「暴力団」にまつわる記事

【実話】10年以上もヤクザの隣人だった人が『隣の意外な生活と困ったこと』を激白 / 壁越しに聞こえてくる「断末魔の叫びのような犬の鳴き声」など

本日3月30日……と言っても、あと1時間ちょっとで終わるが、実は今日はマフィアの日であるそう。「何の記念日だよ!」という気がしないでもないが、今から700年以上前のこの日、“マフィア” という名称の由来になったとされる虐殺事件が、イタリアはシチリアで起きたらしい。

詳しくは文末の参照元にある『今日は何の日』をご確認いただくとして、今回はそんなマフィアの日にちなみ、“その筋” なエピソードをご紹介しよう。といっても、語るのはマフィアでもヤクザでもなく、「小学生の頃から10年以上もヤクザの隣に住んでいたカタギの人」だ。果たして、隣人から見たヤクザとは?

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フジテレビがホームページで『暴力団関係者への利益供与』について説明 「不適切なものであったと言わざるを得ない」

2016年12月19日、NHKはフジテレビの30代の記者が、暴力団関係者に利益供与をした疑いがあると報じた。この件に関して、フジテレビは、「当社報道局記者による不適切な取材活動について」と題して、ホームページ上で報告している。

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【動画あり】アントニオ猪木議員が衝撃発言「ヤクザと関わっていたのはジャイアント馬場」

燃える闘魂といえばプロレスラーのアントニオ猪木だ。つい先日の参院選では日本維新の会から出馬して見事当選。現在は「アントニオ猪木参院議員」であるが、2013年8月5日に日本外国特派員協会で行われた記者会見で衝撃的な発言をしたと話題になっている。

外国人記者から「日本におけるギャング(ヤクザ)とスポーツの関係」について質問されたアントニオ猪木参院議員は、以下のように返答した。 続きを全部読む

ヤクザの災害支援活動、海外メディアが報道

決して日本では公に語られることのないヤクザの災害支援活動を、海外メディアが報道し注目を集めている。

アメリカ人ジャーナリスト、ジェイク・エイデルシュタイン氏の報道によると、指定暴力団である山口組と住吉会は、最初の揺れが襲った数時間後にはすでに行動を起こしていたという。

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