「仕事をください!」最後の7万円を使って自分の看板広告を出した就職浪人の若者が話題に

長引く世界的な不況の中、若者の失業率は年々増えているといわれています。就職浪人という言葉ができて久しい日本も例外ではありませんよね。

明けても暮れても「企業の出す求人に応募して返事を待つ」暮らしは、とっても疲れるものです。「それだけで1つの仕事みたいなものさ」なんてシニカルなジョークが言われるイギリスで、現在、人とは違うユニークな就職活動に踏み切った若者が話題になっています。

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