「日本」にまつわる記事

【桜の起源】中国専門家「日本の桜は中国から伝わったもの」

日本の多くの地域で今、まさに桜のシーズンを迎えている。日本で見る桜はとても美しく、この季節には海外から桜目当ての観光客も多い。

日本文化の象徴ともいえる桜だが、その起源を考えたことがあるだろうか。中国の専門家が「日本の桜の起源は中国、宋代に伝わった」と話しているそうだ。

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多くの人に見てほしい! 日本の古き良き結婚式の映像に世界がうっとり!! 海外の声「ただただ美しい…」

日本の伝統文化を映したある映像が、世界の人々をうっとりさせている。

「Japanese Traditional Wedding」というその動画には、タイトル通り日本の伝統的な結婚式が映し出されているのだが、その結婚式が本当に美しい!

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こんなに日本を愛してくれてありがとう! アメリカ人イケメンが歌う日本LOVE曲が世界で大ヒット!!

彼と友達になりた~い! そう思わずにはいられないほど素敵すぎるアメリカ人イケメンが、現在世界のネットユーザーたちをアツくさせている。

ニューヨーク出身のAlex Yorkという名前の彼は、この度『AMERICAN BOY』という曲のミュージックビデオをYouTubeに公開した。この曲は、彼の日本旅行体験をもとにして作られたものなのだが、その内容が素敵すぎるのだ!

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2メートルも夢じゃない! 垂直飛びするニャンコ動画が激カッコよすぎて世界に拡散中

ニャンコの身体能力はハンパない。以前、ロケットニュースでは、もし人間なら確実に辛い体勢でもスヤスヤ眠るニャンコ、ドジを踏んでビン詰めになるものの見事に脱出するニャンコなどを紹介した。

またここにひとつ、ニャンコ伝説が誕生したようだ。なんと約2メートルものジャンプを繰り出すのである。あまりにも華麗! あまりにも優雅! その様子が確認できる動画「けしからん猫の垂直跳びには敵わない。 NOTHING CAN RIVAL THE JUMPING CAT!」は世界中で拡散中だ。

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中国バスケ協会のホームページを日本人ハッカーが改ざん!?  その日本語がどう見てもおかしいと話題に

2012年11月6日20時頃、中国バスケットボール協会(CBA)の公式サイトが何者かによりハッキング、改ざんされた。しかも書き込まれた内容が、尖閣諸島に関連したものでしかも日本語のようだというのだ。

このハッキング騒ぎは一部で「日本人がCBAサイトを改ざんした」としてネット上に流れた。だが、書かれている日本語はとてもネイティブが書いたものとは思えないレベル。これにはさすがに中国人も「どう見てもおかしい」と気づき話題となった。そのおかしな日本語は以下の通りだ。

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どれも納得できるものばかり! “日本女性がよく言う言葉” を集めた動画が超オモシロイ!!

可愛い~! 町を歩いていたら、きっと一度はこの言葉を耳にするだろう。なぜなら日本の女性はこの言葉をよく使うから! このように日本の女性は、ある特定の言葉を頻繁に口にしている。

その言葉を上手くまとめた動画が、現在ネット上で大きな話題になっている。「Sh*t Japanese Girls Say 日本の女の子がよく言うこと」というその動画は、以前海外のネットで流行った「Shit~Say」(~がよく言うこと)シリーズに沿って作られたもので、非常によく出来ているのだ!

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斬新すぎるアニメを使った日本のミュージックビデオが世界で大絶賛! 海外の声「史上最高のアイデアだね」

現在日本のあるミュージックビデオが、世界で大絶賛されている。

そのミュージックビデオとは、音楽ユニット・livetuneと人気声優・中島愛さんがコラボして作った『Transfer』という曲のミュージックビデオ

そこには、1人の少女を主人公にしたあるアニメが映し出されるのだが、そのアニメと音楽『Transfer』が混じり合って見せる世界が、超クリエイティブ! 何がどうクリエイティブかは、ぜひ皆さんの目で確かめて頂きたいが、記者(私)はその独特の世界に動画再生時間の6分間、どっぷり入り込んでしまった。

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人気クイズバラエティ「Qさま!」(テレビ朝日系)で、驚きの事態が発生した。2012年10月8日放送、秋の3時間スペシャル「プレッシャーSTUDY 全日本勉強選手権2012 」で、紹介された地図上から島根県だけがなくなっていたのである。このことについて問い合わせたところ、番組制作上のミスであったことが判明した。

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もし海外旅行中にパスポートを失くしてしまったら……まずは大使館や領事館に連絡・再発行手続きが必要だ。

先日、中国を旅行中の日本人がパスポートと財布を失くしてしまったそうだ。しかも、どうすることもできずに、そのままホームレスになっていたというのである。

飢えるばかりか「不法滞在」にだってなりかねなかったところ、市民が善意で着るものや食べ物を提供しており、1カ月間、命をつないでいたそうだ。日中両国からは「信じられない」「なぜ誰も領事館に連絡しなかったのか」との声が出ている。

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中国メディアが「日本への偏見をなくそう」と『中国でありがちな日本人女性への誤解』を公開! ツッコミどころがあるが面白いと話題に

尖閣諸島問題を皮切りに一気に表面化した中国の反日感情。ネットを通して入る情報は胸が痛むものも多かった。限られた情報から互いに憎悪をかきたてていったわけだが、一体どれだけの人が「本当の日本」「本当の中国」に触れたことがあるのだろう。

中国のポータルサイトで「まずは日本への偏見をなくそう」と、あるインフォグラフィックが公開された。中国でありがちな日本女性への誤解を解こうというものだ。取り組み自体は素晴らしいのだが、これがまた目のつけどころがツッコミどころ満載なのである。

以下がその内容だ。

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サービスがきめ細やかすぎる!外国人が日本のビジネスホテルに泊まって驚くこと26

はーい!私、マイケルと申します。今はアメリカに住んでいて、たまに日本に旅行に行きます。日本はサービスがホントスゴくてすばらしいです。特にビジネスホテルはとても安いのに、コストパフォーマンスが非常に良い! サービスもきめ細やかで最高です! こんな国はなかなかないと思いますよ。

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【衝撃サッカー動画】何度見てもジワジワくる! サッカー実況アナウンサーが自らの発言で自爆した想像外のハプニング

サッカー好きなら絶対に押さえておきたい名シーンというものがある。ありがたいことに、それらはYouTubeやニコニコ動画にアップされており、基本的にはいつでも閲覧可能である。イイ時代になったものだ。

ということで今回ご紹介したいのは、サッカー選手ではなくアナウンサーが繰り出した伝説的ハプニング映像。その名も「【ハプニング】 韓国ユースvs高校選抜サッカーの実況にて」である。

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【尖閣問題】愛国教育を受けているという中国の子供はどう見てる? インタビュー動画が話題に  「暴動は結局中国人が損してる」「日本のいいところは見習いたい」

尖閣諸島問題を引き金に一気に表立った「反日感情」。 の起きた9月18日前後には各地でデモが行われた。首都北京から遠く離れた広東省でも大規模なデモが行われた。一部が暴徒化し略奪や破壊行為も行われたと伝えられている。すべては「愛国」のため。

その様子を現在進行形で「愛国教育」を受けている子ども達はどう見ているのだろう。デモ終了直後の現場で行われた子供へのインタビュー動画が話題となっている。以下が子ども達の言葉である。

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動画シリーズ「2分でわかる世界各国」が勝手なイメージすぎてていてヤバイ

どこの国にも勝手なイメージというものはある。たとえばタイならば、みんな微笑んでいて象がいてムエタイやってて食べ物は辛くて気温は暑い……といった具合。だが、実際にその地に足を運んでみると、「それだけではなかった」と思い知らされるのだ。

今回ご紹介したいのは、そんな勝手なイメージをそのままミックスさせた動画お国紹介シリーズ「The World in 2 Minutes」である。あえて意訳をするならば、「2分でわかる世界各国」といったところか。もちろん日本版もアップされており、動画のタイトルは「The World in 2 Minutes: Japan」だ。

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襲撃された丹羽大使が中国の取材に対し「両国のために騒ぐべきではない」「早く収束してほしい」 / 中国人「丹羽大使はいい日本人」

8月27日、中国で丹羽宇一郎大使の乗った車が襲われ国旗が奪われるという事件が起き、日本中が驚いた。日本側は中国へ抗議し、翌28日に大使は日本に向けて「極めて遺憾である」と談話を発表している。

その談話を発表した当日に大使は中国人ジャーナリストのインタビューを受け、事件について両国の関係悪化を避けるためあまり騒ぐべきでないとの旨を話したそうだ。

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【コミケ取材】外国人に聞いてみた「日本の好きなところ・嫌いなところ」「日本に来て、一番驚いたこと」

文化やテクノロジーなど、様々な面で世界の注目を集める “日本” 。しかし日本で生まれ育った私たち日本人にとって、日本の全てが “当たり前” になっており、世界的に見て、日本の何が素晴らしく、何が悪いのかはあまりピンと来ない。

というわけで、今月開催された世界最大の同人誌即売会「コミックマーケット82」(以下、コミケ)に来ていた外国人の方に、「日本の好きなところ・嫌いなところ・変なところ」「日本に来て、一番驚いたこと」についてインタビュー取材してみた!

彼ら彼女らの声からは、普段私たちが気づかないような日本の新しい一面を発見することができ、非常に興味深い内容となっている。それでは、外国人の目には日本がどう映っているのか一緒に見ていこう!

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世界的な経済誌「フォーブス」が、オリンピックに関する興味深いデータを紹介していたのでお伝えしたい。現在開催中のロンドンオリンピック2012において、メダル獲得数で1位の座についているのはアメリカだ(2012年8月10日現在)。次いで中国、イギリスという順位になっているのだが、これを総人口やGDP(国民総生産)と照らし合わせてみると、ユニークな結果が出てくるのである。

総人口で獲得メダルを割ると、1位に輝くのはグレナダ。GDPで割っても同じくグレナダだ。国としての力は弱くてもメダルを獲得できるのは、やはりハングリー精神によるものなのだろうか?

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