非政府組織・国境なき記者団(RSF)により毎年行われている「世界報道の自由ランキング」だが、先日その最新版が発表された。

昨年はアラブの春に始まる民主化運動がありランキングにも大きな変化があったそうだ。そのなかで、日本の順位は昨年までの11位から22位に大幅ダウンしていたことがわかった。

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