「宇宙戦艦ヤマト」にまつわる記事

提供:株式会社セガゲームス

【マジかよ】誰でもめちゃ気軽に「宇宙戦艦ヤマト」に乗れる方法

子どものころも、オッサンになってからも、「宇宙戦艦ヤマト」シリーズは胸を熱くするアニメのひとつである。地球を救うべく銀河系のはるか彼方にあるイスカンダル星を目指して旅立つヤマトクルーたち。あぁ、ストーリーを思い出しただけで、泣けてきた。

もし、宇宙戦艦ヤマトに乗れるとしたら、全力で乗ってみたいよな!? もし、波動砲を撃てるとしたら、撃ってみたいよな!? エ、エ、エネルギー充填120%オオォォオオ!!!

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「宇宙に潜水艦を飛ばします」とNASAが発表 / 2040年には土星の第6衛星『タイタン』の海に潜るど!

「火星に移住」「熱気球で宇宙に挑む」、「宇宙エレベーターの設置」など、実に様々な方法で人類は宇宙を目指す。まだまだ分からないことだらけの “未開の地” に挑むのだから、柔軟な発想が必要とされるのだろう。

そしてこの度、NASAがまた興味深い宇宙探査計画を発表した。それは……「土星の衛星タイタンの海に、潜水艦を派遣します」というもの。なんだか『宇宙戦艦ヤマト』みたいに、宇宙空間を潜水艦が飛んでいく姿を想像してしまうではないか! 

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米政府ホワイトハウスが市民の声に対して、真面目かつユーモアを交えて回答し、話題になっています。

2012年12月中旬、米政府に映画『スターウォーズ』に登場する宇宙要塞「デス・スター」を建造して欲しいという請願が届けられました。少数の意見であれば、政府も真剣に取り合うことはなかったかもしれません。しかし署名は3万人分を超えたため、正式に回答することになりました。

米政府の回答はまさに正論。署名した人たちも納得せざるを得ないものでしょう。

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WALL-E(ウォーリー)をさがせ!

『ウォーリーをさがせ』といえば、日本でも有名な絵本作品だ。赤白のボーダーシャツを着たウォーリーを、雑踏のなかから探し出す作品である。絵本だけでなくテレビ版も放映し、いまだに高い人気を誇っているのだが、最近海外のインターネットユーザーの間で、一風変わった『ウォーリーをさがせ』が話題になっている。

そのウォーリーとは、長編アニメ映画の『WALL-E』だ。大量のロボットのなかから、WALL-Eを探し出すのだが、どこにいるのかまったくわからない……。

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