「沢井メグ」にまつわる記事

2次元があふれだす! 中国の痛飲料『nijigen二次元』が実によくわかってらっしゃる出来 / コーヒーと牛乳が擬人化! 純愛ストーリーを展開

日本ポップカルチャーの代表格ともいえるアニメ。そんなアニメはお隣・中国でも大人気! コスプレ、「萌え」や「腐女子」などの用語なども現地に輸入され、サブカル文化として定着している。若い世代と、驚くほどアニメの話が盛り上がるのを経験した人も多いのではないだろうか。

そんな中国で、看過できない商品が発見されたので報告したい。その名は『nijigen二次元』。コーヒー牛乳の商品名なのだが、我々の想像をはるかに超える痛々しさ! 愛さえ感じる出来なのである。

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【突撃少林寺】カンフーの聖地・少林寺で「下痢止め薬」が売っていない理由 / 聞けばナルホド! とても納得した

中国・河南省・鄭州にある嵩山(すうざん)少林寺は、中国でも有数の観光地! カンフー映画の影響もあり、武術ショーなどが人気だが、ここの僧侶全員が武僧というわけではない。「禅」、「武」、「医」の3つの部門に分かれているのだ……というのは、以前の記事でお伝えした通りだ。

「医」がつかさどる『少林薬局』では、少林寺が研究してきた薬を “お土産” として購入することができる。私(沢井)は、ここの湿布薬が超お気に入りなのだが、他にどんな薬があるのかも知りた~い! そこで聞いてみた「下痢の薬はありますか?」と。

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【突撃少林寺】あの中国の少林寺が開発の「湿布薬」を貼ってみた / なんか効く気がした!しかし体臭がめっちゃインドカレーになった

「その道のプロも愛用」、これ以上の誘い文句はないだろう。美人と同じ化粧品を使ったら自分もキレイになった気がするし、有名料理人も御用達な包丁を使えば料理も上手になった気がするものだ。では、武術のプロが使うものならば……!?

先日……と言っても2年くらい前の話だが、私(沢井)はカンフー映画でおなじみの『少林寺』で、あるプロも使うというグッズを購入していた。それは湿布薬。少林寺開発で、僧侶も使うという由緒正しいヤツだ。何それ、“少林寺開発”ってあたりに興味津々。実際に買って使ってみた。

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【レシピあり】キミは中国料理「地三鮮:でぃーさんしえん」をご存知か / なぜか日本でメジャーでないが激ウマ! マジウマ!! その作り方はコレだ!!

突然だが、皆さん! 中国料理と聞いてどんなものを思い出すだろうか? 餃子? 麻婆豆腐? チンジャオロースー? ……だけじゃないのが中国!! 長~いお付き合いがありながら、中国には日本人にあまり知られていない激ウマ料理が、まだまだ山のように存在するのだ!

ということで、沢井メグがそんな中国料理を粛々と紹介するコーナー『現地日本人にも超絶愛されているのに、なぜかイマイチ日本でメジャーでない中国料理』を始めたい。第1回は「地三鮮(ディーサンシエン)」。いや、これね、中国で出会ったとき、衝撃的に美味しかったんですよ! なんで日本であまり見ないんだろう?

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【私的ベスト】記者が厳選する2016年のお気に入り記事5選 〜沢井メグ編〜

2016年、一言でいうと「激動&激動&激動の1年」だった。私・沢井メグが公開した記事は約370本。例年より少なくない!? というのも、妊娠出産からのお休みモードに突入したためである。

そのため、あまり大がかりなネタはできなかったが、それでも「ウム!」と思える記事はいくつかある。選んだ基準はPVでもリツイート数でも何でもなく、100%私主観。心を丸裸にしているようでちょっと恥ずかしいが、さっそく振り返ってみたい!

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【私的ベスト】記者が厳選する2015年のお気に入り記事5選 ~沢井メグ編~

2015年も残すところあとわずか。思い出いっぱいの2015年と永遠の別れと思うと寂しい限りだが、目の前には新しい一年が待っている! そんな新年に向けてシャキっと選んだ沢井メグの “私的ベスト5選” を紹介したい。

選んだ基準はPVでもリツイート数でも何でもなく、完全なる筆者の主観によるものだ。ともなれば、心のうちをさらけ出すようで、ちょっぴり照れ臭いが「へえ~」くらいの気持ちで読んでもらえればこれ幸い。それでは張り切ってGOGO!

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30代女子が美容院で「田村ゆかりさんみたいにしてください」と言ったら17歳になれるのか? 試してみた結果がスゴい!

「ゆかり姫」、「世界一かわいいよ!」というフレーズから連想する大人気の声優といえば『田村ゆかり』さんだ。

田村さんは活動歴が17年以上あるのになぜか「17歳」として知られているが、ファンの通称 “王国民” は、誰一人それに突っ込むことがないほど強い支持を得ている。

そんなタイムパラドックスを起こしている彼女のようにイメチェンしたら、30代女子でも17歳のようになれるのだろうか? 実際に美容院で「田村ゆかりさんみたいにしてください」と言ってチャレンジしてみたぞ!

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アラサー女子が美容院で「鈴木その子」先生に変身したらヤバいことになった

とある日の昼過ぎ、「ベルばらのオスカル様みたいに美しくなりたい……」とため息をついていたのは、ロケットニュース編集部のアラサー女子・沢井メグ記者(大阪府出身)。

筆者はそれに対し、「いやいや、オスカルは無理でしょ(爆笑) 白人ですし!」とKYな発言をしてしまったところ……

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