超愛妻家の66歳男性「妻を喜ばせたい!」 → バイアグラを大量摂取 → フィーバーがおさまらずお宝切除

自らを犠牲にしてでも愛する妻を喜ばせたいと願う夫……なんとも素晴らしい夫婦愛である。だが、どんな愛妻家でも払える犠牲には限界があるはず。自分のいちばん大事なものを失うことには抵抗があるだろう。死守すべきお宝というのが男にはあるものだ。

が、しかし! 妻を喜ばせることに夢中になりすぎて、意図せず自らのお宝を失ってしまった男性がいる。愛する妻のためとはいえ、彼の払った犠牲はあまりにも大きく、現在その出来事は世界中で話題となっているのだ。

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