「罰金」にまつわる記事

【マジか】「お願いします」と「ありがとう」を言わない客に罰金を科すカフェが登場! 罰金の高さがハンパない!!

海外では、サービスに対する心づけとして、チップを支払う習慣が根付いた国があるが、強制ではなく任意である。ところが、客と店の立場が逆転したかのように、「お願いします」と「ありがとう」を言わない客に、罰金を科すカフェが登場したというのだ!

なんでも、態度が失礼な客に我慢できなくなったオーナーの一存らしいのだが、その罰金の高さがハンパないのである!! 一体全体罰金として、いくらチャージされてしまうのだろうか!?

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【検証】もしもビッグダディに「一人っ子政策」の罰金を当てはめたらいくらになるの?

最近中国の著名な映画監督、チャン・イーモウ氏が隠し子を含む7人の子どもがいる疑惑がもたれ、罰金約23億円を科せられる可能性が浮上しました。

これは、中国が1979年から行っている「一人っ子政策」の違反によるものです。もし仮に、大家族で有名なビッグダディ家(林下家)に罰金の算式を当てはめると、いくらの支払いを科せられることになるのでしょうか? 北京市の条例に当てはめて検証してみました。

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エイベックスのサイトに行くといきなり注意されます

ついに10月1日から施行された「違法ダウンロード刑事罰」こと改正著作権法。違法にアップロードされた音楽や映像を、本当は有料のモノだと知りながらダウンロードすると刑事罰の対象になるという内容である。罰則は2年以下の懲役、もしくは200万円以下の罰金だ。

そんな改正著作権法について、強く注意を促しているサイトがある。様々なアーティストを世に送り出してきた音楽・映像レーベル「エイベックス(avex)」である。現在、エイベックスの公式サイト「avex network」に行くと、突然「ご注意下さい」から始まるポップアップの注意書きが表示されるのだ。内容は以下のとおり。

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中国、ゴミのポイ捨ては罰金6万円キャンペーンに物議 / でも3日で街が超キレイになったよ!

中国を旅行されたことのある方ならよくご存知だろう。中国は間違いなくゴミのポイ捨て大国だ。後ろめたさも何もなく自分のテリトリー以外ではポイ捨てOKな風潮さえある。

そんな中国で業を煮やした行政側が「ゴミのポイ捨ては罰金5000元(約6万1000円)」という標語をかかげたところ、恐れをなした市民が続出。何と3日で街が超キレイになったそうだ。

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スイスのバーゼル・シュタット州が「基本的な義務を果たさない親」に罰金を科すことを決定した。ここでいう親の基本的義務には、子供の登校時間や食事・睡眠の管理など、日常的な項目も多く含まれており、そのマイクロコントロールぶりに親たちも驚いている。

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