確率は100京分の1!  卵12個入りのパックを1つ買ったら黄身が24個入っていたでござる

みなさんは、「二黄卵(におうらん)」をご存じだろうか。読んで字のごとく、黄身が2個入った卵のことをいい、ごく稀に産卵される。そのため、スーパーで買った卵にたまたま黄身が二つ入っていて「ラッキー!!」という経験をしたことがある方もいるだろう。

現在、海外ではこのラッキーな体験を一度に12回分も経験した女性が現れ話題になっている。驚くべきはその確率だ。一説によると、この出来事が発生する確率はなんと「100京分の1」とのこと! 凄すぎてなんだかよくわからないが、「100京」を数字のみで書くと、1の後ろに0が18個で「1000000000000000000」となる。

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