「福岡」にまつわる記事

【鬼滅じゃない】スターフライヤーの機内番組が攻め過ぎていた / エラの呼吸を習得して岩を真っ二つにする「鮭たろう」だと…?

スターフライヤーといえば “デキるビジネスマンが利用する航空会社” というイメージだ。ブラックで統一された機体デザインは高級感が漂っていて、ゆったりとくつろげるレザーシートは超快適。なんでも、座席数をあえて減らして前後のシート間隔に余裕を持たせているらしい。

先日、そんなスターフライヤーでラグジュアリーな移動時間を堪能すべく、ホットコーヒーを飲みながら個人用モニターで機内コンテンツを楽しんでいたところ……いきなり “人気アニメのパクリ” みたいな番組が始まって絶句したでござる。おいおい誰だよ「鮭たろう」って。

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【珍スポット】「マッスル河童」や「ラブラブ河童」も…福岡で日本一の河童軍団と遭遇した / 北九州市『皇産霊神社』

数年前、ドライブ中に、道路に背を向けて立つ “白い巨像” と遭遇した。右手にたいまつを持った姿は、まるでニューヨークの自由の女神像。思わず車を飛び出して「巨像の顔を確認しに行ってみたら……」という話はこちらの記事をご覧いただくとして……

実はその直後、今度は「日本一の招福河童像」なる看板を発見。巨像の次は河童かよ、なんて思いながらも……まんまと車から飛び出して、河童の元へダッシュしていた。てことで今さらながら、日本一福を招く河童像を皆さまにもご覧いただきたい。けっこう可愛いぞ。

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【福岡】知る人ぞ知るコンテナ食堂の定食が激安激ウマ! 早朝6時より営業の「安全入船食堂」北九州市門司港

福岡県北九州市の門司港といえば、レトロな雰囲気を満喫できる人気観光スポットだ。大正ロマン漂う歴史的建築物が多く、タイムスリップ気分で街並みを散策できる。さて、そんな門司港レトロ地区の外れに……静かな倉庫街があるのはご存知だろうか。

レトロを通り越してチョイ不気味。夜明け前の倉庫街はファイナルファイトのメトロシティみたいな雰囲気で近寄り難いのだが……実は、地元トラック運転手や港湾作業員が出入りするコスパ最強食堂が存在する。今回は、知る人ぞ知るコンテナ飯をこっそり教えちゃいます。

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【意外な関係】神社で売っているラーメンが「キラキラネーム」すぎてビビったので調べたら…『鬼滅の刃』の “あの人” に辿り着いて妙にシックリきた

韓国ドラマのDVDかと思ったらインスタントラーメンだった。何を言っているか分からないと思うが、私もそれが一体何なのか分からなかった。唯一分かったことといったら、インスタントラーメンの中に異質の存在が紛れ込んでいるということくらい。

なにせ、そのラーメンの名前は……

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博多と東京の「ひよ子」を詰め合わせた『5色のひよ子ものがたり』がモヤる…! なぜ同じ箱に入れたのか、問い合わせてみた

そりゃあ無理があるぜ、ひよ子さんよ。まあ1万5千歩くらい譲って、東京ひよ子の存在は認めよう。福岡に続いて、ひよ子の存在アピールのために頑張ってくれたまえ。

しかし解せぬのは、近ごろ発売された『5色のひよ子ものがたり』だ。なぜ博多ひよ子と東京ひよ子をセットにして販売した? ちょっと! 担当者出て来(き)んしゃい!!

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【福岡】バリっボリっと食べられる「ポテトハウス」の厚切りポテトチップが好きだ!!

しれーっと実家の居間に、いつも置いてあった。それが『ポテトハウス』のポテトチップだ。国産ジャガイモ100%で手作りにこだわった、福岡が誇る逸品だ。

このポテトハウスのポテトチップは、何よりその厚みが良い。食べた瞬間にバリボリッと音がする、あの感じがとても良い。なにやらネット販売もあるようなので、取り寄せてみたぞ。

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【福岡名物】梅ヶ枝餅ばっかり有名だけど “松ヶ枝餅” も忘れないでほしい。というか、心に刻んでほしい

みなさんにとっての “超” 故郷の味はなんだろうか。「うちの県では〇〇が有名だから、〇〇かな」みたいな、ぼんやりとしたものではない。ウチの地元のあそこの店の、あの商品! みたいな、そんな感じの味についての話だ。

記者は福岡県宗像市の出身だが、初詣といえば宮地嶽神社だった。何故だか我が家では、最寄りの宗像大社よりも宮地嶽神社だったのだ。そして門前で必ず食べるものと言えば……そう、松ヶ枝餅だっ!!!! 

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資さんうどんの「唐揚げぶっかけうどん」が最高過ぎィィ! 九州醤油タレに漬け込んだ特製唐揚げを「お気に入りメニュー」にのっけて食べるべし!

福岡県北九州市発祥の圧倒的人気うどんチェーン店といえば、言うまでもなく「すけさん」である。漢字で書くと「資さん」だ。おそらく、水戸黄門の助さんの次に知名度のある「すけさん」だろう。もしかすると福岡県内では順位が逆転しているかもしれない。

それはさておき、先日、資さんでオキニの「ぶっかけうどん(温)」を頼もうとしたら “唐揚げ” という文字が目に留まった。資さんうどんの特製からあげだと……しかもおいおい「唐揚げぶっかけうどん」もあるってマジかよ。無敵じゃねえか。というわけで食べてみました。

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【胸熱】タリーズの「豆乳」は購入できるって知ってた? しかも、製造元はあの “ふくれん” ばい!

良くも悪くも “学校給食” は幼少期における思い出のひとつ、ではないだろうか。正直なところ記者は、給食のことを思い出すと暗い気持ちになる派だ。大人になって振り返れば、もう少し楽しんでみれば良かったとも思う。

さて。そんな記者でさえ、給食の中でめずらしく楽しみにしているモノがあった。それは「ふくれんのみかんジュース」である。福岡県民には通じると思うが、あれウマいよな。そんな “ふくれん” 商品を思わぬ場所で見かけたので、この場を借りて伝えたい。

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【福岡】ウナギといえば「せいろ蒸し」一択っちゃけど! 取り寄せてみたけん、見ていかんねー!!

福岡でウナギといえば当然ながら「せいろ蒸し」一択っちゃけど、県外の人にはあんまり知られとらんって耳にしたことがある。それって本当なん? せいろ蒸しって、馴染み薄いん? 

私(K.Masami)は今、故郷の福岡を離れて奈良で暮らしとるんやけど、確かに「せいろ蒸し」見らんわ。関西は「まむし」だわ。そんな話をしよったら、せいろ蒸しを食べたくなったけん、取り寄せてみたばい。

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九州名物『鯛茶漬け』が簡単に手に入るばい! 久原本家のサイトから取り寄せできるやんか~!!

「耳タコっちゃけど~」と思われることを承知で言わせてもらおう。九州飯が恋しいと。コロナ禍を受けて、記者は地元の福岡になかなか帰れずにいるのだが、どうしても九州のご飯が食べたい。

特にここ最近は、鯛茶漬けが食べたくて仕方がない。冬だし。美味しい刺身を乗せてガガガっと白米を流し込みたい。がしかし、こんな状況ではその願いもかなわず……と思っていたら、ありました。我らが久原本家が、ネット販売しとるやんか! 

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とにかく量がエグイ『山賊鍋』を知っているかい? 想像する量の倍はやってくることを覚悟せよ / 取り寄せできます

ひと口に “冬” と言ってもいろいろだ。今年の冬はいつにも増してキュっとしている感じがある。こんな時はアレだね、鍋でも食べたいよね。

記者の地元・福岡県に「これって、山賊とかが食べるヤツじゃね?」とおぼしき鍋を提供する店がある。その名も『山賊鍋』というのだが、通販もやっているらしい。取り寄せてみたところ……相変わらず山賊だった。

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唯一無二な『カレーの店 路』をご賞味あれ! これが宗像市民に50年以上愛されとる味ばい / 取り寄せできるよ

その土地、その場所で生まれ育ったからこそ、感じられることがある。逆に言えば、その地に縁がなければナンノコッチャな場合もあるだろう。

福岡県は宗像市で生まれ育った記者であるが、この地で暮らした人間にとってなくてはならない味というものが、たくさんある。そのひとつが『カレーの店 路』のビーフカレーだ

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「かしわめし」で知られる “東筑軒” はうどんも販売しとるって知っとった? しかも取り寄せが出来るとよ

キタキュー方面に出かけると、帰りがけに “東筑軒” の「かしわめし」を買ってもらうのが子どものころの楽しみだった。特に折尾駅で窓やドアからひょいッと弁当を受け取るのは、なんともたまらない風景だったことを朧気(おぼろげ)ながら記憶している。

今や折尾駅は改修工事がなされ、かつての面影は薄いと聞く。新しい駅でも弁当の立ち売りはされるのだろうか、気がかりで仕方がない。

とまあ、前置きが長くなってしまったが、福岡県民にはお馴染みの東筑軒。弁当だけでなく、うどん屋もあることをご存じだろうか。しかもこのうどん、取り寄せができるのだ。そのことを知った記者が秒で注文したことは、言うまでもないだろう。

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お子様どんぶり付き「一蘭」のラーメンセットを購入! せっかくなので『味集中カウンター(ただし自作)』で食べてみた!!

あ~~~九州に帰りたい!! 私事で恐縮だが、コロナのアレでなかなか地元に帰れないでいる。ご高齢者が多い地域だしな。……とまあ、なんやかんやで地元の味が恋しくてたまらない、きょうこの頃だ。

そんな空虚感を埋めてくれるのが、我らが “一蘭” である。なんでも一蘭では、数量限定で「親子で一蘭セット ~お子様どんぶり付~」を販売中という。即座に購入の上、味集中カウンター(ただし自作)で舌鼓を打ったことは言うまでもないよな。

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くばらの『キャベツのうまたれ』が好きすぎて夜しか眠れない話 → そうだ自分で作ってみよう

福岡の焼鳥はコレがないと始まらんけん! そう…… “キャベツのたれ” がないといかん。最早、あのキャベツのたれ恋しさに焼き鳥を食べに行くことさえある。

市販のタレでは、くばらの『キャベツのうまたれ』を激しくすすめたい。このタレがまた美味しくて、記者は帰省土産として毎回購入する。最近ではカルディなどにも置いてあり、ぐっと身近な存在になったよな。

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【福岡グルメ】小倉名物「揚子江の豚まん」が北九州市内のローソンで買えるってマジかよ! ただし毎回出荷後すぐに完売するもよう

福岡県民にとって “デカくてウマくて腹いっぱいになれる豚まん” といえば、やはり小倉名物「揚子江の豚まん」だろう。風味豊かな肉あんがズッシリ入ってボリューム抜群、1個食べれば腹いっぱいになれるシロモノだ。恐ろしいほどに肉汁ブシャーッ! である。

そんな「揚子江の豚まん」を近所のローソンで発見した。マジかよ揚子江、最高じゃねえか。というわけで、2個セット(540円)を購入。もちろん最高に美味しかった……という内容の話になりますが、色々お伝えしたいこともありますので、もう少しだけお付き合いください。

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【幸せ】博多明太子の食べ比べができるばい! しかも12種類だとぉぉぉぉー!?

記者の中で白米のお供ナンバーワンは明太子だ。だって福岡県出身ですし。このたび、そんな明太子好きであれば嬉しさのあまり発狂するであろう商品を発見した。事実、記者はだいぶ興奮した。

なぜなら、明太子の味比べができるらしいのだ! しかも12種類。これ程たくさんの会社が明太子を販売していたことに驚くし、なにより味の違いが気になる。これを買わずにおれようか!!

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【焼き鳥】あの「博多ぐるぐるとりかわ」を取り寄せ出来るばい! フライパンで焼くだけでバリバリのうまうま!!!!

家で焼鳥するのって難しくない? パリジュワっと良い感じに焼くの、難しくない? オーブンや魚焼きグリルを使ってみるものの、なかなか上手くいかない。もしかすると、鶏の仕込み方自体に問題があるのかもしれない。

そんな悩みを、ぐるっとまとめて解決してくれる商品に出会ってしまった。博多竹乃屋の「ぐるぐるとりかわ」を取り寄せれば、万事OK! フライパンを使うだけで、あっという間にパリッとモチモチでジューシーに仕上がっちゃうのだ。味はもちろんバリうま!!!! 

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【今さら出会えた】あの『ウエスト』もオンライン販売しとったばい! なぜ今まで気付かんかったのか… 後悔の涙で玄界灘があふれるレベル / 福岡のうどん

「フライデー」に付随する言葉と言えば……「ウエスト♪」一択である。間違っても “プレミアム” や “パパラッチ” などではない。答えられなかった人は、ちゃんと覚えておくように。ここ、テストに出るからな! なんのこっちゃ、という方へ。ウエストとは福岡県民にはお馴染みの、うどん屋さんのことだぞ。

福岡に縁ある人間にとって、ウエストのうどんは故郷の味と言っても過言ではない。そのウエストが、だいぶ前からオンライン販売をしてたって知ってた? 資さんうどんにばかり気を取られていて、見逃してたぜ。さっそく注文しなければっ!!

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