ネットユーザーが考える「節電通報窓口」の正しい使い方

夏の電気不足が懸念されているのだが、大阪府市エネルギー戦略会議は独自の節電対策を発表した。そのなかで取り分け注目を集めているのが、「節電通報窓口」である。

これは、照明が明るすぎる企業・店舗を住民が見つけて通報する窓口である。行きすぎなのでは? との声もあがっているのだが、一部のTwitterユーザーは「節電通報窓口の正しい使い方」というハッシュタグを設け、コメントを投稿しているようだ。

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