「切手」にまつわる記事

【欲しい】ついに! セーラームーンの切手が発売されるよ / 美しすぎてまるで原画集! 保存用にもう1セット欲しい

連載開始より25周年を迎えた『美少女戦士セーラームーン』。毎月毎月 “オトナ女子” 向けに数々のグッズが販売され、私の財布はもう空っぽよ! ……という人も多いかもしれない。嬉しいけど、苦しい。

そんなセラムングッズが……またやってくれた! 今度は切手フレーム発売というのだが、それが美しすぎィィィッ!! 原作イラストがふんだんで、まるで画集のような美麗切手なのだ! 

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【手遅れ】郵便はがきの10円値上げスタート! 『ヤフオク』では販売終了になった52円はがき・切手が投げ売りに

2017年6月1日から、郵便料金の値上げが始まった。これまで52円だった郵便はがきの料金が10円アップし、62円となっている。これに伴い、52円の郵便はがきと普通切手の販売は5月31日をもって終了。6月1日から、それぞれ62円の新はがき・新切手の販売が開始されている。

まさか、販売終了となった切手やはがきまでも、ネットオークションに出品されているのでは……。と思い、確認してみたところ、やっぱり売ってた! ところがこのオークションは通常のオークションと事情が違う。価値が一般的に知られているだけでなく、購入しても10円分切手をプラスしないと、郵便はがきとして利用できない。これは買い手がつかないのでは……。

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「人気映画のワンシーンをモチーフにした切手」が超イイ感じ! 思わず切手収集を始めたくなるレベル!!

歴史に残る名画や人気映画はグッズなどのデザインにされることが多く、以前に「映画作品をモチーフにしたビール用コースター」「有名アルバムジャケットと映画の登場人物を一体化させたインスタ」を紹介したことがある。

そして、今度は「人気映画のワンシーンをモチーフにした切手」が誕生し、こちらも最高にイイ感じなので紹介したい。あんまりにもカッコ良すぎて、思わず切手収集を始めたくなるレベルなのである!

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【台湾】艦これキャラに神似という新総統の記念切手がこれまた可愛い! 今度はファミコンみたいなドット絵キャラになって話題に

以前の記事で、台湾の次期総統が『艦隊これくしょん』の「霧島」に神似な件をお伝えしたが、その新総統・蔡英文氏がこれまた萌え萌えキュンな姿になっていると話題になっている。

就任記念の記念切手の図案が公開されたのだが、なんと新総統が8bitキャラ風に!! めちゃくちゃ可愛くアレンジされているのである。もう、国家からんで何やってんのよ!(褒め言葉)

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郵便局で「1円でコーディネートして下さい」と言ったらこうなった

たかが1円、されど1円。「1円を笑う者は1円に泣く」と古くから言われるように、1円のポテンシャルを甘く見てはいけない。全神経を集中し知恵を絞り尽くせば、1円で達成できるミラクルがきっとあるハズなのだ。

話しはガラリと変わり、ロケットニュース24がお届けしている「1万円コーディネート」シリーズ。人は1万円でどれほどお洒落になれるのかを検証する人気企画だが、筆者はピンと来てしまった……「1円でもコーディネイトできるじゃん!」と。

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海外で自撮り写真を切手にできる「マイ・スタンプ」サービスが話題!! オリジナルな切手で受け取り人をサプライズできちゃうかも!?

近頃はメールでのやり取りが主流となり、手紙を出す機会がめっきり減ってしまった。よって、切手を買うことも少なくなっているが、それでも次々と記念切手が発売され、コレクターは切手収集に勤しんでいる。

そんななか、インドでは自撮り写真やペットなど、オリジナルの写真を切手にできる「マイ・スタンプ」サービスが話題を呼んでいるというのだ。何それ面白そう! このサービスのおかげで、コレクターは切手収集に奔走することになるかもしれない!!

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【ハード路線】フィンランドの切手が男らしくてカッコイイと話題 / 描いたのは世界的な巨匠トム・オブ・フィンランド

切手収集は世界中で親しまれている趣味のひとつ。いま切手収集家の間で、いや、普段は切手に興味のない人までが……ある切手にアツい視線を注いでいるという。

その切手とは、フィンランドで発売予定の記念切手なのだが……これがメチャクチャ男らしくてカッコイイ! 世界中で話題になっているのも納得の男臭さだ!!

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1980年代、中国武漢。ノルマ達成のために大量に買わされた切手が、30年経った現在なんと1000万元(約1億2500万円)以上もの高値をつけた。持ち主の男性は文字通り「億万長者」となったのである。

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当編集部に届いた封筒があるのだが、なんと切手に消印が押されていなかった。つまり新品同様の切手なわけで、封筒からはがしてもう一度使えてしまう状態である。封筒をよく見てみると、なぜか裏側に消印が押されていた。多分、バンバンバンバンと消印を連続して押していった際、この封筒だけ裏側になっていたのだろう。郵便局員は気がつかず、そのまま送り出してしまったのかもしれない。

わずか80円とはいえ、もう一度使えてしまう状態なのは確かで、場合によっては本当にもう一度使ってしまう人がいるのではないだろうか? そこで今回、当編集部は郵便局にこの封筒を持っていき、もう一度「消印が押されていない切手」を使っていいのか聞いてみることにした。

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