「北京」にまつわる記事

インドの満員電車がヤバすぎる…っていうのが一発でわかる動画

大都市で見られるギュウギュウの満員電車。特に人の多い東京では、区間や時間帯によって乗り込むことすら困難になる。しかし世界は広く、東京よりもさらにヤバい場所がある。今回はインド最大の都市、ムンバイで撮影された凄まじいラッシュアワーの光景をご覧に入れたい。

続きを全部読む

【恐怖映像】たった20分で地獄絵図! 北京の大気汚染が震えるくらいヤバい

ここ数年、日本にも深刻な影響をもたらしている中国の大気汚染。2017年も新年早々から視界の悪さの影響で欠航便が多発し、各地で高速道路が閉鎖。北京の汚染指数は、最悪レベルの「危険」を上回る「指標超」の状況が続いた。

それを聞くと、今から黄砂が飛び交う春先に向けて不安しかないが、追い打ちをかけるようにひとつの映像が世界を震撼させている。タイトルは「Beijing Airpocalypse Arrival」。これは北京の地獄絵図を収めたものである。

続きを全部読む

【マジかよ】iPhone6 が中国スマホのパクリと認定! Apple を訴えた中国企業がペーパーカンパニーという噂があるので調べてみた

先日報じられた「北京でiPhone6が、中国スマホのパクリ認定」。北京知財局が現地企業の訴えを認め、iPhone6及び6Plusの販売停止を命じたというものだ。これには、さすがの中国ネットユーザーも「今年一番のジョークだ!」と大騒ぎした。

アップル側は、この判定を不服として訴えてはいるものの、販売停止は不可避という見方さえある。なお、権利を主張している中国企業は「佰利公司」というらしく、ペーパーカンパニー疑惑まで持ち上がっている “謎会社” だ。

しかし、アップルに正面切って喧嘩を売ったうえ、それが認められるなんてタダゴトではない! 「佰利公司」とは何者なのか。気になったので調べてみた。

続きを全部読む

【中国ヤバイ】最悪大気汚染の中国が宇宙から激写される / NASAが公開! 上空から見てもやっぱりヤバイ

2015年11月30日、北京の大気汚染が今冬最悪を記録したという。街はPM2.5のスモッグで真っ白。視界が100メートルを切り、翌12月1日には日本大使館から在留邦人に極力外出を控えるよう注意があったという。

そんな中国大陸を宇宙から見た画像が公開されたそうだ。早速確認したところ、スモッグで覆われた北京は……宇宙から見てもヤバかった。

続きを全部読む

海外ドラマ『フレンズ』にハマりすぎた男性がドラマと同じカフェ “セントラル・パーク” をオープン!! 細部まで真似しまくるオタクぶりに脱帽!

1994~2004年まで10年にわたって放送された大人気海外ドラマ『フレンズ』は、ニューヨークに住む男女6人の恋愛や生活を描いたコメディだ。多彩なキャラクター6人が繰り広げるストーリーは世界中で社会現象にまでなり、日本でも大いに人気を博した作品である。

そんなシリーズに、ハマりにハマってしまったある男性が会社を辞めて、本作に登場するコーヒーショップと同名のカフェ “セントラル・パーク” をオープン!!  細部に至るまでドラマそっくりに真似しまくるオタクぶりと、ドラマの登場人物になりきる彼の心酔ぶりがうかがえる動画「Obsessed: The Chinese Friends」を見たら、そのハマり具合に脱帽してしまうこと間違いナシだ!

続きを全部読む

【大気汚染】日本発北京行きの飛行機がスモッグの影響で着陸できず → 他の空港にも受け入れ拒否されピンチに!

霧の影響で飛行機が着陸を見送ったという話は聞くが、深刻な大気汚染問題を抱える中国ではPM2.5が原因と見られるスモッグで、着陸不可という事態が発生しているようだ。

仕方がないと言えば仕方がないのだが、今回、空港や航空会社側の対応がマズかったのではないかと問題になっている。北海道の旭川空港から北京空港に向かった飛行機がスモッグの影響で着陸を断念、別の空港に受け入れを求めたところ相次いで拒否されたというのである。

続きを全部読む

【中国】深刻な大気汚染のなか結婚写真を撮るカップルが世紀末すぎると話題

幸せな2人の姿を映し出すウェディング・フォト。誰だってベストコンディションで最高の笑顔を残したいのではないだろうか?

中国で思わず「世紀末だ」と言いたくなるような新婚カップルが激写されたそうだ。結婚写真を撮影中の2人の顔を見てみると……何じゃコリャーっ!? 華やかなドレス姿に、軍隊のようなイカツイ防毒マスクを着用しているのである。

続きを全部読む

【まんが】中国に行って「理解できん!」と思った5つのこと

ビックリ大国、それが中国。インドも同じくビックリ大国であり、「インド人もビックリ」という言葉もあるが、中国のビックリ加減も負けてはいない。慣れれば大したことはないのだが、初心者ならば1時間おきに「理解できん!」とビックリだ!

ということで今回ご紹介したいのは、中国に行って「理解できん!」と思った5つのことをマンガにした作品である。

続きを全部読む

【まんが】海外でひきこもっている奴がドミトリーに泊まったらこうなる

海外旅行に行ったとき、宿代を安く済ませたいなら「安宿」に泊まるのが鉄則だ。東南アジアであれば、一泊3〜6ドル程度でトイレ・シャワー付きの個室が借りられることだろう。だが! もっと安く抑えたいなら「共同トイレ」の個室となる。だが! もっと安く抑えたいなら……ドミトリーだ。

ドミトリーとは、ずばり共同部屋のことを指す。デカい部屋に2段ベッドが並んでいたりする、プライバシーゼロの空間だ。そんなドミトリーに「海外ひきこもり野郎」が泊まったらどうなるのか。今回ご紹介するマンガを読めば、よく分かる!

続きを全部読む

【まんが】中国の洗礼の巻

中国に旅行に行くと、必ずや「おぉ……」と驚かされることが1つや2つ、いや、3つや4つは当たり前、場所と時間によっては1時間ごとに「おぉぅ……」と驚かされることもあったりする。いわゆる「文化の違い」であるが、中国のソレは地味ながら強烈だ。

ということで今回は、中国の洗礼ともいえる「文化の違い」を描いたマンガをご紹介したい。

続きを全部読む

中国メディア「東京五輪の予算は北京のたった10%しかない」 → ネットの声「予算の多さと成功は別問題」「日本は賄賂が少ないからでは」

日本の東京都が2020年の夏季オリンピックの開催地に選ばれた。決定以来、日本だけでなく各国で連日のように東京五輪関係のニュースが報じられている。

そんななか、中国メディアが東京五輪の予算を33億ドル(約3300億円)と試算し、「北京オリンピックの10%にも満たない」と報じた。額の小ささに議論が勃発したが、あるネットユーザーのツッコミが注目されている。それは、「日本は賄賂が少ないからでは」というものだ。

続きを全部読む

店は狭くて小汚いけど味は抜群! 中国・北京にある「麺類のほうが圧倒的に美味い小籠包屋さん」がココだ!!

海外旅行の楽しみのひとつといえば、ずばり「食」だ。ガイドブックにも載っているような有名レストランに行くも当然アリだが、地元民しか行かないような地域密着型のお店に行くのも一興だ。たしかにちょっと入りにくかったりするが、そこは勇気を出してGOである。

ということで今回ご紹介したいのは、中国は北京にある地元民御用達の小さな小さな小籠包屋さん。もちろん小籠包屋さんなので小籠包が看板メニューなのだが、なぜかサブメニューである麺類のほうが抜群に美味く、その魅惑の味は何年たっても忘れられないほどである。

続きを全部読む

中国のケンタッキーで売っているコーンは「昔なつかしのあのスタイル」で感動のあまり涙が出た / 食べたらまさかの激マズで泣けた

ケンタッキーフライドチキンで売られているコーンといえば、透明のケースに入ったサイドメニュー「コーンサラダ(220円)」である。プリプリとしたコーンが、甘みもあって実にうまい。

だが! 中国で売られていたコーンは一味違う。とうもろこしを輪切りにして、中心に棒をぶっ刺した形式で、黄色いビニール袋に包まれた状態で売られている。このスタイルを見て「懐かしいッ!」と涙した人は、おそらく30歳すぎの大人であろう。

続きを全部読む

【動画あり】「9月18日に未曾有の大暴動が起きる!!」と噂されてた北京の反日デモ現地レポート / 日本大使館にボトルが投げ込まれるも秩序はあった

連日報道されている中国全土の反日デモ。地域によっては、もはや反日を通り越した暴動となりつつあるが、注目されたのが9月18日の北京である。「18日に北京で未曾有の大暴動も」という噂も飛び交っていたが、果たして暴動は起きたのであろうか。

結論から書くと、暴動は起きなかった。日系のお店や、日本語が入った看板などがが目立たないように隠されていたことはあったが、それ以外はいつもの北京。暴徒が街を練り歩いているわけでもなく、いたって平常運行の北京であった。

しかしながら、デモは起きた。反日運動が始まってから、北京の日本大使館前では連日デモが繰り返されていたが、この日のデモは数万人といっても過言ではないほどの参加者が集まっていた。その時の様子は動画『9月18日北京の反日デモの様子』にまとめたので、是非ともご覧いただきたい。

続きを全部読む

まるでキノコ雲! 燃えているような不気味な雲が撮影される

キノコ雲といえば核爆弾などの爆発をイメージしてしまうが、とんでもなくカラフルでキレイなキノコ雲が中国の北京で撮影されたとして、なぜかUFOファンも巻き込みつつ話題になっている。

YouTubeにアップされている動画のタイトルは「Giant Mushroom Cloud Over Beijing, China – June 14, 2012.mp4」。タイトル通り、2012年の6月14日、中国は北京で撮影されたものだ。

続きを全部読む

香港で話題のセクシーヒーロー「レディ・バウヒニア」が北京にも参上! / 今度は10代という噂も

以前ロケットニュース24で香港で活躍中の愛と正義のレオタード美女義賊「レディ・バウヒニアをご紹介した。彼女は香港の貧しい人に食べ物を配る活動をし注目を集めていたが、そのレディ・バウヒニアを名乗る人物がなんと北京にも出現したそうだ。

だが、北京に現れたレディ・バウヒニアは本家の影響を受けたインスパイア系のようだ。だが負けず劣らずの美貌とセクシーさが話題になっている。

続きを全部読む

中国・北京市内のスーパーマーケット「カルフール」で、空腹に耐えかねた従業員ら5人が売り場の野菜や麺を勝手に作業場に持ち込んで調理したところ中毒を起こして病院に運ばれた。作業場にあった「白い粉」を食塩と間違えたことが中毒の原因だったという。

事件当日の夜、食事をとっていなかった従業員2人が空腹に耐えかねて売り場のナスや青菜そして生麺を「略奪」。2人が惣菜の作業場にこれらを持ち込んで調理を開始すると、その様子を見ていた3人の女性販売員も仲間に加わった。

店の規則で作業場での調理や飲食が禁じられており、作業場には調味料が置いてなかったのだが、従業員の1人が小袋に入った白い粉状のものを発見。これが実は亜硝酸塩だったのだが、舐めると塩味がしたために食塩だと思い込んだ彼らは、躊躇なく鍋の中に放り込んでしまった

続きを全部読む

就職困難な中国・北京の数学専攻の大学生15人が大手ネットオークションサイト Taobao.com に自らを出品するという騒動があった。彼らは自分自身の写真、履歴書も同時に掲載、最低落札価格は月給にして約28000円から約42000円だった。

世界的な不況から中国でも大学生の就職困難が社会的に問題となってきており、去年、150万人が就職できない状況となっていた。(2007年から50万人も増えている) なお、運営サイドは個人情報保護を理由に3日間出品をストップしたが就職難を配慮に特別の許可が下りオークションは再開した。

一方で、オークションを利用した就職活動は学生の情報を利用する悪徳仲介事業者も現れるとして専門家は警告している。

■参考リンク
中国サッカー、厳しい!一部物納も