「東京」にまつわる記事

高知から東京に遊びにきた人にインタビューしてみた! 東京の魅力って?

東京ってすごく活気があって、何でも揃って、美味しいお店も沢山あって、本当に楽しいですよね。でも長年住んでいると、その魅力は何なのか、わからなくなってしまうのもこれまた事実。ということで、今回は、高知県から東京に遊びに来た北川さん(仮名)にインタビューし、東京の魅力を語っていただきました。

記者:大学までは東京で、数年ぶりに東京に来られたとのことですが、久しぶりに東京に来てみていかがでしたか?

続きを全部読む

肉でご飯が見えない人気の豚丼店! その名も「豚野郎」

以前、お店の常連になると店員から豚野郎扱いされるラーメン店についてお伝えした。そのラーメン屋には「豚野郎」と名付けられたラーメンが存在し、可愛らしい女性店員に「豚野郎のお客様~♪」と言われ、まるで罵られているかのような感覚を体験できるのである。

東京・御茶ノ水に、その上をいく「もっと豚野郎なお店」があるのをご存知だろうか? その店名は炭火豚丼「豚野郎」。掲げた看板そのものが豚野郎なのである。このお店は建物の3階にあり、どちらかと言えば目立たない。店内もカウンターのみで、狭くて窮屈とさえ感じる。しかしながら大変人気があり、いつ行っても行列ができている豚丼店なのである。

続きを全部読む

実に天気が良くて気持ちよかった11月20日(日曜日)の東京。しかし、夕方ごろに突如として真っ黒い雲が上空に出現し、夕焼けと夜空と……絶妙にミックス。とにかく「すごい光景だった!」とTwitter上で話題になっていた。

かくいう記者(私)も「すごかった!」と思ったひとり。重々しい雨雲が空を覆い、その中から稲妻が見えたときには、この世の終わりかと思ったほどである。

続きを全部読む

彼女ともガッツリ行きてぇ! 中野のオシャレなガッツリ系ラーメン『らーめん Kaeru』(カエル)

ラーメン二郎に代表されるようなガッツリモリモリなラーメンの店。そんなラーメン屋には女の子と行きにくいもの。なかには乱してはいけない暗黙のルール・ギルティ(罪)があり、初心者や女子の皆さんも一人では入りにくいのではないだろうか。

でも、モリモリに盛られたラーメンを食べたい! そんな方に朗報だ。東京都中野区には従来のラーメン屋のイメージを覆すオシャレな店があるらしい。しかも、オシャレなだけでなくガッツリめちゃウマなのだ。

続きを全部読む

「バター」が決め手の牛力丼(白)はおいしいのか

牛丼は日本を代表する国民食である。おいしいうえに手軽に食べられることから、時間のない昼時に、チェーン店を訪ねる人も多いのではないだろうか。その牛丼と、意外な食材の組み合わせのメニューを出しているお店がある。そのお店は、牛丼にバターをトッピングして提供してくれるのだ。果たしてお味のほどはいかがなものなのだろうか。

続きを全部読む

ココだけは絶対行っとけ! 0円で遊べる東京の 『観光スポット12選』

物価が高い東京にも、無料で遊べるスポットがあるのをご存知だろうか。しかも、ひとつやふたつではなく、探せばいくつも出てくるのだ。出費がかさむ連休に向けて、今から若干頭を悩ませている人には耳寄り情報なのは間違いないぞ!

本日は、タダだからといってガッカリ感はまったくない、満足度の高い超お得な東京の無料観光スポットを、厳選してご紹介しよう。かなり気が利いたところばかりなので、急なデートのためにも、ぜひメモっておいて欲しい! 続きを全部読む

東京の水道水は大丈夫なのか / 放射能測定結果をチェック

現在、福島の東京電力福島第一原子力発電所から高いレベルの放射線汚染水が流れ出しており、深刻な状態が続いている。また、福島近隣の野菜や魚介類からも基準値を上回る放射性物質が相次いで検出。そして以前、東京の水道水からも基準値を超える放射性物質が検出され、水の買い占めなどの問題にもなった。

それでは、現在の東京の水はどのような状態になっているのだろうか?

続きを全部読む

全国で被災者を支援する動くが活発化している。19日には、さいたまスーパーアリーナに福島県双葉町の1200人が到着。他の自治体も被災者の受け入れを始めている。

そんななか、「ユウノマニアックス」というサイトが、16日から受け入れ情報をまとめ、全国の自治体の状況を分かりやすく紹介している。

続きを全部読む

アメリカの学者、東京に大規模な余震を警告

3月11日の東北地方太平洋沖地震後、各地で余震が続くなか、カリフォルニア大学デイビス校の地震学者ジョン・ランドル教授は、東京での大規模余震を警告している。

「当初、主な余震は仙台の周辺地域で起きていたが、徐々にそのエリアは南下しており、東京周辺も巨大な余震の危機下にある」

教授によれば、「過去に日本沿岸で発生した大地震が、それぞれに大きな余震を引き起こしてきたのは歴史的事実であり、そのほとんどがあまり時間を置かずに起きている」とのこと。

続きを全部読む

日本の被災状況の深刻さを受けて、世界中から支援の申し出が相次いでいる。お隣の韓国でも、さまざまな支援活動の輪が広がっている。

韓国の政府のまとめによると、地方自治体や民間団体が支援するために募金すると申し出た金額を300億ウォン(約21億7448万円)と推算。ミネラルウォーター15万トンをはじめ、毛布やインスタント食品などの物資の支援も開始。12日には、外交通商部緊急対応チームの6人と救助隊員5人、救助犬2頭を先行派遣。14日には、緊急救助隊102人が到着しており、さらに100人の追加派遣の準備も整えている。

続きを全部読む

地震発生から時間を追うごとに、甚大な被害状況が明確になっている。日本のみならず、海外でも報道され、支援に関する働きかけが、TwitterやFacebookでも展開されているようだ。

レディー・ガガがブレスレットをデザインし、販売とともに寄付を呼びかけているのをはじめ、マドンナも公式ページのトップに赤十字のバナーを貼り、寄付への参加を働きかけている。そのほか、発生直後から寄せられている海外アーティストたちの励ましの言葉をご紹介したい。

・パリス・ヒルトン(モデル・デザイナー・歌手・女優)
「ニュースの映像を見て、悲しい気持ちになりました。日本の皆さんが心配です。日本の皆さんの心痛をお察しするとともに、神のご加護があることを願います」

続きを全部読む

東日本を恐怖に陥れた東北地方太平洋沖地震。被災地や被災者に、私たちができることはないものでしょうか? 小さい力でも、力を合わせれば大きくなります。

たとえば、義援金を送ることも立派な支援のひとつです。そこで今回、寄付や募金ができるページをまとめました。現金の振り込みだけでなく、クレジットカードでも寄付・募金ができるようです。

続きを全部読む

レディー・ガガ、日本のためにブレスレットを販売開始

日本の巨大地震の様子は、時間が経過するとともに海外のメディアでも詳しく報じられている。海外のセレブや要人たちも、メディアのインタビューや公式Twitterで、お見舞いの言葉を発言しているのだ。そんななか、アーティストのレディ・ガガが自身のオンラインストアで、自らデザインしたブレスレットの販売を開始するとともに、寄付を呼びかけている。

続きを全部読む

「本州が東に243センチ動いた」 アメリカ地質研究所が発表

巨大地震発生から24時間以上がたった。津波警報が発令され続ける中、救助活動は懸命に続けられている。

海外メディアは今現在もトップニュースでこの地震を報道しているが、地震の大きさ、津波の凄まじさを考えると、地震、津波対策がされている国、地域だった故に、被害は少なくすんでいると報じている。 続きを全部読む

3月11日に発生した日本の観測史上最大規模の地震。発生から約24時間を経過し、被害の様子が徐々に明らかとなっている。現在、テレビ・ラジオの放送各社は24時間体制で、番組を放送し、より正確な情報を配信するのに全力を上げている。また、インターネットでは、UstreamでNHK、フジテレビ、日本テレビ、テレビ朝日の番組を配信している状態だ。

そのほかにも安否情報など災害に関するサイトが、数多く開設されている。以下を参考にして頂きたい。

続きを全部読む

大地震で新宿が混乱 / 歌舞伎町では看板が歪み立入禁止

3月11日14時46分に発生した東北・関東を中心とした大地震。その影響で、東京新宿は大混乱の様相を呈している。電車は全線運転を見合わせており、復旧の目処はたっていない。駅周辺の歓楽街では、通りに人が溢れ、店舗の多くは急遽営業を取りやめ、従業員も避難する騒ぎとなっている。

歌舞伎町の靖国通りの雑居ビルでは、看板が歪む事態が発生している。警察が出動し、建物前の歩道を通行止めにしているのである。

続きを全部読む

2011年3月11日15時前後に発生した東北・関東を中心とした大地震。最大で震度7という未曾有の激震が日本を襲い、そのあまりにも強い地震は東京都内を大混乱へと陥れている。

東京都内は大混乱となり、ビルや家屋から野外に飛び出してくる人たちが大勢いた。15時21分現在も激しく揺れており、いまだ安心できる状態ではない。

続きを全部読む

自国・日本のことを、すべてわかったような気になっている我々国民も、日本について知らないことは山ほどある。特に、地名は興味深い。近年若いお母さんたちが子供に名づけるドキュンネームのように、読み仮名を知らないと絶対に読めないものや、あきらかに疑問を感じるものが多々存在するのだ。本日は、そんな特徴的な地名をいくつかご紹介しよう。 続きを全部読む

私(佐藤記者)は東京に来て、丸6年になる。上京したのが遅かったせいか(30歳のとき)、住むようになって驚いたことがいくつもあるのだ。取り分け衝撃を受けた事実について、お伝えしたいと思う。これから春に向けて、進学や就職で東京暮らしを始めるという方の参考になれば幸いである。

続きを全部読む

  1. 1
  2. ...
  3. 10
  4. 11
  5. 12
  6. 13
  7. 14
  8. 15
  9. 16
  10. 17