです。もし仮に、大家族で有名なビッグダディ家(林下家)に罰金の算式を当てはめると、いくらの支払いを科せられることになるのでしょうか? 北京市の条例に当てはめて検証してみました。

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自宅で笑ってた → うるさいと隣人が通報 → 裁判所から出頭命令 → 懲役になりそう → 笑えない

「笑う門には福来る」ということわざがある。いつも明るく笑って過ごせば幸せが訪れるという意味だ。だが、人生にはそうはいかないときもあるようだ。

あるアメリカ人男性は自宅で笑っていたところ、ご近所からうるさいとの苦情を受け、裁判所から出頭命令が下される事態に陥ってしまったという。しかも、罰金もしくは懲役が科せられる可能性もあるとのこと。なんとも信じ難い話だが、実はそこには笑えない事情があったようだ。

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エイベックスのサイトに行くといきなり注意されます

ついに10月1日から施行された「違法ダウンロード刑事罰」こと改正著作権法。違法にアップロードされた音楽や映像を、本当は有料のモノだと知りながらダウンロードすると刑事罰の対象になるという内容である。罰則は2年以下の懲役、もしくは200万円以下の罰金だ。

そんな改正著作権法について、強く注意を促しているサイトがある。様々なアーティストを世に送り出してきた音楽・映像レーベル「エイベックス(avex)」である。現在、エイベックスの公式サイト「avex network」に行くと、突然「ご注意下さい」から始まるポップアップの注意書きが表示されるのだ。内容は以下のとおり。

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ヨーロッパで鉄道チケットを刻印しなかったために「罰金を支払う日本人」が多い

イタリアやフランスなどヨーロッパ数カ国では、鉄道チケットを購入したからといって安心してはいけません。改札口という概念も存在もないヨーロッパ数カ国では、自分で「今から乗りますよ」という印を鉄道チケットに刻印する必要があるのです。そうしないと問答無用で罰金です。

やり方はカンタン。電車に乗る前に購入した鉄道チケットをホームの刻印機に入れ、日付を刻印するだけ。そうすることにより、正式に電車に乗ることができるのです。もし刻印をしなかったらどうなるのでしょうか?

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中国、ゴミのポイ捨ては罰金6万円キャンペーンに物議 / でも3日で街が超キレイになったよ!

中国を旅行されたことのある方ならよくご存知だろう。中国は間違いなくゴミのポイ捨て大国だ。後ろめたさも何もなく自分のテリトリー以外ではポイ捨てOKな風潮さえある。

そんな中国で業を煮やした行政側が「ゴミのポイ捨ては罰金5000元(約6万1000円)」という標語をかかげたところ、恐れをなした市民が続出。何と3日で街が超キレイになったそうだ。

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スイスのバーゼル・シュタット州が「基本的な義務を果たさない親」に罰金を科すことを決定した。ここでいう親の基本的義務には、子供の登校時間や食事・睡眠の管理など、日常的な項目も多く含まれており、そのマイクロコントロールぶりに親たちも驚いている。

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