パパママ必見! 3歳のときの不規則な睡眠習慣が7歳になったときの学力低下を引き起こすことが判明

仕事などで忙しい毎日を送る大人にとっては、規則正しい睡眠時間がとれないことはある程度仕方のないことかもしれない。だが、幼い子どもにとって睡眠時間が乱れることは、「仕方がない」では済まされないほど致命的な問題のようだ。

最新の研究によると、3歳のときの不規則な睡眠が、7歳になったときの学力低下を引き起こすことが明らかになったという。しかも、その影響は7歳のときだけでなく、その後の人生を左右するほど大きなものとなり得るそうだ。幼い子を持つパパママは要注意である。

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