「台湾ドラマ」にまつわる記事

【結論】台湾映画&ドラマなら全力で「Netflix」を推したい! 作品数も内容も圧倒的だった / 華流好きがNetflix、Hulu、Amazon、dTVを比較した結果 

突然だが華流好きの皆さん……! TSUTAYAに行ってこんな思いをしたことはないだろうか? アジアドラマや映画のコーナーに行っても、韓流しかない。棚全部が韓流。あってもカンフー映画が数本置かれているくらい。

「あれえ、アジア映画って、韓国とジャッキー・チェンだけなのかなァァァァ!?」 

私(沢井メグ)も長らくそう思ってきた一人だ。都心部の映画館では上映されることもあるが、見たいときに行けるとも限らない。現地に行ってせっせとDVDを買えというのか? Rakuten TV とかで1話ずつ課金するしかないのか? いや、映像配信サービスがあるじゃないか!

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『ママレードボーイ』、16年前に実写化していた

だ・け・ど、気になるっ♪ 先日、『ママレードボーイ』の実写映画化が発表されたのは当サイトでもお伝えしたとおり。「連載開始から25年……ついに実写化!」と大きな話題となったが、ちょっと待ったァァァァァッ!!

同作の実写化は、今回が初ではない。実は16年前に制作されていたのだ。そのビジュアルを見てみると……茶色い短髪であるはずの遊が黒髪ロン毛!? 光希のポニーテールも消えてショートカットじゃないか! とても言いにくいが、漫画のキャラに1ミリも似ていない。一体何が起こったというのか!? 詳細は以下のとおりだ。

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【ドラマ】ディーン・フジオカ出演の台湾ドラマ『笑うハナに恋きたる』が超オススメな3つの理由 / 北京語ペラペラなフジオカさんがカッコEEEEE!!

いま飛ぶ鳥を落とす勢いの俳優さんと言えば、ディーン・フジオカさんであろう! 『あさが来た』の五代様も素敵だったし、『ダメな私に恋してください』の主任もカッコEEEEE!! 私にもあんな主任がいたらなぁ……と妄想しただけで萌え死ぬ。いや、むしろキュン死に上等。

さて、そんなディーン・フジオカさんは、日本デビュー前に台湾などアジアで活躍していたことは知られているが、もし……もしだ! フジオカさん出演の台湾ドラマを見たことないという人がいたら、激しくオススメしたいドラマがある。それは『笑うハナに恋きたる』。若かりし頃のフジオカさん、しかも全編北京語で演じる姿を見ることができるのだ!!

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