「作家」にまつわる記事

海外メディアが選んだ ‟ティーン向け小説” を原作の大ヒット映画5選 / 大人が見ても楽しめる作品ばかりだぞ!

最近、ハリウッドではネタが尽きてきたのか、映画もドラマシリーズも、過去にヒットした作品のリメイク版か小説を原作にした物ばかりである。確かに、過去に人気を集めた作品や大ベストセラーをもとにすれば、すでにファンベースができているので、視聴率や興行成績も期待できる利点はある。

そんななか、海外メディアが、‟ティーン向け小説” を原作にした大ヒット映画を選出したので、5本紹介したいと思う。ティーン向け小説が原作だが、大人が見ても楽しめる作品に仕上がっているぞ!!

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この発想はなかった! 驚愕の方法で自らの電子書籍を宣伝する87歳のおじいちゃん作家がスゴイ!!

作家にとって、紙を使わない「電子書籍」は、未来につながる唯一の希望である。出版社から「出版不況のご時世ですので、ウチから出版することはできません!」と言われても、自ら電子書籍にまとめ、自らの力で売りだすという道が残っているのだ。

だが、その道は果てしなく険しい。いざ電子出版したものの、8冊しか売れなかった──という知人も実際に存在する。告知不足? それとも……? ともあれ、その作品の存在を知ってもらうには、どこかで宣伝するしか道はない。

ネットでダウンロードをする電子書籍なのだから、一般的に考えたらネット告知がセオリーだ。だがしかし……! つい昨日、私(筆者)が目の当たりにした宣伝方法は、まさしく盲点! 目からウロコが落ちるレベルの、驚くべき方法だったのである!

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【真相はどっち?】女性がネコをピンクに染める → 有害染料による『ネコ毒死説』が流れる! → 女性は「ネコは元気です」と死亡説を否定

ペットを大切に扱うのが、飼い主の使命。しかし、「それはチョット……」と絶句してしまうような方法で、動物たちを “可愛がる” 人々も世の中にはいるようだ。例えば、ピアスやタトゥーを施したり、ドラゴンやハチに変身させたり……。

今回の女性も、白ネコの毛をショッキングピンクに染め、その華々しさに大満足! だが話はそれだけでは終わらない。なんと、ネコがピンクの染料によって、毒死したとの噂が広まっているのである……!

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「ホワイト・ティース」、「直筆商の哀しみ」などの作品で知られる英国作家のゼイディー・スミスさんが、昨年英ニュースサイト「guardian」に、自らの作家としてのルールを掲載した。その内容は大変機敏に富んだものであり、作家・ライターだけでなく、すべての職業に当てはまる素晴らしいものだ。

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