「福岡」にまつわる記事

【福岡】取り寄せた『因幡うどん』を食べて感じたこと → あらためて、博多うどんは至高であることを声を大にして伝えたい!

福岡はうどんがウマい。恐らく全福岡県民、同じ思いであることだろう。一説には、ラーメン店よりうどん店のほうが数が多いとまでいう。かく言う記者も福岡に住んでいたころは、ほかのどんな食べものよりも、うどんを好んで口にしていたものだ。

何店舗か取り立てて愛用していたうどん屋があり、ローテーションしていた。そんな中から、今回はひとつ『因幡うどん』を紹介しよう。しかもこちら、取り寄せもできちゃうという優れうどんなのだ。

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【衝撃】博多駅の屋上で謎のブロンズ像が電車ごっこをしているらしい / しかも正体は「せんとくん」の兄弟だと!?

JR博多駅の屋上に小さな神社があり、そこで謎のブロンズ像が電車ごっこをしている──という、何だか不思議な話を聞いた。しかもそのブロンズ像が、奈良県の大人気マスコットキャラクター「せんとくん」の兄弟らしい。もはや不思議を通り越して怪談である。

博多駅の屋上か……そういえば行ったことないな。というわけで今回は、噂の真相を確かめるべく、JR博多シティの屋上へ。そこで見た衝撃の光景とはッッ!

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資さんうどん公式ファンブック『SUKESAN BOOK』がバリすご! まるで1本の壮大な映画を見たかのような満足感っちゃけど!!

福岡県は北九州人のソウルフードと言えば “資さんうどん” だ。数ある福岡うどんの中でも、特徴的なあの出汁や麺の食感、メニューの豊富さや店舗の雰囲気など、どこを切り取っても他では得られない魅力がある。

そんな資さんうどんの40年にわたる軌跡をギュギュっと詰めこんだ『SUKESAN BOOK(税込990円)』がこのたび発売された。ファンとしては買わん理由が見つからんやんかー! さっそく入手して読んでみたばい。

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【福岡の本気】夢のコラボ商品『資さんめんべい 肉ごぼ天うどん味』がウマ過ぎ注意!  個人的には「歴代ナンバーワンめんべい」ですわよ!!

福岡土産の定番と言えば──? たくさんあるので絞り切れはしないのだが、「めんべい」などは持ち運びにも便利で賞味期限もそこそこ長くて手にしやすい。濃い目の味付けがツマミにもぴったりで、記者も大好きだ。

そんな「めんべい」であるが、あの “資(すけ)さんうどん” とコラボしたという。なんという夢コラボ。これは大事件だ。急ぎ該当商品である『資さんめんべい 肉ごぼ天うどん味』を取り寄せ、実食。むむむむ……ウマい! ウマ過ぎるっ!!!! ウマ過ぎ注意だっっ!!!!!! 

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【福岡】九州最古の木造駅舎「油須原駅」がノスタルジック過ぎてビビる…そして謎すぎる案内板の正体に迫る

田舎の木造駅舎は、都会への旅立ちを見送り、帰郷を温かく迎えてくれる──福岡県田川郡赤村には、まさにそんなストーリーを想像してしまう駅舎がある。九州最古の木造駅舎、平成筑豊鉄道田川線の「油須原駅(ゆすばるえき)」だ。

古き良き時代の風景がそのまま残る駅、そして沿線の風景は、わざわざ見に行く価値がある……とはいえ、なかなか気軽に旅行には行けないと思うので、記事を通じてぜひ現地のぬくもりを感じてみてほしい。1895年(明治28年)、開業当時のままの駅舎をどうぞ。

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【滋賀の銘菓】ひよ子にクリソツな『かいつぶり』って知ってるかい? 製造元に問い合わせると衝撃的な答えが返ってきたでござる

我が目を疑った。これは……アレじゃないのかと。福岡出身の記者の目には、どこからどう見ても、地元でよく売られているあの “ひよ子” にしか見えない。

だがしかし、どうやらベツモノのようである。商品名は “かいつぶり” といい、滋賀県の県鳥をモデルに作られた饅頭とのこと。なるほど? いやいや、それにしてもクリソツすぎるでしょ! これはいっちょ、問い合わせてみるしかなかろうもん。

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【衝撃】資さんうどんを、福岡とは無縁なおっさんが初めて食べてみた結果 → なんじゃこれぇぇええええええ!!

日本各地にある、それぞれの土地で地元民から支持を得ているローカルなフードチェーン店。だいたいの物が手に入る東京だが、それらの店の味は現地に飛ぶ以外に、出来立てを味わう方法は中々無い。

そういったチェーン店の中で、かれこれ20年以上も個人的に気になっていた店がある。それが福岡の「資さんうどん」だ。理由は筆者の名前。「資具」と書くのだが、子供の頃から福岡出身の者に「すけぐ」と読まれ、なぜ「資」の読み方で即座に「すけ」が出てくるのか聞くと、このうどん屋の名前が挙がるのだ。

彼らの口ぶり的に、そのうどん屋はソウルフード的な存在らしく、唯一無二でウマいのだとか。それでずっと気になっていたのだ。しかし福岡と無縁な人生を送ってきた筆者は、一度も食べたことが無かった。つい先日、小倉に立ち寄るまでは。

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福岡にオープンした「lyf Tenjin Fukuoka(ライフ天神福岡)」に泊まってみた / 天神駅から徒歩6分! ビジネス目的の連泊から女性の一人旅まで

2021年6月16日に、福岡の天神にオープンした「lyf Tenjin Fukuoka(ライフ天神福岡)」。シンガポールを本拠とするアスコット社。同社による「lyf(ライフ)」ブランドを冠した宿泊施設の、日本初上陸である。

天神は、駅を中心に九州で最大級の繁華街が広がるエリア。駅から徒歩で約6分程度という好立地にオープンしたばかりの当施設に、オープン前に宿泊する機会を頂いたので、どのような感じだったかお伝えするぞ!

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資さんうどんの新レギュラー「穴子天ぶっかけうどん」がスゲー迫力! 約30センチの穴子天は期間限定クオリティのままレギュラー化!

飲食店の期間限定メニューは “期間限定” という看板を掲げているため、いわゆるレギュラーメニューよりも目に留まりやすい。つまり、いくら期間限定で人気があったとしても、レギュラー化してどこまでやれるか……ってのは、なかなか予想できないものだ。

しかし、数カ月前から『資(すけ)さんうどん』のレギュラーメニューに名を連ねている「穴子メニュー」だけは心配無用。レギュラーメニューとなっても十分にやっていけると確信した。なぜかと言うと……

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【鬼滅じゃない】スターフライヤーの機内番組が攻め過ぎていた / エラの呼吸を習得して岩を真っ二つにする「鮭たろう」だと…?

スターフライヤーといえば “デキるビジネスマンが利用する航空会社” というイメージだ。ブラックで統一された機体デザインは高級感が漂っていて、ゆったりとくつろげるレザーシートは超快適。なんでも、座席数をあえて減らして前後のシート間隔に余裕を持たせているらしい。

先日、そんなスターフライヤーでラグジュアリーな移動時間を堪能すべく、ホットコーヒーを飲みながら個人用モニターで機内コンテンツを楽しんでいたところ……いきなり “人気アニメのパクリ” みたいな番組が始まって絶句したでござる。おいおい誰だよ「鮭たろう」って。

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【珍スポット】「マッスル河童」や「ラブラブ河童」も…福岡で日本一の河童軍団と遭遇した / 北九州市『皇産霊神社』

数年前、ドライブ中に、道路に背を向けて立つ “白い巨像” と遭遇した。右手にたいまつを持った姿は、まるでニューヨークの自由の女神像。思わず車を飛び出して「巨像の顔を確認しに行ってみたら……」という話はこちらの記事をご覧いただくとして……

実はその直後、今度は「日本一の招福河童像」なる看板を発見。巨像の次は河童かよ、なんて思いながらも……まんまと車から飛び出して、河童の元へダッシュしていた。てことで今さらながら、日本一福を招く河童像を皆さまにもご覧いただきたい。けっこう可愛いぞ。

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【福岡】知る人ぞ知るコンテナ食堂の定食が激安激ウマ! 早朝6時より営業の「安全入船食堂」北九州市門司港

福岡県北九州市の門司港といえば、レトロな雰囲気を満喫できる人気観光スポットだ。大正ロマン漂う歴史的建築物が多く、タイムスリップ気分で街並みを散策できる。さて、そんな門司港レトロ地区の外れに……静かな倉庫街があるのはご存知だろうか。

レトロを通り越してチョイ不気味。夜明け前の倉庫街はファイナルファイトのメトロシティみたいな雰囲気で近寄り難いのだが……実は、地元トラック運転手や港湾作業員が出入りするコスパ最強食堂が存在する。今回は、知る人ぞ知るコンテナ飯をこっそり教えちゃいます。

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【意外な関係】神社で売っているラーメンが「キラキラネーム」すぎてビビったので調べたら…『鬼滅の刃』の “あの人” に辿り着いて妙にシックリきた

韓国ドラマのDVDかと思ったらインスタントラーメンだった。何を言っているか分からないと思うが、私もそれが一体何なのか分からなかった。唯一分かったことといったら、インスタントラーメンの中に異質の存在が紛れ込んでいるということくらい。

なにせ、そのラーメンの名前は……

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博多と東京の「ひよ子」を詰め合わせた『5色のひよ子ものがたり』がモヤる…! なぜ同じ箱に入れたのか、問い合わせてみた

そりゃあ無理があるぜ、ひよ子さんよ。まあ1万5千歩くらい譲って、東京ひよ子の存在は認めよう。福岡に続いて、ひよ子の存在アピールのために頑張ってくれたまえ。

しかし解せぬのは、近ごろ発売された『5色のひよ子ものがたり』だ。なぜ博多ひよ子と東京ひよ子をセットにして販売した? ちょっと! 担当者出て来(き)んしゃい!!

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【福岡】バリっボリっと食べられる「ポテトハウス」の厚切りポテトチップが好きだ!!

しれーっと実家の居間に、いつも置いてあった。それが『ポテトハウス』のポテトチップだ。国産ジャガイモ100%で手作りにこだわった、福岡が誇る逸品だ。

このポテトハウスのポテトチップは、何よりその厚みが良い。食べた瞬間にバリボリッと音がする、あの感じがとても良い。なにやらネット販売もあるようなので、取り寄せてみたぞ。

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【福岡名物】梅ヶ枝餅ばっかり有名だけど “松ヶ枝餅” も忘れないでほしい。というか、心に刻んでほしい

みなさんにとっての “超” 故郷の味はなんだろうか。「うちの県では〇〇が有名だから、〇〇かな」みたいな、ぼんやりとしたものではない。ウチの地元のあそこの店の、あの商品! みたいな、そんな感じの味についての話だ。

記者は福岡県宗像市の出身だが、初詣といえば宮地嶽神社だった。何故だか我が家では、最寄りの宗像大社よりも宮地嶽神社だったのだ。そして門前で必ず食べるものと言えば……そう、松ヶ枝餅だっ!!!! 

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資さんうどんの「唐揚げぶっかけうどん」が最高過ぎィィ! 九州醤油タレに漬け込んだ特製唐揚げを「お気に入りメニュー」にのっけて食べるべし!

福岡県北九州市発祥の圧倒的人気うどんチェーン店といえば、言うまでもなく「すけさん」である。漢字で書くと「資さん」だ。おそらく、水戸黄門の助さんの次に知名度のある「すけさん」だろう。もしかすると福岡県内では順位が逆転しているかもしれない。

それはさておき、先日、資さんでオキニの「ぶっかけうどん(温)」を頼もうとしたら “唐揚げ” という文字が目に留まった。資さんうどんの特製からあげだと……しかもおいおい「唐揚げぶっかけうどん」もあるってマジかよ。無敵じゃねえか。というわけで食べてみました。

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【胸熱】タリーズの「豆乳」は購入できるって知ってた? しかも、製造元はあの “ふくれん” ばい!

良くも悪くも “学校給食” は幼少期における思い出のひとつ、ではないだろうか。正直なところ記者は、給食のことを思い出すと暗い気持ちになる派だ。大人になって振り返れば、もう少し楽しんでみれば良かったとも思う。

さて。そんな記者でさえ、給食の中でめずらしく楽しみにしているモノがあった。それは「ふくれんのみかんジュース」である。福岡県民には通じると思うが、あれウマいよな。そんな “ふくれん” 商品を思わぬ場所で見かけたので、この場を借りて伝えたい。

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【福岡】ウナギといえば「せいろ蒸し」一択っちゃけど! 取り寄せてみたけん、見ていかんねー!!

福岡でウナギといえば当然ながら「せいろ蒸し」一択っちゃけど、県外の人にはあんまり知られとらんって耳にしたことがある。それって本当なん? せいろ蒸しって、馴染み薄いん? 

私(K.Masami)は今、故郷の福岡を離れて奈良で暮らしとるんやけど、確かに「せいろ蒸し」見らんわ。関西は「まむし」だわ。そんな話をしよったら、せいろ蒸しを食べたくなったけん、取り寄せてみたばい。

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九州名物『鯛茶漬け』が簡単に手に入るばい! 久原本家のサイトから取り寄せできるやんか~!!

「耳タコっちゃけど~」と思われることを承知で言わせてもらおう。九州飯が恋しいと。コロナ禍を受けて、記者は地元の福岡になかなか帰れずにいるのだが、どうしても九州のご飯が食べたい。

特にここ最近は、鯛茶漬けが食べたくて仕方がない。冬だし。美味しい刺身を乗せてガガガっと白米を流し込みたい。がしかし、こんな状況ではその願いもかなわず……と思っていたら、ありました。我らが久原本家が、ネット販売しとるやんか! 

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