東京駅で実証実験中のドイツ鉄道の案内ロボット「セミ」の見た目がちょっとだけ怖い……

2020年の東京五輪に向けて、都内では着々と競技施設の建設や駅などの公共施設の改修が進んでいる。東京駅では、構内地下の商業施設「グランスタ」に案内ロボットを導入して実証実験を開始した。

設置されたロボットは日本の「ペッパー(Pepper)」と、ドイツ鉄道の「セミ」である。そのセミの見た目がすごいという噂を聞きつけたので実際に見に行ってみると……案内は分かりやすいけど、見た目は確かにすごかった

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