「命」にまつわる記事

【注意喚起】「観光地で “生まれたての小鹿” を見ても絶対に触らないで! 死んじゃう可能性もあるんだよ!!」というツイートが拡散

人間、誰だって観光地に足を運ぶとテンションが上がる。普段は見られない美しい風景や美味しい食事は最高だし、物珍しい動物を見かけると、追いかけまわしたくなる気持ちもわからなくもない。だがしかし……生まれたての小鹿には絶対に触れてはならないそうだ

日本三景のひとつ、広島県・宮島。この時期、宮島に生息する鹿は出産のピークを迎えているのだが、生まれたての小鹿に触れた場合、その小鹿は最悪死んでしまうこともあるという

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よかった! 圧縮処理直前のゴミの中から子ネコが発見・救出される!!

「幸運の女神は、前髪しかない」と言われているように、気を抜いていたら幸運やチャンスは逃れていく。目の前を通り過ぎた “幸運の女神” に気が付いても、もう遅い。“女神” には後ろ髪がないので、慌ててつかもうとしても手遅れなのだ。

けれども今回ご紹介する男性は、ちゃーんと “女神” の前髪をつかんでいた! なんと、リサイクル施設の、大量のゴミの中から1匹の子ネコを発見・救出したというのだ!! しかも圧縮処理機に放り込まれるギリギリのタイミングだったのだとか……。

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生死をさまよった後「2度目の命を最大限に生きる」と誓った男の実話 / 感動的であり考えさせられる

もしもあなたが、「生きる意味とは……」「価値ある人生とは……」と悩んだときは、難しいことを考えずにこれから紹介するある人物の生き方を思い出してみると、何か良いヒントが得られるかもしれない。

イギリス在住のジョー・マシューズさん(25)は、18歳のとき息切れに悩まされ、医師の診察を受けた。心臓の筋肉が持つ収縮機能が低下し、心臓が拡大化してしまう「拡張型心筋症」と診断される。その後すぐに入院し、さらに詳しい検査をすると「不整脈」を併発していることも判明。彼の容体は非常に危険な状態にあり、一時は心臓が停止することもあった。

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2007年11月に死刑が確定した小田島鉄男死刑囚(65)の獄中日記を掲載したブログのアクセス数が急増し、コメント欄で議論を呼んでいる。小田島死刑囚は、2002年のマブチモーター社長宅放火殺人などで4人を殺害。千葉地裁が宣告した死刑に対して弁護人が控訴していたが、小田島本人の意思で控訴を取り下げ、2007年11月に死刑が確定した。

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