「曲芸」にまつわる記事

【衝撃映像】インド国境警備隊の「バイクスタント」がハイレベルすぎィィイイ! 中国雑技団がマッハで土下座するレベル!!

突然だが、1月26日はインド人にとって重要な祝日「インドの共和国記念日」だということをご存知だろうか? この日になると同国では至るところで祭典が開かれ、世界中から観光客が詰めかけるという。

そんな中、祭典で毎年注目を集めているのが、インド国境警備隊のバイクスタントだ。今回は驚くほどハイレベルなそのスタントの様子を動画と併せてご紹介したい。

続きを全部読む

【衝撃演奏動画】ジャグリングしながら激テクジャズドラムを叩くオッサンが何度見ても面白い

音楽ジャンルの中でもひときわ高度なテクニックを要求されるジャズ。複雑な理論と即興演奏の応酬は、生半可な鍛錬でできるものではない。そう、ジャズには音楽の醍醐味がすべて詰まっているといっても過言ではないのだ。

現在、とあるオッサンの超絶ドラムプレイ映像が話題となっている。映像を見てみると、なんとこのオッサン、激テクジャズドラムを叩きながら、あろうことか3本のスティックをジャグリングし出す。腕は2本しかないのにそのチャレンジ無謀じゃね!?

続きを全部読む

【象が消える日】大手サーカス「2018年までに象を引退させる」と発表 / 理由は動物愛護など 「素晴らしい」「なぜ3年もかかる」と世界から意見様々

あなたは、よくサーカスを見に行かれるだろうか? 「サーカスに毎月行ってます!」というような人はきっと少数派なのでは……なんて勝手に想像する。愉快なはずなのに、どことない切なさが漂う。それがサーカスだ。

そんなサーカスが、大きな変化に直面しているようだ。なんと、花形ともいえる象が、サーカスから消える日がやってくるというのである。どのような背景が、『象の完全引退』を後押ししたのだろうか?

続きを全部読む

【衝撃動画】命の保証はまったくなし! 高層ビルの間を綱渡りする曲芸師が命知らずすぎてヤバい!!

世の中には数多くの命知らずがいるものだが、今回ご紹介する男性はトップクラスにクレイジーかもしれない。彼の名前は「ニック・ワレンダ」。アメリカでは知る人ぞ知る曲芸師一家の7代目だ。

以前、グランドキャニオンで綱渡りにチャレンジしたことで彼を知っている人もいることだろう。そんな彼が新たに「高層ビルの間を綱渡り」に挑戦したことが話題になっているので動画「Nik Wallenda Conquers Chicago Skyline」と共にお伝えするぞ!

続きを全部読む

地味だけどめちゃくちゃスゴイ! 異常なほどバランス感覚のいい男

「おめでとうございま~す!」でお馴染み、海老一染之助・染太郎師匠の曲芸を覚えていらっしゃる方も多いだろう。絶妙なバランス感覚で和傘の上で手毬を回し、正月のお茶の間をにぎわせていたのだが、海外にもお染ブラザーズに勝るとも劣らない、すごいエンターティナーが存在した。この人物、曲がった竹の枝を次々に重ね合わせ、驚異のバランス感覚で自由に操っているのである。

続きを全部読む