家事を1人でこなす女性が「“察してちゃん” はダメ! 手伝ってほしいなら自分から言って」という言葉に大反論! ネット上で正論すぎると納得の声が多数集まる

「何かやってもらいたいことがあるなら、頼まなきゃ。誰も、あなたの頭の中を読める訳じゃないんだから」。あなたはこんなことを言われた経験があるだろうか? つまり “察してちゃん” はダメ。要求があるなら、自分のお口を開いて相手に伝えましょう……ということ。

うーん、こう言いたくなる気持ちは分かる。一緒にいる人がず〜っと黙ったまま仏頂面だったら、「黙っていても分からないよ! 言いたいことがあるなら言って!!」なんて叫びたくなるもの。

その一方で「いや、頼まなくても、自分で判断できるでしょ?」という場合もある。例えば、パートナーとの家事分担などがそうだ。この度も家事を1人でこなしている女性が「いやいや、ちょっと待てよ!」と、冒頭の台詞に対して反論し、話題となっている。

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