時代の流れ? 勤勉の象徴「二宮金次郎像」がついに座る / ネットの声「ただのサボりやん」

歩きスマホは危険である。前方不注意で転倒したり、駅のホームから落下するかもしれない。スマホを確認する必要がある時は、立ち止まるか座って操作した方が良いだろう。

そんな時代の流れを反映した、二宮金次郎(二宮尊徳)像が登場したそうだ。金次郎といえば、薪(まき)を担いで歩きながら勉学に励む姿が、勤勉の象徴として学校に立像が建てられているのだが……。歩きスマホを注意する流れをくんで、座像になったという。まあ、歩きスマホは危険だけど、これはちょっと意味が違うんじゃあないの……。

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