「埼玉」にまつわる記事

風流な庭園付きスタバ! 埼玉県の『川越鐘つき通り店』には情緒ある素敵空間が広がっていた

全国に無数に存在する『スターバックスコーヒー』のなかに、独特な建築様式を有するものがいくつかあるのは皆さんご存知だろう。「リージョナル ランドマーク ストア」と呼ばれる店舗のことだ。

そのなかでも、埼玉県川越市の店舗は敷地内に日本庭園を有し、和風な外観で現地の景観に最高に溶け込んでいるらしい。実際に行ってみたところ、とてもクールで居心地のいいオシャレ空間になっていたぞ!

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【圧倒的銭湯力】「スーパー銭湯ランキング2019・夏」が発表! 東日本部門の埼玉率半端ねェェェエエエ!!

「ダ埼玉」なんて言葉が流行ったこともあった。近頃では、埼玉ディスのマンガ『翔んで埼玉』が実写映画化されるなど、何かとイジられがちなのが埼玉である

そんな埼玉が、あるランキングで無双しているためお伝えしたい。その名も「スーパー銭湯ランキング2019・夏」! スーパー銭湯なら埼玉にまかせとけ!!

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【日本初】浦和美園駅に導入されたシェア電動スクーターサービス「WIND」を実体験した感想 → 簡単・楽しい・気持ちいい!!

地面を蹴って進む、スケートボードにハンドルがついたような乗り物・キックスケーター。乗ったことのある方も多いのではないだろうか。最近ではまれに、電動機がついた電動キックスクーター(電動スケーター)に乗った人も見かけるようになった。

そんな電動スクーターが今、新たな移動手段として注目され始めている。欧米の観光地を中心にシェア電動スクーターの人気が高まっており、なんと日本でも2019年3月末から同サービスが始まっていた。面白そうなので、さっそく利用してきたぞ!

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不可解なポエムまみれのピンクな空間で絶品タピオカと 「イモエン(芋圓)」を堪能せよ!『街角小桟 蕨西口店』で台湾の人気スイーツを食す

いまやタピオカは大ブームとなっており、タピオカ屋は増加する一方だ。様々なお店が他店に負けじと、あの手この手を使って「映え」なドリンクや店内を作り上げ、個性をむき出しにして戦いを挑んでいる。

そんな中、少々個性を発揮しすぎな、世にも奇妙なタピオカ屋を発見してしまった……! さっそく突撃してきたぞ!!

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立ち食いそば屋だけど人気は “佐野ラーメン”『駅そば大宮』のメニューが普通じゃない理由 / 立ち食いそば放浪記:第165回

時は金なりな現代社会。乗り換えの隙にツルッと食べられる駅そばは忙しい人にとっての強い味方だ。早い・安い・定番メニュー、駅そばと言えばこれだが、ちょっとおかしなことになっている店を発見した

それは先日のこと。大宮駅にある立ち食いそば屋『駅そば大宮』に立ち寄ったところ、メニューに大きくこう書かれていたのである。「人気商品 佐野ラーメン(税込500円)」と! え? ここ、そば屋だよね?

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【ガチ】埼玉屈指の心霊スポット「鎌北湖」にハイキングに行ってみた結果 → 謎の集落『ユガテ』に辿り着いた話

ゴールデンウィークが終わり早いもので1週間が経つ。皆さん大丈夫だろうか? 自分が連休中に何をしていたか覚えているだろうか? 私(あひるねこ)はというと、あまり遠出することはなかったのが、しいて挙げるなら埼玉県にある「鎌北湖(かまきたこ)」という湖にハイキングに行ってきた。

この名を聞いてピンとくる人もいるかもしれない。そう、実は鎌北湖とは、埼玉でも有名な心霊スポットの一つなのだ! と言っても、今回は別にそれ目的ではなく、純粋にハイキングをするために出掛けたのだが……。その道中で謎の集落に辿り着くなど、それなりにいろいろあったぞ。

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ゼリーフライって何?『翔んで埼玉』を見て気になったので行田市まで行ったら…観光案内所で 「衝撃的なこと」を言われた

そこのキミ! 劇場版『翔んで埼玉』はチェック済みだろうか。記者は公開初日に見に行き、非常に満たされた気持ちで映画館を後にしたのだが、ひとつだけ引っかかっていることがあった。「ゼリーフライってなんぞ?」

主題歌『埼玉県のうた』の中で、はなわさんが「おやつはゼリーフライ~♪」と歌っていたのだ。ゲル状の、あのゼリーを揚げているのだろうか。気になり過ぎて、食べものと飲みものしか喉を通らないYO!! そこで百聞は一見に如かずと、ゼリーフライの名産地であるという埼玉県行田市に行ってみた次第である。

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太平洋戦争時の手榴弾が大量に投棄されてる場所があるらしい → 手榴弾で地層ができててヤバすぎた

太平洋戦争……アラサーな筆者の場合、ちょうど祖父母の世代の話。幼いころにはやたらと当時のことを聞かされたし、まだ田舎に防空壕が健在だったり、時折不発弾が発掘されたりと、戦争の残滓(ざんさい)はそこかしこに残っていた。

しかし、今となっては沖縄を除けばそういうのも珍しいだろう……が、何事にも例外はあるもの。なんと関東某所に手榴弾が大量に投棄されている場所があるらしい。にわかには信じがたいが、本当ならただ事ではない。実際に行ってみた結果……大量どころじゃねぇ! いくらなんでも多すぎるだろ!!

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【珍鉄道】埼玉県にあるモノレール「ニューシャトル」を君は知っているか?

都内に向かう通勤快速の列車がビュンビュン走り抜ける埼玉県に、モノレールがあることをみなさんはご存じだろうか? 

その名もニューシャトル。始点の大宮駅から終点の内宿駅までは13駅で、終点までの時間はわずか24分。

埼玉県民の間ではちょっとばかりニューシャトルのことを小馬鹿にする風潮があるのだが、はたしてこの珍鉄道の魅力とは。ニューシャトルに乗り込んで、終着駅まで行ってみた。

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埼玉県の大宮駅前にいる「しゃべる木」がメシのことしか脳にない

埼玉県大宮駅東口の目の前。よしもと劇場もある商業ビル大宮ラクーンの3階に、とってもリアルな表情で通行人に話かける「しゃべる木」がいる。

しかし見た目のインパクトは強いのにぶっちゃけあまり話題になっていない。市民の待ち合わせ場所としても使われない。

ただただ木がしゃべっているだけの状況が続いているのだ。実をいうと自宅が大宮にある筆者。以前より「何かしゃべってんな」という意識はあった。そこでしゃべる木の思いの丈にそっと耳を傾けてみたのだが……。

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【イラスト】『よくわかる埼玉県2018』が猛烈な勢いで拡散中! 埼玉の約70%は「片田舎」か「秘境」らしい

全国5位の人口約730万人を誇る埼玉県。人口密度は東京・大阪・神奈川に次ぎ全国第4位であることからもわかるように、数字だけみれば文句なしの大都市である。だが「海がない」「ダ埼玉」とネタになることも多く、埼玉県民以外にとってはいまいちイメージが掴みづらい県だ。

2018年2月21日、そんな埼玉県をこの上なくわかりやすく解説したイラストが公開され猛烈な勢いで拡散している。その名も「よくわかる埼玉県2018」──。これを見れば他県民でも埼玉県のことがすぐに理解できるハズだ。

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【駅ナカグルメ】埼玉・熊谷駅構内にある熊谷うどん「熊たまや」はこだわりを感じさせる隠れた名店! 切符を買わなくても入れるぞ!!

駅での食事と聞いて、真っ先に思い浮かぶのが立ち食い蕎麦だと思う。時間を気にしながら慌ただしく蕎麦をすする客の姿には、どこか風情を感じてしまう。そんなイメージからか、なんとなく駅の飯屋は早さが命で味は二の次という印象があったのだけど、今回訪れたお店によってそれは覆された。

埼玉県熊谷市。日本でもっとも暑い街のひとつとして有名なこの地では、その伝説を知っているせいか余計にこの暑さが堪える。さて、何を食べようかな? と歩いていると、駅構内に「熊谷うどん」のお店を発見したので入ってみた。嬉しいことに、ここが超ハイレベルな名店だったのだ!

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【根深い】いまだに祖父(88)がタモリを許さない理由 → 約35年ほど前に埼玉を「ダ埼玉(ださいたま)」とディスったから

思い返してみれば、祖父(88)は今から35年以上も前からタモリのことが嫌いだった。テレビにタモリが出ていたら、「この黒メガネ!」とプンスカし、速攻でチャンネルを回していた。幼少時代の筆者は「サングラスが嫌いなのかな?」と思っていた。

ところがどっこいつい先日、長きにわたって謎だった「祖父がタモリを嫌いな理由」が、ひょんなことから判明した。なんといまだに「許していない」のだという。

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【県民の日】11月14日は埼玉県民の日! 無料で利用できる主な施設・催しのまとめ

お~い! 今日(11月14日)が何の日か知ってるか? 日本国民なら忘れてはいけない日だぞ。それは「埼玉県民の日」だ。明治4年に廃藩置県で11月14日(旧暦)に埼玉県が誕生したのだ。日本屈指の都市、埼玉! 東京なんかに全然負けていない埼玉! 埼玉最高だ!!

実は埼玉県民の日はかなり太っ腹だ。この日限定で無料で利用できる施設が唸るほどある! 埼玉県民はこの偉大なサービス精神を誇らしく思うべきである! 以下は埼玉県が公開している催しの一覧だ。

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埼玉県のハトが超強そう

所ジョージさんの出身地として知られる埼玉県。「海がない」「ダサイタマ」とネタにされることも多いが、東京・神奈川・大阪・愛知に次いで、人口第5位を誇る巨大都市だ。「西武ライオンズ」や「浦和レッズ」の本拠地も埼玉県にあり、スポーツの盛んなことでも知られている。

そんな埼玉県には、他県の人間には考えられない「超強そうなハト」がいるという。噂を聞きつけJR川口駅に足を運んだところ……確かにこれまで見たことがないほど、超強そうなハトがそこにはいた。

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【さみしがり屋たちの伝説】彼女ができない腹いせにバイクで暴走した埼玉の少年らが逮捕される / ネットの声「かわいい」「だから彼女が出来ないんだよ」

みなさんは暴走族と聞けば、どういったイメージを思い描くだろうか? 私(中澤)はまず、怖いヤンキー同士の血みどろの抗争を思い描く。間違っても入りたいとは思わないし、暴走族に入る人の気持ちも理解できない。どちらかといえば、みなさんも「怖い」というイメージが先行するだろう。

しかしこの度、そんなイメージを覆してしまう事件が起きた。バイクで蛇行運転や信号無視を繰り返し、暴走した埼玉の少年らが逮捕されたその理由が「リーダー格の少年がバレンタインデーまでに彼女ができなかったから」だったのだ。…………うん……辛かったな。でも、1回落ち着こうか

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抜け毛を燃やしてワンルームマンション1室が火事に

中年の男性にとって、髪の毛の問題は深刻。いや、中年でなくても、また男性でなくても髪の毛が抜けることを気にする人もいるだろう。英国男性約2000人を対象に、身体に対してどんな恐怖を抱えているかを調査したところ、「髪が薄くなること」を気にしているという意見が多かったようだ。

最近日本でも、毛髪が元で驚くべき事件が起きたという。それは何と火災だ。一体なぜ火災が起きたのだろうか?

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【ライフハック】野菜を入れる「目かご」を天井からぶら下がってる裸電球と組み合わせたら部屋がディスコみたいになった!

つい先日、埼玉県の「道の駅おがわまち」で、ナイスな目籠(めかご)を入手した。竹で編み込んだカゴである。地元でとれた野菜を売っている物産館に並んでいたので、野菜を入れるのが正しい使い方なのであろう。たしかに野菜を入れるとシックリくる。

そんなとき……私(筆者)の部屋の天井からぶら下がっている裸電球が、すがるように「裸じゃ寒いよぅ」と申し出た。「合体したい」とも訴えている。ということで、目籠と裸電球を組み合わせてみたところ……なんと、部屋がディスコみたいになったのだ!!

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【穴場の店:埼玉県編】地元を知り尽くしたラジオ局DJが選ぶ「ここは絶対寄っとけ!」というお店 / FM NACK5・大野勢太郎さん

地元の情報に詳しい人は、そのエリア内のグルメ情報にも詳しいもの。例えば、ラジオ局のDJだ。日々、地域の情報を発信し、時には取材までしている彼らは、放送区域内での “美味しい店” や “穴場の店” もよく知っているに違いない! ということで、地元を知り尽くしたラジオ局のDJに、オススメのお店を聞いてみるのがこの企画。

今回協力してくれたのは、FM NACK5の番組『WARMING-UP MUSIC』『セイタロウ&ケイザブロー おとこラジオ』などに出演しているパーソナリティの大野勢太郎さん。大野さんが「お気に入り」だと言うお店は……ココだ!

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【穴場の観光スポット:埼玉県編】地元を知り尽くしたラジオ局DJが選ぶ「ここは絶対寄っとけ!」という場所 / FM NACK5・大野勢太郎さん

日々、情報を発信しているラジオ局DJ。彼らの中には、「地元のネタなら何でも知ってるぜ!」という人が少なくない。では、そんな彼らがオススメする観光スポットとは、どんな場所なのだろうか? もしかして、地元の人だけが知っている穴場を教えてくれるのではないか?

ということで、今回は埼玉県。登場してくれたのは、FM NACK5の番組『WARMING-UP MUSIC』『セイタロウ&ケイザブロー おとこラジオ』などでパーソナリティを務めている大野勢太郎さんだ。大野さんが「実際に見ると、たじろぐと思いますよ」と言った場所は、確かに見ただけでたじろぐ場所だった!

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