「太陽」にまつわる記事

トランプ大統領が裸眼で皆既日食をガン見! その行動にネット民が「ツラの皮が厚いから網膜も頑丈なんだろうな」と言いたい放題!

2017年8月22日に、北米大陸全域や南米大陸北部周域で観測された皆既日食。その地域では、滅多に見られない現象で大いに盛り上がっていた模様。

そしてそれは、トランプ米大統領も例外ではなかったようだ。というのも、大統領が裸眼で皆既日食をガン見していたところを激撮され、ネット民から言いたい放題言われる顛末となってしまったのである!

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【宇宙の神秘】アメリカの皆既日食で気象衛星画像に面白い現象が起きていた

2017年8月22日(米国時間21日)に起きた皆既日食は、北米大陸全域や南米大陸北部周域で観測された。アメリカ大陸を広く横断する形で進んだこともあり、全米が大いに盛り上がったことをご存知の方も多いだろう。

残念ながら日本で日食を見ることは出来なかったが、日食そのものだけでなく皆既日食が起こった時の「気象衛星画像」も、ネットで話題になっているので紹介したいと思う。

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虹って○○だったの!? その「本来の姿」が分かる動画がコレだ!

「虹を見たら願いが叶う」とか「虹は幸せの前兆」とも言われるが、滅多に見られる現象ではないだけに、目にしたら得したような気分になれてしまうものだ。

そんな虹だが、我々が今まで知っていたものは、本来の姿ではなかったことが分かる動画を紹介したい。これを見たら、「虹って○○だったの!?」と驚いてしまうこと間違いナシである!

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【絶景】豪華客船から眺める「日の出・日の入り」は息を呑む美しさ / 南シナ海に昇った太陽が水平線へと沈んでいく瞬間

この地球上でもっとも神秘的な場所といえば、それは海だろう。あまりに広大で、あまりに深いその姿には、時として恐怖すら覚えてしまう。水平線に太陽が昇り、そして沈んでいく光景の、えも言われぬ美しさときたら筆舌に尽くしがたい。

先日、豪華客船「スーパースター ヴァーゴ」に乗ってクルーズ体験をした時の話だ。デッキから日の出・日の入りを眺めることが出来たのだが、思わず息を吞んでしまった。障害物は一切なし。眼前に広がる南シナ海の水平線、太陽、雲、すべてが美しい。絶景とはまさにあのことだろう。

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【鬱病まんが】気分が落ちたら太陽を浴びなさい



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ほぼ太陽! 部屋で「20000Wの電球」を点けるとこうなるって動画

テレビや部屋の照明など、至るところで使われるようになったLED。電気代も安く済み、長持ちするというのだから普及するのは当然だ。しかしその一方、“光が美しい” という理由から、昔ながらの電球のファンもまだまだ多いのだとか。

今回は、そんな電球のファンかどうかは知らないが、なんと2万ワットという超巨大な電球を部屋で点灯させてしまった男の動画をご紹介したい。

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【マサイ通信】第16回:密着!! マサイ24時 〜マサイ族の1日〜

ごぶソパ(ごぶさた)! ホントにごぶソパ、ルカだ。ライオン相手に1勝したこともあるマサイ族の戦士、ルカだ。オレは元気、安心してくれ。ゴー(羽鳥)が忙しすぎて、レポート(記事)を作る時間がないだけで、オレは元気だ。だが、金はない。

それはさておき……今回お伝えしたいのは、オレタチの1日だ。題して「密着!! マサイ24時」だ。警視庁24時みたいでカッコイイだろ。密着レポートするのは、世界一マサイ族に密着している記者、つまりはオレだ。ってゆーか、オレの1日だ。

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どやぁあああああ! 「スプレー式日焼け止め」の威力がよ〜く分かる写真がこれだ!!

紫外線が厳しいこの季節、みなさんはちゃんと日焼け止め対策をしていますか? 日傘をさしたり、帽子をかぶることも大切だけれど、日焼け止めを塗ることも忘れずに。クリームタイプやジェルタイプ、スティックタイプなど色々ある。

肌に吹き付けるスプレータイプも気になるところだが、どれほど紫外線をブロックしてくれるのかしらん? そこで今回は、「スプレータイプの日焼け止め」の威力がよーく分かる写真をご紹介しよう!

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【マサイ通信】第4回:マサイ族のスマホ充電事情 / 10キロ先に住む太陽男「ソーラーマン」が約34円でフル満にしてくれる

ジャンボソパ! ジャンボ〜はスワヒリ語、ソパ〜はマー語、両方「こんちは」の意味だ。ということで、ごぶソパ(さた)したな、ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。ちなみにマサイ(MAASAI)ってのは「マー語を話す人」って意味なんだぞ。これ豆な。

ところでだ。あいかわらずゴー(羽鳥)からもらったスマホが便利すぎてパケ死のピンチは続いているのだが、それよりなにより問題なのが、電池、すなわちバッテリーだ。今回は、オレがどんだけ苦労して充電しているのかを みんなに教えたいと思う。

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【謎現象】香港で「太陽見るだけダイエット」が流行中!? 太陽エネルギー求め浜辺に集まる女性たち

美容と健康を追求し、人類が挑む課題 “ダイエット。星の数ほどその方法は存在しているが、今日もまた新たなダイエット方が生まれては消えていく。

そして今、香港にて奇妙なダイエット方法がジワジワと流行っているようだ。それは……『太陽見るだけダイエット』。え? 太陽見るだけで痩せるの? と、にわかには信じがたいが、本気でこのダイエット方法に取り組む人も実在するみたいだぞ!

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『水星での生活』はいかが? 昼は400度の灼熱 夜はマイナス160度の極寒! 太陽は逆に進み、水星の1日は地球の176日分 / 人類は本当に暮らせるのか!?

地球を飛び出した人類が、次に住むのはどこだろう? 月には既に到達したし、火星への移住計画も進められている……。でも他の惑星では、ダメなのだろうか?

ということで今回は、水星での暮らしを想像してみたい。太陽に一番近く、昼は400度、夜はマイナス160度……などと、とても過酷なこの惑星で、果たして人類は暮らすことができるのだろうか?

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【神の視点】宇宙ステーションから拝む「日の出」はまさにゴージャス! マニアでなくても垂涎の美しさ

2014年5月29日、カザフスタンのバイコヌール宇宙基地を飛び立ち、国際宇宙ステーション(以下、ISS)に滞在中のリード・ワイズマン宇宙飛行士。そんな彼が宇宙からアップする映像はとても素晴らしく、いつも世界中の人々を虜(とりこ)にしている。

この度、彼がショートムービーサービス「Vine」に投稿した動画『ISSから見る “高速” 日の出』も、その神々しさに圧倒される出来となっているぞ。拝むのも忘れて、つい目を見張ってしまう美しさなのである!

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【衝撃真実】研究者が「太陽の活動が休止状態」「ミニ氷河期に突入する可能性がある」と警告

日本では連日厳しい寒さが続いているが、欧米をはじめとした海外でも同様のもよう。ナイアガラの滝が凍ったなどのニュースに驚いた人も多いのではないだろうか?

そんな世界的に寒い状態が続く中、海外では「ミニ氷河期に突入するかも」という声が上がっている。「氷河期なんて大げさな」と思うかもしれないが、太陽を観察するとイヤな兆候が見られるという。

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迫力満点の映像美!! 大画面でゆっくり観たい! 満点の星空! 輝く太陽! 米国32州タイムラプス映像

Shane Blackさんはある日、6年もの間勤めていた会社をパッタリ辞めて、同じく辞職した友人ふたりともにアメリカ各地をミニバンで周る旅へと出かけました。本日ご紹介するのは、その際に撮影された秀逸タイムラプス動画、『Adventure Is Calling』です。

動画サイトVimeoで観ることのできるその全貌は、圧巻のひとこと。自然が生み出したありのままの地球の姿に、あなたはきっと息をすることさえ忘れてしまうでしょう。

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ベテルギウス超新星爆発! 数カ月以内に2つの太陽が地球を照らす! 専門家「科学的根拠を欠いたデマ」

つい最近、宇宙に関する驚くべき情報がインターネット上で話題になった。その情報とは、オリオン座の恒星ベテルギウスが爆発し、太陽と同程度の明るさを放ち、地球の一部に白夜が訪れるという。

・専門家が「デマ」と斬り捨て

この情報にとある専門家が苦言を呈している。「科学的根拠を欠いたデマ」とバッサリと斬り捨て、デマである理由を説明しているのである。

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Xクラス太陽フレアが頻発する異常事態……今太陽で一体何が起きているのか

先月13日から14日にかけて発生した、4回ものXクラス太陽フレア。

この異常事態にNASA、そして情報通信研究機構(NICT)らが、「衛星通信やGPSに影響を与える可能性がある」と注意を呼び掛けていたことをご存知ですか?

海外サイト『io9』によると、NASAの発表では、Xクラスの太陽フレアが発生したのはこれが今年初とのこと。

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荒ぶる太陽に畏怖を感じずにはいられない…! 太陽活動が最も活性化する3年間を3分間にまとめた映像

太陽黒点は11年という年月をひとつのサイクルにして、太陽表面で増加と減少を繰り返します。

通称『11年周期』と呼ばれるこの現象の中で、最も活動が活性化する3年間。その様子を3分にまとめたタイムラプス映像『Three years of solar activity in three minutes – timelapse』が、動画サイトYouTubeに投稿されていました。

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どう見ても火の鳥! NASAの「太陽観測衛星」が光る謎の物体を激写

宇宙は私たちの間近にありながら、謎の多い領域と言えるでしょう。

それを裏付けるような驚くべき出来事が起きました。NASAが公開している太陽観測衛星の画像に、まるで火の鳥のように見える謎の物体が写っていたのです。これは一体何なのでしょうか?

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「地球が丸いのはNASAや宇宙機関の陰謀」と訴える人たちがいるらしい! 彼らの驚くべき主張内容

皆さんに素朴な質問です。地球はどんな形をしていますか? この問いかけに、ほとんどの人が「丸い」や「球体」と答えるでしょう。少なくとも日本人であれば、そのような教育を受けてきたはず。またNASA(米航空宇宙局)をはじめとする、宇宙開発機関や気象予報機関によってもたらされる情報から、「地球は丸い」と認識しているはずです。

ところが外国には、これに異論を唱える人たちがいるそうです。彼らは、「地球が丸いという認識は、NASAや宇宙機関の陰謀だ!」と主張しています。いったいどういうことなのでしょうか?

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太陽スゲェエエ!! 飛び出した巨大プラズマがどう見ても「火の鳥」だ~!

今からちょうど1年前、2011年2月頃のことだ。太陽で発生した巨大なプラズマの様子を、NASA(米航空宇宙局)が観測した。その当時、宇宙の気象情報を伝える「スペースウェザー」はその様子を短い動画で紹介していたのである。

この現象は「プラズマバレット」と呼ばれており、その名のごとく弾丸のように巨大プラズマが飛び出して行くのだ。その様子は、漫画『火の鳥』を知る人であれば、火の鳥そのものに見えるかもしれない。また人によってはフェニックス(不死鳥)に見えるのではないだろうか。

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