「天津飯」にまつわる記事

【裏ワザ】大阪王将の公式も認める相性の良さ!「ふわとろ天津飯」にラー油をかけたら最高って知ってた?

ラー油のポテンシャルを、まだ私達は全然知らないのかもしれない。「食べるラー油をチョロっと味わったくらいで、私のことを分かったつもりになってもらっては困りますよ。フッフッフッ……」 そんな “ラー油神” の声が聞こえてくるようだ。

今の私には、その声がはっきりと聞こえている。大阪王将で天津飯を食べながらも、しっかりと耳に届いているぞ。声がどこから聞こえるのかと言うと……卓上からだ!

続きを全部読む

実をいうと大阪王将の『ふわとろ麻婆天津飯』がマジで有能 / コスパ・ボリューム・味の三拍子そろってる

浮気をした。それも1度や2度じゃない。数え切れないくらいだ。特にここ最近は、何度も何度も……である。今や「無意識のうちに体が求めてしまう」と言ってもいい。だから今後も誘惑を断ち切れる自信なんて無いし、断ち切る気もない……。

「王将の話で大げさすぎるだろ!」と言われればその通りかもしれないが、餃子の王将派の私にとって、大阪王将に何度も通うのは浮気に似た罪悪感が伴うのも事実である。でも、もうそんなことはどうだっていい。開き直るようだが、『ふわとろ麻婆天津飯』の前では、ちんけな罪悪感など吹き飛んでしまうのだ。

続きを全部読む

【驚きグルメ】ラーメンに天津飯を搭載した「出雲縁結びどんぶり」がハイブリッド! 島根・出雲縁結び空港

私(佐藤)は空港や駅が好きだ。なぜなら、知られざるお土産に出会えるからだ。当たり前かもしれないが、地方の企業は想像以上に企業努力をしており、特に土産物の商品開発にその傾向が強く見られる。最近紹介した、「ほういちの耳まんぢう」もそのひとつ。なぜ、ちぎられた耳をまんじゅうにした……。

実は土産物だけでなく、空港や駅で味わうことのできるメニューにも、独特のモノが存在していたりする。島根の出雲縁結び空港には、天津飯とラーメンがひとつになった、ハイブリッド丼メニューが存在したのだ。何を言ってるかわかんないと思うけど、この2つがひとつになっててビビった!

続きを全部読む

無料でできる! 餃子の王将で「天津飯をアンダクで」と注文したらアンをここまで多くしてくれた

牛丼チェーン店で、ツユダクなどの注文方法があるのは、比較的多くの人に知られている。一方、人気中華料理チェーン、餃子の王将でも、牛丼のツユダクと似たようなオーダーが可能と言われているのをご存じだろうか? それは、天津飯の「アンダク」だ!

王将の人気メニューの1つである天津飯のアンを、通常より多くしてくれるというものだ。本当にできるのか? どれだけアンが増えているのか? 実際に試してみた。

続きを全部読む

中国にない中華料理「天津飯」を天津出身の中国人が食べてみた! 気になるその感想は?

ホカホカのご飯とふわふわの卵を、とろとろのあんかけで包んだ料理「天津飯」。多くの人がこれは中国から来た中華料理と思っているかもしれないが、実はこれ、日本生まれの中華料理。

よって日本に来た中国人は、日本で初めてこの天津飯を口にすることになるのだ。その天津飯初体験の様子が、日本文化を紹介するYouTube番組「ビックリ日本」で伝えられており、日本オリジナルの中華料理が中国の人にどう受け取られているかが興味深く映し出されている。

続きを全部読む

餃子の王将の隠しメニュー「エビチリ天津飯」がめちゃめちゃウマイ!

全国に店舗を持つ中華料理チェーン「餃子の王将」。1967年の創業以来、本社のある京都・大阪を中心に、関東でも店舗を展開しており、中華の本場中国にも直営店が存在する。その王将に隠しメニューがあるのをご存知だろうか。そのメニューとは、天津飯と海老のチリソース(以下:エビチリ)を合体させた「エビチリ天津飯」である。食べるまでもなくおいしいことが容易に想像がつくのだが、実際に食べてみたところやっぱりうまかった~!

続きを全部読む