「女装」にまつわる記事

ここまでやるのか! 露出狂逮捕のため女装して覆面捜査した警察官がカッコイイ 「利用できることは何でもやる」

子供たちを変質者から守れ! そのためにある “特別なミッション” をやりとげた警察が話題だ。話題となっているのはある男性巡査部長。彼は犯人逮捕のために女装をして2カ月もの間、覆面捜査を行ったのである。

・子供が露出狂被害に

女装警官が大活躍したのは、米国ペンシルバニア州のプラスキ郡区だ。同地区では子供への露出狂被害が発生。犯人は下校時間の子供を狙って、ターゲットを見つけると車から降りて自慰行為を見せつけるなどの行為をしていたという。

続きを全部読む

【ちょっといい話】20代女性「オカマバーに遊びにいったら店長が私のお父さんでした」 → 娘が意外な行動に

いくら家族だからといって、何でもかんでも公にしない方がいいこともある。隠しておいた方が、家族が円満に行くということだってあるのだ。だが、もしその秘密がばれてしまったら……。とあるQ&Aサイトに、次のような質問が投稿された。それを読むと、家族の秘密に触れたとき、どうするべきかということを考えさせられる。

続きを全部読む

【インタビュー】女装子の気になる実態とは!? とある男性「姉の下着を着けてみたのが最初」

女装を楽しむ人には、多種多様な嗜好が入り乱れています。そのことについては、以前の記事で解説した通りです。

では実際には、どういう人が女装しているのか? 身近に女装子(じょそこ)や女装家(じょそうか)がいない人にとっては、ピンと来ないかもしれません。そこで今回は、女装をするなかでも最多数派といわれる女装子について、お伝えしたいと思います。

今回インタビューを受けてくれた女装子の伊藤瞳さんは、大きな瞳が印象的。立ち振る舞いがゆったりとしていて、話し方に知性を感じる大人の人物でした。

続きを全部読む

【永久保存版】女装とは一体何なのか? を徹底解説

近頃は、タレントのマツコ・デラックスさんやミッツ・マングローブさんなど、いわゆる「女装家」を名乗る芸能人の活躍が目覚ましい。女装が広く認知されるようになってきた印象を受ける。

しかし女装と一口にいっても、その目的と実態はさまざまだ。女装をしない人からすれば、興味はあってもその内情がわからずに、イメージが先行しがちである。「女装をするってことは、性転換したいの?」や「女になりきるってことは、男が好きなの?」とこういった具合に。

実際に女装をしてみると、イメージとは異なる世界に驚かされるはず。そんな女装の本質的な部分について解説していきたいと思う。

続きを全部読む

【女装カメラマン / 立花奈央子コラム】ぶっちゃけ恋人が女装してたら引くの? 怒るの? 美女達の意外な本音

女装に興味はあるけれど、他の人に知られたらどう思われるか心配……。そんな男性はとても多い。しかし日々女装業界で、男・女・その中間、あらゆる性別を問わず接している立花(私)からすれば、杞憂のケースは少なくないと感じている。

実際、オネエやゲイキャラの芸能人が、日々テレビをにぎわし定期的に女装企画で盛り上がっている。そこから推察すると、今までのタブー的な雰囲気は少なくなり、一定以上の支持が生まれつつあるのではないだろうか? そこで、今回は実際に女性の生の声を聞きに行く事にした。

続きを全部読む

女湯を覗いてみたい! 男性であれば、誰もが一度は思うことかもしれませんが、幼い子どもでない限り、なかに入ることはできません。それなのに、山形県のとある男は、女装して侵入し逮捕されました。残念なことに中には誰もいなかったのだとか……。がっしりした男はガッカリしたのかもしれません。

続きを全部読む

デパートの化粧品売場ですっぴん男がメイクアドバイスを受けてみた【女装コーディネーター / 立花奈央子コラム】

女装に憧れ、乙女心あふれる男性諸君に朗報! 多くの女装愛好者は世にはばかるもの、と、あらゆる女装用品を通信販売でそろえていることだろう。

しかし、心のどこかで「好きなお洋服を手に取って選べたら」とか、「メイクカウンターで店員さんに口紅を塗ってもらえたら」とか、そんな心浮き立つような買い物をしたいと思っているはず。そこで今回は「男性が化粧品売り場に行ったらどうなるのか?」を実際に試したのでお届けしたい。向かった先は……。

続きを全部読む

【レポート】女装に興味のある男性は注目! 気軽に女装を楽しめるサロンバー「女の子クラブ」オープン!!

ひそかに女装願望をお持ちのそこの貴方に朗報! 手ぶらで入店して女装を楽しめるお店、「女の子クラブ」が東京・新宿二丁目にオープンします。すでにインターネット上で話題になっているので、ご存じの方も多いかもしれません。2012年12月1日の開店日に先立って、お店を取材したのでお伝えしたいと思います。

続きを全部読む

72才の祖父が女装をして店のモデルに / ネット上で拡散して店の売り上げは爆伸び

オンラインショップやネットオークションの重要なポイントは商品写真。いかに商品写真が魅力的かどうかに売り上げが左右されると言っても過言ではない。モデルを使う場合は、モデル選びもキーポイントである。

今、あるレディースファッションを扱う店のモデルが話題となっている。そのモデルとはおじいちゃん! 72才のおじいちゃんが女装してモデルとして登場、注目を集めたのだ。 

続きを全部読む

【女装コーディネーター / 立花奈央子コラム】思わず目を奪われるセクシー&キュートコスプレ女装写真まとめ

数々のコスプレイベントでコスプレイヤー画像まとめが作られ、コスプレに親しんでいる人が多いことかと思う。ところで、コスプレイヤーが集うコスプレイベントには数々の常識がある。過度の露出の禁止、無断撮影の禁止など、マナーともいえる普遍的な要項に加えて、今なお多くの会場で禁止となっているのが……。

「女装禁止」。そう、これである。テレビや雑誌ではじゃんじゃんとニューハーフやオネエや女装が出ているのに、一番許容されていそうなコスプレイベントではひとくくりに禁止されているのである。おそらく、視覚テロになりうるものが多いのがその原因なのだろうと思われるが、いまや女装のレベルの上昇は目を見張るものがある。

性別の壁をものともしないその変身ぶりには、女装コスプレの可能性をひしと感じることだろう。括目して見よ! これが本気を出した男性コスプレイヤーだ!

続きを全部読む

思わず二度見してしまう男の背中が激写される

男は背中でモノを言う。チャラい男は背中も軽いが、深い人生を歩んできた苦労人の背中はズシリと重い。男らしい男の背中は身震いするほどに頼もしく、時に哀愁さえも漂わせる。男の人生が詰まった場所、それが「男の背中」である。

だが、思わず二度見してしまうほどに “謎めいた背中” を持つ男性もたまにいる。中国の掲示板に公開された男の背中写真もそのひとつだ。

続きを全部読む

火事現場にロングドレス姿の消防士が登場! 消火活動をしている現場がビデオにおさめられ一躍有名に

消防士というとどんな人物を想像するだろうか? おそらく多くの人は鍛え上げられたマッチョな身体の男らしい姿を思い描くだろう。

しかし、米ミネソタ州でそんなイメージから180度かけはなれた消防士が激写された。彼らはあでやかなロングドレス姿で消火活動を開始。それがビデオカメラにおさめられ、一躍有名になってしまったのだ。一体なにがあってこのような格好をしていたのか?

続きを全部読む

これはアリかも! オランダ下着メーカーのモデル(男)がめちゃめちゃ美人

最近は女装を楽しむ男性が増えており、女装子(じょそこ)なる言葉まで登場し、何かと話題になっている。言葉だけでなく、女装男性の写真集が発売されたり、女装のための物販サイトまで存在するというから、これはもうひとつのムーブメントと呼ぶに値するのではないだろうか。

この現象は日本だけでなく、海外でも流行りつつあるようだ。オランダでは女性用下着に、なんと男性モデルが起用され、注目を集めているというのも、彼(彼女?)がどう見ても女性にしか見えない。しかも大変な美人なのである。男性と聞かなければ「あら? いいですねぇ~」と、思わずつぶやいてしまうほど美しい!

続きを全部読む

女装したら思った以上に可愛くなって笑った

最近は一部の男性の間で、女装が流行しているらしい。「女装子(じょそこ)」や「男の娘(おとこのこ)」なる言葉まで登場し、半ば市民権を得た格好だ。

このことに、当編集部のあの男が無駄に反応を示した。そう、あの男だ、佐藤記者だ。何を思ったのか「俺もやってみようと思うんです」と言い始めた。

「やめておいた方がいいと思うよ、ただでさえブサイクなのに」と、とある女性記者が優しい忠告をしたのだが、彼は聞かず「ブサイクでも女装したら変わるんだよ! じゃあどうする、俺が可愛くなったら!」と、マジ切れして手がつけられない次第となった。

仕方がないので、やるだけやらせてみようということになり、彼を泳がせてみたのである。そうしたところ、本当に女装をしやがったのだ! 以下、過激な写真が多数掲載されているので、念のため「閲覧注意」とお伝えしておこう。

続きを全部読む

70才のじいさんが夜な夜なレディー・ガガになっている件

超奇抜な服装に最高のパフォーマンス、と言えばアメリカの歌手レディー・ガガを思い出す人も多いのではないだろうか。

中国でレディー・ガガさながらのコスチュームに、本家にも負けないパフォーマンスをする人物がいると話題だ。その人物は一般人、しかもじいさん、おん年70才だというのである。

続きを全部読む

史上最強にやる気のない女装銀行強盗が逮捕される / どう見ても男

史上最強にやる気のない銀行強盗が逮捕された。強盗犯の名前はマーティン・ボーラー。とても身長の高い、42歳の男性である。

犯行現場はオーストリアにあるとある銀行。彼は女装をし、男だと悟られないように銀行強盗をしたのだが、あまりにも残念な女装だったのである。

続きを全部読む

台湾で「セーラー服じいちゃん」の店が人気

店頭でチラシを配ったり、目立つ看板を出してみたり……小売店は消費者の心をつかむためにいつも必死だ。台湾にも色々と工夫をこらし商売にいそしむ男性がいる。彼が選んだ方法とは女装すること。衣装はセーラー服、しかも超ミニミニなスカートである。

続きを全部読む

外交官がパーティで女装、写真流出で辞任

パナマ共和国の外交官が、スペインで女装しパーティに参加。そのときの様子を撮影した写真がネット上で流出し、大騒ぎとなった。事態の収束を図るために、彼は外交官を辞任する意向を表明した。

続きを全部読む

普段着られないような衣装と本格的なメイクで写真撮影。台湾の「変身写真」と言えば女性旅行客に人気の観光スポットでもあるが一方で、台湾高雄市の男性向け女装専門写真館が話題となっている。

「MOFA男の娘(おとこのこ)カフェ」。一足踏み入れると可愛いメイド姿の店員さんが出迎えてくれる。騙されることなかれ。彼女ら、いや彼らはれっきとした男性だ。

続きを全部読む

  1. 1
  2. 2
  3. 3