「凧」にまつわる記事

「凧上げを広めるために渡米した日本の職人」が英語で凧について熱く語る動画が超カッコイイ!

ドイツはビールとソーセージ、イギリスは紅茶と紳士といった具合に、その国の文化や代表的な食べ物は特定のイメージを持たれやすいものだ。

日本だったら「着物や寿司」といったところだろうが、ある日本人男性があまり海外で知られていない日本の文化「凧上げ」を広めるために渡米。そんな職人である彼が、凧について英語で熱く語る動画が超カッコイイので紹介したいと思う。

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割烹居酒屋なのに全品ほぼほぼ325円! チェーン店には真似不可能な上質コスパに感動した!! 東京・経堂「凧(はた)」

三省堂が主催する「今年の新語2016」で、大賞に選ばれた『ほぼほぼ』。今日は1つ訴えたいことがある。おい、偉い人たち見てるか? とあるお店を、『ほぼほぼ』の用例に加えてくれ! 『ほぼほぼ』って調べたら、そのお店が出てくるようにしてくれい!!

そのお店とは、東京・経堂にある「凧(はた)」という割烹居酒屋だ。割烹というとなにやら高そうなイメージだが、こちらの「凧」、なんとほとんどのメニューが税込325円なのだ。ほぼほぼ! 325円なのだ。ほぼほぼだ。どんだけ~。非常に珍しい、コスパの良い割烹に行ってきた。

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ふわ~~っと癒されちゃってね!! 空を泳ぐ3D巨大凧の映像に夢心地☆

1月も終わりに近づいてきましたが、「何だか体がだるいよ~」という方、いませんか? 例年より比較的長かった今年のお正月休み。長いお休みの後の出勤って、心身共に疲れますよね。

「次のお正月まであと1年もあるのかぁ……」とつぶやき、「当たり前よね、フフ」と健気に微笑むあなた。だいぶお辛そうですね。そんなあなたにご紹介したいのは、ドイツとチェコ出身の写真家デュオ、Rene & Radkaの作品、『風の色』。

この作品を見れば、ふわ~っと肩の力が抜けて、癒されちゃうこと請け合いです!

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これは何だ!? 多くの人が見守るなかウネウネと飛行を続ける「謎の発光体」

いまだかつて、これほどまでに奇妙な飛行を繰り返す物体があっただろうか? その動きもさることながら、激しく燃焼し続けていることも不思議でならない。また、2つの物体が寄り添うようにして飛び続けているのだ。その様子を大勢の人が見守っているのも注目に値する。これは一体何なのだろう!?

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