「漫画」にまつわる記事

【朝の4コマ劇場】おたすけ害獣ねずみくん / 第1回 / conix先生

毎朝お届けする『朝の4コマ劇場』のコーナー。どうぞ4コマ漫画『おたすけ害獣 ねずみくん』をお楽しみください。このページにすべての4コマ漫画が表示されない人は( http://wp.me/p25BsW-14s3 )にアクセスしてください。

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【コミケ取材】外国人に聞いてみた「日本の漫画の好きなところ・嫌いなところ」「コミケの感想は?」

今年の夏も大盛況だった、世界最大の同人誌即売会「コミックマーケット82」(以下、コミケ)。今回は開催期間3日間のうちに、総来場者数が過去最多タイ記録となる約56万人にもおよび、会場は凄まじい熱気で包まれていた。

そして今回のコミケでは外国人の姿も多く見られ、日本人来場者に負けないくらい、コミケ独特のアツい雰囲気を楽しんでいるようであった。

それでは、この一大コミックイベントにわざわざ足を運んで参加した彼ら彼女らは、日本の漫画についてどう思っているのだろうか? ということで、「日本の漫画の好きなところ・嫌いなところ」、そして「コミケの感想」について、インタビュー取材してみたぞ! 

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こんなことってあるんだ! 2匹のニャンコが見せる動きがあまりに漫画っぽくてネットで話題に

こんな漫画みたいなこと本当にあるんだ! そんな驚きと面白さが詰まった動画が現在話題になっている。

「Cat Game fail !」という動画には、2匹のニャンコが登場するのだが、そのニャンコたちが見せる動きがまさに漫画そのものなのだ。

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【注意喚起マンガ】本当にあった悲惨な話『ケニア人、ボッタクリヘルスに捕わる』

できることなら遭いたくないのが「ボッタクリ」だ。海外旅行時なんて特にそう。10円単位なら言い争うのも面倒臭いが、価格の10倍ボッタクリなんてのも余裕であるのが海外である。

だが、日本にも確実にボッタクリは存在する。ちょっと怪しげな飲み屋さんや、かなり怪しげな風俗店などではボッタクリ率が急上昇。近寄らないに越したことはない……のだが、ついついムラムラして近寄ってしまい、伝説的なボッタクリに遭ってしまった外国人も実際に存在する。

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カレー好き必見! 渋谷にある漫画「華麗なる食卓」のオフィシャルカレーショップに行ってみた

世界初のカレー漫画と謳(うた)われ、長年多くのカレーファンを惹きつけてきた漫画『華麗なる食卓』。ここに登場するカレーはどれもおいしそうで、読んだことがある方なら、一度は作品に出てくるカレーを食べたいと思ったことがあるだろう。 

そして1月19日に、その夢が叶えられる場所が渋谷にでき、話題になっている。その場所とは、渋谷にあるインドアゴルフ練習場「HORIPURO G☆SQUARE(ホリプロ・ジー・スクエア)」。ここは『華麗なる食卓』のオフィシャルカレーショップで、お店では「梅カレー」や「エビカレー」など漫画に登場したカレーを実際に食べることができるのだ。

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【インタビュー取材】外国人にクリスマス・正月の過ごし方を聞いてみた「クリスマスにケーキやチキンは食べない」

みなさんは昨年末のクリスマス、そして今年のお正月はどう過ごされただろうか? クリスマスは友人や恋人とケーキを食べ、お正月は親戚みんなでおせち料理を食べたというように、以前から日本で浸透している慣習を行ったという方は少なくないことだろう。

それでは、海外ではクリスマス・お正月はどう過ごされているのだろうか? ということで、昨年末の「コミックマーケット81」(2011年12月29日~31日開催)に来場していた海外の方に、「日本漫画の好きなところ・嫌いなところ」の他に「海外でのクリスマス・お正月の過ごし方」についてインタビュー取材を行ってきた。

彼らの声は、日本と海外のクリスマス・お正月の過ごし方に大きな違いがあることを気づかせてくれ、非常に興味深いものとなっている。それでは、例年自分がどう過ごしているのかを考えながら、今回のインタビューを見ていって頂きたい。
 
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ホラー漫画家・伊藤潤二先生インタビュー / 人気作品『富江』『うずまき』を生んだ奇才

ホラー漫画界のプリンスと呼ばれ 、トップクラスに堂々と君臨している奇才、伊藤潤二。代表作に『富江』『うずまき』『死人の恋わずらい』。超越した美、度肝をぬくアイデア、引きずりこまれる衝撃的なストーリー。彼の世界観は圧倒的である。そんな世界を作り上げる伊藤潤二とは、はたしてどのような人物なのであろうか。ホラー漫画家というベールで包まれた伊藤潤二に迫る。

取材にあたり同行した編集者が、タクシーの中でつぶやいた。「色んな漫画家さんに会って来たけれど、伊藤先生ぐらい穏やかで良い人はいない」 ……車が止まったところに、立って待ってくださっていたのは、一目でもわかるほどの“良い人”オーラが溢れる男性だった。この男性が、あのようなめくるめくホラーな世界を描く伊藤潤二先生!? 思わず目を疑ってしまう。何故このような穏やかな好印象溢れんばかりの人が、ホラーを描くようになったのだろうか?

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カーチャンの部屋を覗いたら密かに漫画を描いててマジでビビった / 写植までしている

禁断の地。それがカーチャン(お母さん)のプライベートゾーン、すなわちカーチャンの部屋だ。家にカーチャンの部屋があることは、極めて稀(まれ)だと思われるが、子どもが独立して家を出たあと、子ども部屋をカーチャンが使うというパターンも珍しくはない。

そんな、「カーチャンの部屋に潜入したら、密かに漫画を描いててマジでビビった」という報告が当編集部に入った。報告者は漫画家のマミヤ狂四郎氏。そう、カーチャンの部屋というのがマミヤ氏のカーチャンの部屋であり、つまり漫画家のカーチャンがひそかに漫画を描いているのである。彼の母は59歳。一部の間では、伝説の天才少女漫画家「満利林(マリリン)」先生として知られている。

彼女が10歳~12歳頃に描いたスパイ漫画『アクションガールズ』は、ほとんど半世紀ほどの時間を経て、今年の9月に発掘され、ロケットニュース24にて公開された。圧倒的な描写力と、リズミカルな展開、衝撃的なラストを含め、多くの読者に衝撃を与えたことは記憶に新しい。なかには著名なプロの漫画家さんからの絶賛コメントもあったほどだ。そんなマリリン先生が、誰に頼まれたわけでもなく……ひそかに復活しようとしているのだ!

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宇宙海賊「コブラ」にニューヨーク行きつけのお店を案内してもらった

我々ロケット編集部はある噂を聞きつけた。世界の大都市ニューヨークに宇宙海賊コブラがいると。まさかとは思いながらも、我々は探した。ニューヨークのあちこちを探した。

そして、ついにあるアニメイベント会場で出会ったのだ! 宇宙海賊コブラらしき人に! これはぜひ取材したいと思い、彼に申し出たところ、快く受け入れてくれた。

ということで今回、コブラが普段通っているニューヨークのお店を案内してもらった。彼は大の日本好きらしく、連れて行ってもらったお店はすべて日本に関連したお店であった。それでは、ご紹介しよう。これがコブラ行きつけのニューヨークのお店だ!

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【グルメ漫画】地元民もオススメ! ちょっとディープな名古屋グルメ旅

東京と大阪の間に位置する大都市・名古屋。ミソに手羽先……など、美味いモノが多いというウワサはたびたび耳にするが、一体何がオススメなのかは、名古屋人以外はイマイチよく分かっていなかったりするものだ。

ということで今回は、以前お伝えした西のau総本山、名古屋にある「au NAGOYA」のスタッフさんから聞いた、ディープで激ウマな名古屋のデラうま情報をカラー漫画でお伝えしたい。

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「静かなるドン」第100巻の帯を持っていくと丼(どん)が無料で食べられるぞ~!

週刊漫画サンデーで連載中の漫画『静かなるドン』。1989年に連載が開始され高い人気を誇る長寿漫画なのだが、2011年10月25日に最新第100巻が発売された。これを記念して同日より、東京・新宿の思い出横丁にある「つるかめ食堂」で、漫画を題材にした丼「静かなる丼」の提供が開始されたのである。

この丼は11月8日までの期間限定メニューで、この間に100巻の帯を店舗に持っていくと、なんとこのメニューが無料で食べられるというのだ。これは漫画を買っていくしかない!

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伝説の天才少女漫画家「満利林(マリリン)」先生(58)から新作イラストと読者に向けた衝撃的メッセージが届く

ほとんど半世紀前に描かれたスパイ漫画『アクションガールズ』が公開され、多くの読者に強い印象を残した伝説の天才少女漫画家「満利林(マリリン)」先生(58)

現役漫画家の実母であるということよりも、独創的なタッチと「まさかのオチ」、そして「10歳のころに描かれた」という才能が大きな話題となっていた。

そんな満利林先生から、当編集部に1通の封書が届いたのだが……中を開けると衝撃的な事実が待ち受けていたのである!

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【閲覧注意Part2】まだまだあった韓国の怖すぎるウェブ漫画

前回当サイトで紹介して、大反響ならぬ大絶叫を呼んだ韓国のホラー漫画『ボンチョンドンお化け』。きっと多くの人がこれを読んで、震え上がるほど怖い思いをしたことだろう。

しかし『ボンチョンドンお化け』の作者ホランさんは、これと同等、もしくはそれ以上に怖いウェブ漫画をもうひとつ作っていた。その名も『オクス駅お化け』。これは前回紹介した作品同様、実話に基づいて作られており、その怖さはまさにトラウマ級である。

それではそのストーリーについて紹介するが、この時点でかなりの怖さなので、読む際は夜眠れなくなることを覚悟して頂きたい。
 
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【閲覧注意】実話に基づいた韓国のウェブ漫画が怖すぎる

夏といえば怪談。ということで今回、インターネットで話題になっている韓国の怖いウェブ漫画を紹介しよう。このウェブ漫画には、ある技法が使われており、それがさらにストーリーの怖さを引き立たせているのだが、それについては後で話そう。

まずはそのストーリーを読んでほしい。この話は多くの目撃談のひとつを漫画として再構成したものである。先に忠告しておくが、このストーリーを読んで夜に眠れなくなっても自己責任でお願いしたい。
 
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WALL-E(ウォーリー)をさがせ!

『ウォーリーをさがせ』といえば、日本でも有名な絵本作品だ。赤白のボーダーシャツを着たウォーリーを、雑踏のなかから探し出す作品である。絵本だけでなくテレビ版も放映し、いまだに高い人気を誇っているのだが、最近海外のインターネットユーザーの間で、一風変わった『ウォーリーをさがせ』が話題になっている。

そのウォーリーとは、長編アニメ映画の『WALL-E』だ。大量のロボットのなかから、WALL-Eを探し出すのだが、どこにいるのかまったくわからない……。

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アメリカ最大のコミックイベント「コミコン」のセクシーコスプレ美女画像

7月21日から4日間開催されたアメリカ最大のコミックイベント「Comic-Con International」(通称:コミコン)。このイベントは全米最大級であると同時に、老舗のイベントとして知られている。今年で42回目を数え、アメリカはもとより海外からも多くの来場者を集め、大成功のうちに幕を閉じた。

会場には漫画やアニメや映画、ゲームのキャラクターのコスプレ姿の人も多く見受けられたようだ。そんななか、最近海外のコミック情報サイトが、来場者のコスプレ写真を約1000枚以上公開。そのなかでも美しい女性たちのコスプレ画像をご紹介したい。

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上海の新テーマパーク「上海漫画&アニメミュージアム」に行ってみた

雑誌『ウルトラジャンプ』で漫画を連載していた中国出身の美人漫画家・夏達さんの活躍にも見られるよう、中国において海外からの輸入一方だった中国のアニメ・漫画産業に変化の兆しが見られている。

国家レベルで漫画やアニメの産業化を図っているなか、昨年、上海郊外に行政が監修する「上海漫画&アニメミュージアム」が開館した。オープンして約1年、今や小学校の校外学習の人気スポットになっているそうだ。早速行ってみた。

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今月16日、フジテレビの『とくダネ!』が通称「まことちゃんハウス」と呼ばれる楳図かずお邸宅内部を放送したことを受けて、編集家・竹熊健太郎氏のブログで邸宅内部の写真を解禁。これがネット上で話題を呼んでいる。 続きを全部読む

台湾、台北市の外国人が多く住む高級マンションが立ち並ぶ天母で、日本の漫画に影響を受けたという殺傷事件が起こり大きな話題をよんでいる。

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漫画通になる為には、漫画情報に精通していないといけない。ちょっと漫画に詳しい人なら沢山いるのだ。そこで、必見のオススメ漫画サイトを9つ厳選した。これらのサイトを見て、漫画通に一歩近付いてほしい。

1)、 リコミック

まずは、単行本の発売日に買うことが漫画通への一歩。リコミックに登録して、買っている漫画の発売日にリマインダーメールをもらおう。漫画名を検索して“お気に入り”登録することで、メールの受信設定ができる。

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