「政治家」にまつわる記事

「UFOに誘拐された」と主張する米政治家が話題 / 宇宙人は “ブラジルの巨大なキリスト像” に似てる!?

UFOやエイリアンを目撃したことがなくても、その存在を信じている人は少なくないのではないかと思う。これだけ宇宙は広いのだから、「地球人以外の生命体がいてもおかしくないのは!?」と思っても不思議はないだろう。

そんな仮説を裏付けるかのごとく、ある米女性政治家が「UFOに誘拐された」と主張して話題になっている。なんでも宇宙人から、「人間の物ではない3万個の頭蓋骨が地中海の洞窟に眠っている」といった情報を教えられたというのだ!

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【炎上】元総理大臣の鳩山由紀夫さん「北朝鮮のミサイルは大気圏で燃え尽きるから政府は緊張感を煽るな!」→ もちろん非難殺到

第93代内閣総理大臣で、現在は東アジア共同体研究所の理事長を務める鳩山由紀夫さん。 “宇宙人” と称さるほどその発想は独特で、常人には理解しがたい発言を繰り返すことでも知られる、ある意味でかなりレアな元政治家だ。

2017年9月15日、その鳩山由紀夫さんが、またしてもとんでもない新説を自身のTwitterで披露し話題を呼んでいる。……というか、猛批判を浴びているのでお伝えしたい。

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【新潮砲】今井絵理子議員に奪略不倫疑惑 → ネット上ではプチ大喜利が始まる「SPEED辞職を希望します」「Go Go Heavenですね」など

2016年の参議院選挙で初当選を果たした元SPEED・今井絵理子議員の奪略不倫疑惑が発覚した。本日発売の週刊新潮が報じたもので、お相手は自民党所属の神戸市議会議員・橋本健氏だという。

詳しくは週刊新潮をご覧いただきたいが、かつて国民的な人気を博したSPEEDの元メンバーというだけではなく、現役バリバリの国会議員ということもあって、ネット上では今井議員に対し厳しい声が挙がっている。

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【政治コラム】いくら相手がハゲだとしても絶対に面と向かって「このハゲーーっ!!」と言ってはならない

朝っぱらから、とても悲しいニュースを見て(聞いて)しまった。何かというと、自民党の豊田真由子(とよた まゆこ)衆院議員が秘書に放った「絶叫暴言音声」である。

問題の音声はYouTubeチャンネル「デイリー新潮」がアップしているので各自そちらを聞いて欲しいのだが、筆者は思わず耳をふさいでしまったのである。なぜならば、ヒステリックに「このハゲーーーーーーーーーっ!!!」と絶叫していたからだ。

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【盛大な誤爆】カナダの政治家が「18禁画像」を全員送信で同僚95人に送りつける / 苦しい言い訳をするも辞任に追い込まれそうな展開に!

仕事・プライベートにかかわらず、人との連絡に欠かせなくなったEメール。便利ではあるが、時に間違った相手に送ってはいけない内容のテキストや画像を送信して、後で取り返しがつかないことになってしまうこともある。

まさに、そんな痛い目に遭った政治家がいるというので紹介したい。なんでも彼は、メールを『全員送信』の設定で「オトナな画像」を同僚95人に送りつけてしまったのだ!

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【森友学園問題】民進党の小西ひろゆき議員が『閣僚一人も辞任に追い込めなかった』と投稿して炎上 / ネットの声「閣僚を辞任させることが仕事?」など

大阪・森友学園の国有地売却問題で揺れる国会。先日、籠池泰典理事長の証人喚問が行われたものの、真相はいまだ明らかになっていない。はたして幕引きはいつになるのだろうか。

そんな中、問題を追及する民進党・小西ひろゆき参議院議員がTwitterを更新。その内容について批判的な意見が殺到し、炎上する事態となっている。

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2017年版プーチン大統領のカレンダーが登場! ニャンコとたわむれたり乗馬をする大統領を365日間拝めちゃうぞ~!!

今までにロケットニュースでは、‟おそロシア” と題して、あり得ない画像&動画や、説明がつかない珍現象などを紹介してきた。

そしてここへ来て、その決定版ともいうべき代物が登場したというので、ぜひ読者の皆さんにシェアしたいと思う。それは、おそロシアを率いる親分こと、プーチン大統領の2017年版カレンダーなのだが、一体どんな写真が12カ月を彩っているのだろうか!?

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ロシアで「ネコを市長に!」との要求高まる / 9割越えの支持率で “ニャンコ市長” 誕生なるか!?

政治家やお役所は、市井の人々のことを考えるのがお仕事。しかし理想的な政治家・役人ばかりではないので、多くの国の人々が政治腐敗や不正、汚職、怠慢などに業を煮やしていることだろう。

ロシアのバウナウル市に住む人々も、スキャンダル続きの市の政治体制にウンザリ。そこで、「ネコを市長に!」と1匹のネコを “市長候補” に選出したというではないか! しかも支持率は9割を超えているそうだ……。

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「カナダの次期首相がイケメンすぎる」と世界中の女性がネットで騒然 / ネットの声「カナダに移住する!」「ヤバいな!!」など

新しい大統領や首相が就任して政権が交代したら、国民は、新政策や税金の行方が気になるところだろう。

ところが、カナダの次期首相となるジャスティン・トルドー氏は、違うところで熱~い注目を集めている。まだ43歳という若さのトルドー氏が、「あまりにもイケメンでナイスバディすぎる!!」と、世界中の女性がネット上で騒然となっているのだ!

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これは当選確実! 『ブレイキング・バッド』のゴメスが「本作の舞台アルバカーキ」の公職に出馬

余命宣告を受けた温厚な化学教師が家族に遺産を残すため、麻薬精製に手を染め、悪の世界でのし上がっていく姿を描いた海外ドラマ『ブレイキング・バッド』。

シリーズ終了後も、世界中で根強いファンを持つ本作で、麻薬取締官のスティーヴン・ゴメスを演じたスティーヴン・マイケル・ケサダが、本作の舞台となったニュー・メキシコ州アルバカーキで、公職に出馬することが明らかとなった!! どうやら、人気と実力を兼ね備えた彼の当選は、確実だと言えそうだぞ!

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【まんが】どうでもいいこと林の如し「第5話:これがマニアック風刺漫画だの如し」 by マミヤ狂四郎

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【まんが】どうでもいいこと林の如し「第4話:いつも襟立ててるの如し」 by マミヤ狂四郎

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ヒッチハイクしたら車に乗せてくれたのは大統領!! 「世界一貧しい」と言われる大統領は気さくなオジちゃんだった!

日本でヒッチハイクする人はほとんどいないようだが、ひと昔ほどではないとはいえ、海外ではたまにヒッチハイクする人を見かける。筆者はヒッチハイクしたこともハイカーを乗せたこともないが、する側も乗せる側も相手がどんな人物か分からないので、危険な行為であることは間違いない。

そんななか、ある男性がヒッチハイクをしたところ、なんと一国の大統領が車に乗せてくれたというのである!! この “世界一貧しく謙虚” と呼ばれる大統領について紹介したいと思う。彼の人生観からは、何か学べるものがあるはずだ。

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小渕優子議員が政治資金で行ったと報じられた串揚げ屋に自民党じゃない政治家と行ってみた / 政治家「ココは多分ウマいから行ったのではない」

2014年12月15日の「第47回衆議院選挙」では、自民党が291議席を獲得して大勝した。そのなかでも印象的だったのが、関連政治団体の政治資金問題で経済産業相を辞任した小渕優子さんの圧勝である。

選挙区である群馬5区では、他の候補者と大きく差をつけて小渕さんが圧勝。群馬県での小渕さんの人気ぶりを見せつける結果となったが、レストランに政治資金で行ったなど報じられたにもかかわらず、なぜ群馬県で圧倒的な人気を維持し続けられるのだろうか?

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3000人の社会人に聞いた『最も怖い職業』トップ5! 3位「アイドルのコンサート会場の警備員」など

日本でも「きつい、汚い、危険」を意味する “3K” と呼ばれる仕事がある。だが3Kの仕事でも、給料が良ければ気にしないという人もいるので、仕事に望む条件は人それぞれである。

そんな仕事に関して、「どの職業が最も怖いか?」と約3000人の社会人にアンケート調査を行ったところ、意外な結果が出て話題を呼んでいるので紹介したと思う。

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「レイプされた女性は犯人と一緒に絞首刑になるべき」インド人政治家の発言が波紋

インドに暗い影を落とす性犯罪。ここ数年、強姦などの陰惨な事件がクローズアップされ、その実態がインド国内外で問題視されるようになってきた。

そんな中、インドの政治家のある発言が、インド国内外で批難を巻き起こしている。「性犯罪に巻き込まれた女性は、性犯罪者を引き起こした男性と同様に死刑にするべき」という旨の発言をしたのだ。他にもインドの政治家の問題発言が、国内外で批判を浴びている。

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ロケットニュース24「ぬりえ集」パート1

そこに色鉛筆画あったとき、無性にやりたくなるのが「ぬり絵」である。童心にかえってサラサラサラと色を塗る。紙でなくても、パソコンのペイントソフトの練習として「ぬり絵」をしたくなることもあるだろう。ある。あるんだ。きっとある。

ということで今回ご紹介したいのが、ロケットニュース24の記事の下に、ひっそりと掲載されていた有名人たちの「ぬり絵」である。お笑い芸人もいるし、韓流アイドルもいるし、政治家もいる。あの有名スポーツ選手もいるし、ジャニーズもいるぞ!

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まさに現代の暴れん坊将軍!? ノルウェーの首相が “国民の本音” を聞くためにタクシー運転手に変装していたことが判明

権力者が民衆のために身分を偽って街にくりだす……貧乏旗本に姿を変えて悪を成敗する『暴れん坊将軍』など、弱い民衆のために動く姿はまさにヒーローだ。

そんな時代劇を思わせるカッコイイ政治家が現代に現れた! その人物とはノルウェーの首相のイエンス・ストルテンベルグ氏。国民の本当の声を聞くためにタクシー運転手に化け、街中を走り回ったというのだ。

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「尖閣は日本が盗んだと思われても仕方がない」発言で物議をかもした鳩山元首相を民主党が除名処分へ

2013年6月下旬、鳩山由紀夫元首相が香港メディアの取材に対し尖閣諸島問題について「中国側から『日本が盗んだ』と思われても仕方がない」、「政府は領土問題を認めるべき」と発言した。

実際の発言動画も公開され、インターネット上では炎上状態となった。大いに物議をかもしたこの問題だが、これらの問題を受け民主党は鳩山元首相の除名処分を検討しているという。

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