「福岡」にまつわる記事

福岡県は宗像市のソウルフード『英ちゃんうどん』がオンライン販売しとーよ! 〇〇〇を入れるのが宗像っ子流!!

みなさんにとっての「ふるさとの味」は何だろうか。福岡県宗像市出身の記者はズバリ “英ちゃんうどん”一択!! 

同じく福岡県のうどん店、資さんうどん東筑軒やりうどん因幡うどん等もモチロン大大大好きだが、宗像市民たるもの英ちゃんうどんは別枠なのだ。

そんな英ちゃんうどんがオンラインにて入手できるようになったため、即購入。宗像市民ならではの食べ方を伝授しちゃろう! 

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万能たれ『うまかばい』がマジでばりウマっちゃけど! 九州特有の甘みあるしょう油味で最高!!

いつの間にこんな商品が爆誕していたんだ……! もっと早く知っていればと、後悔しかない。福岡県は久留米の老舗しょう油店・クルメキッコーの、万能たれ『うまかばい』の話である。

九州らしいやや甘めのしょう油たれで、これさえあれば いろいろな料理の味がピシャっと決まっちゃう優れものだ。その名の通り、マジでウマいっちゃけど~! 

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カプセルホテル並の料金なのにセレブ感が味わえる「ファーストキャビン博多」に行ってきた / ビジネスホテルより簡易的でも贅沢だと思える理由

カプセルホテルと同じくらいの料金で、もうちょい快適に宿泊したい。ってことで色々検索していたら、飛行機のファーストクラスをイメージしたコンパクトホテル「ファーストキャビン」がヒットした。地上にいながらファーストクラス気分が味わえるだけでも楽しそうなのに……

ビジネスホテルよりもリーズナブルな料金で利用できるという。しかも全施設「最寄駅から徒歩5分以内」とのこと……おい最高かよ。というわけで今回は、福岡に行く用事があったので「ファーストキャビン博多」を利用してきたぞ。宿泊料金は4000円でした!

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【激安酒場】福岡中洲の業務スーパーならぬ餃子スーパーのコスパがバグっていた / ただし主役は餃子ではなく…

福岡市博多区の中洲(なかす)といえば、多くの飲食店や屋台が軒を連ねる九州最大の歓楽街だ。そんな中洲で見かけたのが「業務スーパー」ならぬ「餃子スーパー」。パッと見た感じは “業スー” なのだが、よく見ると “餃スー” なのである。

とにかく今回は、中洲にある業務スーパーっぽい「餃子スーパー酒場 博多中洲店」に行ってきたので報告したい。外見だけが業スーっぽいかと思いきや、コスパも業スー。めちゃめちゃお得に飲み食いできたぞ……こ、これが中洲のギョウスーなのかァァァアアアア!

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【福岡】シロヤの大ヒット商品「オムレット」に新商品が出たって知ってた? 塩ミルク餡オムレット(4個300円)がひんやり激ウマァァァアア!

オムレットといえば、福岡県北九州市が誇る超人気ベーカリー「シロヤ」を代表するヒット商品である。ふわふわ生地に特製ホイップクリームが挟んであるプチケーキで、なんと1個50円。死ぬほど美味しくて安いから数十個単位で買う方も少なくない。

そんなオムレットに……新商品が出ていたァァアアアアアア! その名も「塩ミルク餡オムレット(4個入り300円)」。2022年春頃に登場していたらしく “まるで和菓子なオムレット” とファンの間で話題になっているそうだ。かなり気になったので買っちゃいました!

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【24時間サウナ利用可】博多駅から徒歩1〜2分「ホテルキャビナス福岡」が超便利! ただ…大浴場で目撃したアレは一体何だったんだろう

福岡県を代表するターミナル駅「博多駅」から徒歩1〜2分の場所に……西日本最大級500室のカプセルルームをもつ、観光やビジネスの拠点として人気の「ホテルキャビナス福岡」がある。宿泊利用だけでなく、24時間スパ利用できるからマジで便利(男性専用)なのだ。

この間は午前中に「120分サウナコース(1210円)」で入館。タオル等のアメニティ類はひと通り揃っているから手ぶらでOK。めちゃめちゃ広くて気持ちいいサウナ、大浴場、展望露天風呂をガッツリ満喫してきたぞ。ただ、ひとつだけ気になったことがあって……

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【福岡】記者が通いまくった「博多湯」はガチでおすすめ! 入浴料大人平日350円で休日400円 / 好きすぎて本当は教えたくないスポット

長いこと同じ場所に住んでいると「休日の行動パターン」がいくつかできる。福岡県に約5年間住んでいた私の場合、月に1度は筑紫野市の「足ツボ」と「博多湯」に行くのが決まっていた。たま〜に肉好きのための定食屋「青空食堂」もセットに組み込むイメージ。

博多湯のある二日市温泉は、1300年の歴史を持つ九州最古の温泉。足ツボの先生にオススメされて行ったら……自分史上最高レベルの感動を味わったため、それから月に1度、足ツボとセットで通うようになった。入浴料は大人平日350円(休日400円)。詳しく紹介したい。

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【2022年福袋】『かば田』の福箱はどう見ても破格…!! 明太子にウニ、海苔の佃煮など幸せが詰まっとーよ!

「かば田ぁ~なぜ旨い~かば田は昆布漬ぇぇぇぇ~♪ ヘイ、めんたい!」福岡県民ならば思わずこのセリフに、音を付けてしまうことだろう。『かば田』の、あの独特なCMはクセになるよなあ。

こんな話をしていたら、口が『かば田』のめんたいを欲し始めたぞ。タイミングよく玄関のチャイムが鳴り、『かば田』の福箱が到着したようだ。さっそく開封してみるばい。

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北九州が誇る超人気ラーメン店「石田一龍」3食セットを物産展で購入! 本店に通いまくった記者が食べてみた

先日、ふらっと立ち寄った九州南国物産展で、九州人のソウルフード「ナポリ風スパゲティ」を購入したが、実はもう1品……個人的に大本命のラーメン土産も買っていた。北九州でその名を知らない者はいないと言われている超有名店『石田一龍』のラーメンであるっ!

北九州ラーメン王座選手権をぶっちぎりで優勝し、ラーメン店主がオススメするラーメン店1位にも輝いた石田一龍。本店の近所に住んでいた私は、遠方から友人が来るたびに連れて行ったお気に入りの店である。インスタントで思い出の味が再現できるのか作ってみた。

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東筑軒の「かしわめし」を取り寄せられるって知っとーと? しかも自然解凍OKな優れものなんよ!

一度その味を知ってしまえば定期的に食べたくなる、東筑軒のかしわめし。当サイトにも、ちょいちょい登場する福岡県を代表する駅弁だ。

かねてより、同社のうどんは取り寄せ可能だったが、いつの間にか弁当もオンライン販売を始めていたようだ。こりゃあ、急いで買わんといかんばい! 

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資さんうどん名物の「ぼた餅」がめんべいになっていた / 噛めば噛むほど「ぼた餅イリュージョン」が発動!

先日、JR小倉駅の土産店で『資さんめんべいコーナー』を見つけた。そういえば夏に人気ナンバーワンの肉ごぼ天うどんがめんべいになったんだっけ……と思いながら近づいてみると、看板には「ぼた餅味」なる文字。え、何何? ぼた餅もめんべいになってんのかよ。

めんべいとは、福岡土産の代名詞的存在。明太子のせんべいだから「めんべい」だ。見た目は薄っぺらいのに味は濃いめ。パリパリ食感が最高である。たしかにコラボ商品も多いのだが……ぼた餅はチャレンジャー過ぎる気がしなくもない。気になったので買ってみたぞ。

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【店舗限定】不二家の激レア商品『みるきぃどらやき』を食べてみた

「ミルキーはママの味」でおなじみ不二家が、店舗限定でどら焼きを販売していることをご存じだろうか。いくつか種類があるのだが、中には『みるきぃどらやき』という聞くからに美味しそうなものも売っている。

運良く手に入れることができたため、記者も食べてみたのだが、なるほど不二家ならではの商品だった。未だかつてない、不二家だからこそできるとも言えよう。詳しくは以下をご覧いただきたい。

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奇跡のめぐり合わせ! 居酒屋『せんべろロケット』でロケットニュースのせんべろおじさんが “せんべろ”してきた! 福岡・博多

こんにちは! ロケットニュース24のせんべろおじさん、佐藤です。スーパーや量販店でお酒と食材を購入して紹介する「せんべろシリーズ」を連載している私だが、訪ねるべきお店を発見したので至急紹介したい!!

そのお店は「せんべろロケット」である!

せんべろロケットだって!? 私が行くために存在するようなお店じゃないか! 実際に訪ねることになったのだが、そのプロセスがまさしく奇跡! “めぐり合わせ” としか言いようがなかった!!

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時代は「追いコオロギ」だっ! うどんに思う存分コオロギをトッピングしてみた結果 / bugoom(バグーム)

今や昆虫食も、めずらしくなくなった。私たちの生活にじんわりと溶け込もうとしている。とは言え、である。なんの加工もされていない、ありのままの昆虫を食す域に達するには、まだ少し時間がかかるのではないか。

しかし、いつまでもそんなことを言ってはいられない。ここはいっちょ『コオロギうどん』に、思う存分 “追いコオロギ” でもして己を鍛えてみせようぞ!  

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【福岡】取り寄せた『因幡うどん』を食べて感じたこと → あらためて、博多うどんは至高であることを声を大にして伝えたい!

福岡はうどんがウマい。恐らく全福岡県民、同じ思いであることだろう。一説には、ラーメン店よりうどん店のほうが数が多いとまでいう。かく言う記者も福岡に住んでいたころは、ほかのどんな食べものよりも、うどんを好んで口にしていたものだ。

何店舗か取り立てて愛用していたうどん屋があり、ローテーションしていた。そんな中から、今回はひとつ『因幡うどん』を紹介しよう。しかもこちら、取り寄せもできちゃうという優れうどんなのだ。

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【衝撃】博多駅の屋上で謎のブロンズ像が電車ごっこをしているらしい / しかも正体は「せんとくん」の兄弟だと!?

JR博多駅の屋上に小さな神社があり、そこで謎のブロンズ像が電車ごっこをしている──という、何だか不思議な話を聞いた。しかもそのブロンズ像が、奈良県の大人気マスコットキャラクター「せんとくん」の兄弟らしい。もはや不思議を通り越して怪談である。

博多駅の屋上か……そういえば行ったことないな。というわけで今回は、噂の真相を確かめるべく、JR博多シティの屋上へ。そこで見た衝撃の光景とはッッ!

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資さんうどん公式ファンブック『SUKESAN BOOK』がバリすご! まるで1本の壮大な映画を見たかのような満足感っちゃけど!!

福岡県は北九州人のソウルフードと言えば “資さんうどん” だ。数ある福岡うどんの中でも、特徴的なあの出汁や麺の食感、メニューの豊富さや店舗の雰囲気など、どこを切り取っても他では得られない魅力がある。

そんな資さんうどんの40年にわたる軌跡をギュギュっと詰めこんだ『SUKESAN BOOK(税込990円)』がこのたび発売された。ファンとしては買わん理由が見つからんやんかー! さっそく入手して読んでみたばい。

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【福岡の本気】夢のコラボ商品『資さんめんべい 肉ごぼ天うどん味』がウマ過ぎ注意!  個人的には「歴代ナンバーワンめんべい」ですわよ!!

福岡土産の定番と言えば──? たくさんあるので絞り切れはしないのだが、「めんべい」などは持ち運びにも便利で賞味期限もそこそこ長くて手にしやすい。濃い目の味付けがツマミにもぴったりで、記者も大好きだ。

そんな「めんべい」であるが、あの “資(すけ)さんうどん” とコラボしたという。なんという夢コラボ。これは大事件だ。急ぎ該当商品である『資さんめんべい 肉ごぼ天うどん味』を取り寄せ、実食。むむむむ……ウマい! ウマ過ぎるっ!!!! ウマ過ぎ注意だっっ!!!!!! 

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【福岡】九州最古の木造駅舎「油須原駅」がノスタルジック過ぎてビビる…そして謎すぎる案内板の正体に迫る

田舎の木造駅舎は、都会への旅立ちを見送り、帰郷を温かく迎えてくれる──福岡県田川郡赤村には、まさにそんなストーリーを想像してしまう駅舎がある。九州最古の木造駅舎、平成筑豊鉄道田川線の「油須原駅(ゆすばるえき)」だ。

古き良き時代の風景がそのまま残る駅、そして沿線の風景は、わざわざ見に行く価値がある……とはいえ、なかなか気軽に旅行には行けないと思うので、記事を通じてぜひ現地のぬくもりを感じてみてほしい。1895年(明治28年)、開業当時のままの駅舎をどうぞ。

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【滋賀の銘菓】ひよ子にクリソツな『かいつぶり』って知ってるかい? 製造元に問い合わせると衝撃的な答えが返ってきたでござる

我が目を疑った。これは……アレじゃないのかと。福岡出身の記者の目には、どこからどう見ても、地元でよく売られているあの “ひよ子” にしか見えない。

だがしかし、どうやらベツモノのようである。商品名は “かいつぶり” といい、滋賀県の県鳥をモデルに作られた饅頭とのこと。なるほど? いやいや、それにしてもクリソツすぎるでしょ! これはいっちょ、問い合わせてみるしかなかろうもん。

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