「小学生」にまつわる記事

【エッセイ漫画】日々限界集落 110話目「クリティカル」

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明日もきっと素敵な日! とある元気な少女の一日、これにて終了! 土日のアサコちゃん最終回「帰っていく! アサコちゃん!」

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習性を利用しろ! 迷コンビの帰還! 土日のアサコちゃん第61回「帰ってきた! 講釈少年!」

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【エッセイ漫画】日々限界集落 72話目「迷路」

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【実話】小学生の頃、放課後までほぼ毎日「給食」を食べ続けていた話 / 転機はある先生との出会い

聞くところによると、結構前から「小学校では給食を残してもOK」らしい。私、P.K.サンジュンがまだ小学生だった35年ほど前は「給食は完食があたり前」「残すのはワガママ」という風潮が強かった。

これまで何度かお話させていただいているが、私は給食が食べられずほぼ毎日放課後まで給食を食べ続けていた。今回はその理由と、給食を克服したある転機についてお話させていただきたい。

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【エッセイ漫画】日々限界集落 29話目「ラジオ」

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埼玉の小学6年生が大手柄!カブトムシに関する常識を覆す新発見!!

埼玉県の小学生が、カブトムシに関する驚くべき発見をしたもよう。山口大学の講師と共同で研究し、その成果は米生態学専門誌のEcologyにも掲載されているようだ。山口大学のプレスリリースでは、「カブトムシは夜行性であるというこれまでの常識を覆す発見」としているぞ! 

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【話題】少年ジャンプは「少年」が読む漫画ではない? そんなバカな! でも当時を思い返してみると…

日本を代表する漫画雑誌「週刊少年ジャンプ」。なんだかんだ言ってやはりジャンプこそが少年漫画の究極であり、多くの少年たちはジャンプと共に成長してきたはずだ。ところが先日、少年ジャンプに関する “あるツイート” が話題になった。

なんでも小学6年生の女の子が「少年ジャンプは大人が読む漫画」と言ったらしいのだ。な、何だって? 少年ジャンプが……大人の漫画だと? おいおい、ちょっと待ちなお嬢ちゃん。こちとらジャンプで育った元少年だがね、そんなバカな話があるわけ……ホンマや。

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【3日でできる】自由研究の定番『ぷよぷよたまご』を作ってみたら…これには大人も大ハシャギ! でも味は生まれてきたことを後悔するレベル

早くも夏休みは終盤。今年小学校へ上がったばかりの姪っ子が、人生初の自由研究に苦悩していたので叔母さん(私)は一肌脱ぐことにした。そうだなぁ、植物のDNAを取り出して比較したらどうだろう? えっ、難しい?

言われてみれば小学生に適したテーマなんて皆目見当もつかない。ならばここは逆に真っ向勝負……『夏休みの友』に記載された「おすすめテーマ」から選ぶことにした。えっ、友達とかぶる? 大丈夫! 叔母さんは記者だ。アレンジするから任せておきなさい。

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12歳で身長2メートル13センチ! バスケの試合にスーパー小学生が出場したらこうなります

カナダの小学生はんぱないって。身長はんぱないって。立ってるだけなのにめっちゃダンクするもん。そんなん出来ひんやん、普通……。といった具合で、現在2メートル13センチのスーパー小学生が話題になっている。

彼の名前はオリヴィエ・リウーくん。前述したようにカナダにいる小学生なのだが、バスケの試合で完全無双して注目を浴びている。圧巻のプレーは、動画「OLIVIER RIOUX – 12 anos, 2.13 m. (Canada 2006). Highlights – By ©BasketCantera.TV」で確認できる。

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【W杯コラム】誰にも信じてもらえないけど小学生のとき1度だけ「スライダーシュート」が打てたときの話

いよいよ始まった4年に1度の祭典、サッカーワールドカップ。超1流プレイヤーたちによる国の威信をかけた戦いは、きっと多くの感動を与えてくれるハズだ。どうか選手のみなさん、怪我だけはなさらずに最後まで頑張ってください。

さて、今回はワールドカップとは直接関係ないものの、私(P.K.サンジュン)が経験した “ちょっとした奇跡のお話” をお届けしようと思う。あれはもう30年ほど前のこと……。誰にも信じてもらえないが、私は1度だけ「スライダーシュート」を放ったことがあるのだ。

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ある小学校が「トイレにトイレットペーパーを置かない」というナゾ校則を制定 → もちろん生徒の親は激怒

一体なぜ……。世の中には首を傾げたくなるような「謎校則」がたくさん存在する。靴下は白の三つ折りのみ! ポニーテール禁止! 日焼け止めを塗ってプールに入ってはダメ!! これらの校則だってなんらかの “理由” があって制定されたのだろうが、生徒からしてみればただの理不尽な締め付けでしかない場合も多い。

この度もある小学校で「トイレにトイレットペーパーを置かない」という校則が制定され、波紋を呼んでいる。じゃあ先生、トイレに行きたいときはどうすればいいんですか!?

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小学5年生レベルの算数の問題に混乱する大人が続出! あなたは解ける!?

「大人になると計算機ばかりに頼りがち」という人は多いはず。その影響で……かどうかは分からないが、今小学生5年生レベルの計算問題に混乱してしまう大人が続出しているのだとか。一体どんな問題なのかというと……

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【中二病全開】「隣のクラスが歌った卒業ソング」が衝撃すぎて20年以上忘れられない

一生忘れられない思い出ができたことを「成功」と呼ぶならば、これから語ることは間違いなく私の成功体験である。といっても、私自身が何かを成し遂げたのではない。私が小学生のときに、隣のクラスの発表を聞いただけなのだが……。

あの場に居合わせた私は、相当に幸運だった。もしかしたら、学生時代の運をあのときに全部使ってしまったのかもしれない。だから、あんなにモテなかったのか……。というのは置いておいて、その体験を以下で紹介しよう。

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【ムリ】ある小学校の『入学までに身につけさせて欲しいこと』が無茶すぎると話題「悪口を言わない」「素直に謝る」など

赤ん坊は1人でご飯を食べられないしお風呂にだって入れない、あたり前である。成長するにつれ徐々に学び徐々に覚えていけばいいのだ。そういう意味で子供より大人の方が “できること” は多い。これもあたり前の話である。だがしかし……。

いまTwitterで、ある小学校で配布された『お子さんの入学までに身につけさせて欲しいこと』が大人でも無理すぎると話題になっているのだ。果たしてその内容とは? そして大人のあなたはいくつの項目をクリアしているだろうか?

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これが授業ってマジ!? 小学生がダフトパンクの名曲『Something About Us』を演奏する動画がメッチャ本格的!

各学校でパソコンやタブレットを使った授業が増えている昨今。日本の小学校では2020年からプログラミング教育の必修化が決定するなど、学校教育は新たな時代に突入している。

今回ご紹介するのは、韓国のとある小学校の生徒が新教育カリキュラムの一環として、ダフトパンクの名曲『Something About Us』を演奏する様子だ。小学生といえども、雰囲気のあるサウンドは必聴。ぜひイヤホンかスピーカーでじっくりご鑑賞いただきたい。

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学校で出題されたナゾナゾに小学生が「深すぎる答え」! 先生が正しい解答を言い出しかねるほどの深さだと話題に

「負うた子に教えられて浅瀬を渡る」と言うように、子供の何気ない言動から大切なことを教わったり、自分の未熟さに気付く大人も多い。

今回も、ある小学校の先生がナゾナゾを出題したところ、生徒から “ハッとするような答え” が返ってきたそうだ。その深さのあまり、先生も正しい解答を言いたくなくなってしまったのだとか……

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【コラム】ドッジボールのローカルルール「命あげる」について思うこと

今から30年ほど前、記者が小学生だった頃、休み時間の大定番は「ドッジボール」であった。わずか10分ほどの休み時間も、そして30分ほどの昼休みもみんなでドッジボールに明け暮れた毎日。当時の小学生ならば、きっとドッジボールにはそれなりの思い出があることだろう。

そして当時のドッジボールを語る上で欠かせないのが「命あげる」である。いま思えば残酷な気もするルールだが、果たしていまの小学生たちも「命あげる」を利用しているのだろうか?

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【クイズ】Twitterで話題の「今どきの小学校にマジで存在する係(かかり)」は何でしょう? 正解したら逆にどうかしてる

放送係、保健係、生き物係……。小学生の頃、あなたは何係だっただろうか? 今思えば係を与えられたことで、責任感は養われた気がする。さらに言えば、想いを寄せるあのコと同じ係になれたら、いつも以上に気合いが入ったものだ。

それはさておき、いまTwitterで今どきの小学校にマジで存在する “とある係” が話題を呼んでいる。さてあなたは何係かおわかりだろうか? おそらく正解率は限りなく0パーセントに近いハズで、正解した人は逆に「どうかしてる!」と言わざるを得ない。

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「日本人の7歳少女・COCOちゃんがオシャレすぎる」と海外で話題に / インスタのフォロワーは43万人!

ネットの力というか、最近のSNSのパワーには脱帽するものがある。なぜなら、SNSに投稿するだけで一夜にして有名人になる人もいれば、ライフスタイルの手本を示すインフルエンサーという存在になるケースもあるからだ。

そして現在、SNSを通じて「7歳の日本人少女がオシャレすぎ〜!」と海外で話題になっている。彼女の名前はCOCOちゃん。トンがりまくったファッションセンスは、とても小学生と思えないぞ!

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