中国で『ラブライブ!』の痛列車登場 → 感激し土下座するファンが続出し物議を醸す / 学者「上の世代は菩薩を、若者はアニキャラを拝む。問題はない」

もはや「アニメ」は代表的な日本文化のひとつ。海外にも、ほぼリアルタイムで伝わり、同じように流行している。そんなアニメの中で、いま最もアツいのが『ラブライブ!』だ。

その人気を受け、最近、中国で『ラブライブ!』のラッピング列車が登場した。夢の痛列車に、現地ファン(以下ラブライバー)が歓喜! ……までは良かったのだが、感激のあまりその列車に向かって土下座するファンが続出し、物議を醸しているのである。

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