「世界」にまつわる記事

【悲報】『男女平等度ランキング2018』が発表される → 日本の「女性が輝く社会」とは何だったのか

男女平等なんてあたりまえ……そう思っていた時期が……俺にもありました。むしろ女性の方が強いんじゃないか……そう考えていた時期が……俺にもありました。ただ世界基準でみた場合、それはとんでもない誤解だったようです……。

2018年12月18日、スイスのシンクタンク「世界経済フォーラム」が『男女平等度ランキング2018』を発表した。149カ国を対象に調査した結果、日本はなんと第〇〇位と判明してしまったのだ……。平成も終わろうとしているのに、我々が考える男女平等とは何だったのか?

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日本の有給取得率、ぶっちぎりで世界最下位! 各国との差がエグい / 意識の差が影響か?

やっぱり。何となくそんな気がしていたけれど、やっぱりそうだ。日本の有給取得率、今年も世界で最下位だって。それも僅差じゃなく、ぶっちぎりの最下位。マラソンでいうところの “1人後方集団” って感じだ。

なにせ、ワースト2のオーストラリアの有給取得率が70%なのに対して日本は50%。う〜ん、こりゃあヒドい。他にも色々と……ヒドいなぁ。

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2018年に世界で活躍した日本人ランキングが発表される → 羽生結弦を抑えて1位に輝いたのは…

2018年も残すところあと20日ほど。光陰矢の如しとは言ったもので「今年も瞬く間に終わってしまった」という人も多いのではなかろうか? 2018年という年が、あなたにとって実り多き1年、もしくは来年以降につながる1年だったことを願いたい。

さて、今回は今年2018年に「世界で活躍した日本人ランキング」をお伝えしよう。スポーツ選手をはじめ、多くの有名人がランクインしているが、あなたは誰を思い浮かべるだろうか?

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【体験談】やっぱり世界は狭い! 海外でテキトーに入ったバーで男性に話しかけられる → 友達の親友だったでござる

“人類みな兄弟” という言葉があるが、そう言ってしまえるぐらい、思ったよりも世界は広くないのかもしれない。おそらく、誰しも一度はそんな経験をしたことがあるのではないだろうか。

そして身をもってそんな感覚を体験した人がここにもいる。何を隠そう筆者(私)なのだが、休暇でヨーロッパに行った時、適当にフラリと入ったバーで男性に声をかけられたら、なんと筆者の友達の親友だということが判明したのだ。やっぱり世界は狭い!

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【行ってみたい】「世界の人気テーマパーク2018」が発表される → 日本からはあのテーマパークがランクイン!

子供はもちろん大人だってワクワクしてしまうテーマパーク。ただ普通にテーマパークに出かけるだけでワクワクしてしまうのに「世界一のテーマパーク」に足を踏み入れたら人はどうなってしまうのだろう? 逆に怖い気もする。

それはさておき2018年7月、大手旅行サイト・トリップアドバイザーが『世界の人気テーマパーク2018』を発表した。著名なテーマパークから日本ではあまり馴染みのないテーマパークまでがズラリと名を連ねているぞ。

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鬼ごっこのために「アメリカからスコットランドまで飛んだ」女性が現る / 計画に6カ月費やしてドッキリを敢行!

ひと昔前とは違い、最近の子供達はスマホやタブレットでゲームをする方が多くなったかもしれないが、今でもかくれんぼや鬼ごっこぐらいはするのではないだろうか。

そして、そんな昔ながらの遊び “鬼ごっこ” を、Facebook上で始めた仲良しグループが登場! なんと、その中の1人はターゲットを引っ掛けるためにアメリカからスコットランドまで飛び、計画に半年も費やしたというのである!

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「女性の買い物に付き合わされるメンズの写真」を集めたインスタが泣ける…あるあるすぎてネット民も共感!

鳴かぬなら鳴くまで待とうホトトギス。徳川家康の忍耐強さを表したことで有名な俳句だが、現代人も時として待つしかない場面に遭遇することはないだろうか? 例えば、家族や恋人のショッピングに付き合うとか……。

そんな買い物に付き合わされたメンズの画像を集めたInstagramのアカウントが、ネット民の男性を中心に共感を呼んでいる。一度は目撃したことがあるだろうデジャブ感……数々の待ちシーンが投稿されているのでご紹介したい。

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大人1人の生活費に『月125万円』かかる家庭で人気のおもちゃとは? 各家庭の「子どもが好きなおもちゃ」と生活費を非営利団体が調査した結果…

とにかく子供達はオモチャが大好きである。特に最近は、昔では考えられないような凝った仕組みやデザインのオモチャもあり、結構なお値段がしたりするものだ。

しかし、世界にはオモチャを買ってもらえない子供達だってたくさんいる。一方で、裕福な家庭の子供達もいる。それぞれの家庭のキッズ達がどんなオモチャで遊んでいるのか、ある海外団体が調査したとのこと。なかにはペットボトルや棒切れなどもあり、その結果を知ったら、どれだけ我々が恵まれているか痛感してしまうに違いない。

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海外で「同じ国の出身者」を見抜くにはどこを見たらいいの? 世界70カ国の人々が特徴を語る動画がオモシロい!

海外に行った時に日本人を見かけたら、「あれは日本人だな」とすぐに分かることは少なくない。なぜなら、文化の違いもあってか、細かい仕草など小さい頃から染みついた「日本人特有のクセ」のようなものがあるからだ。

そしてそれは他の国の人も同じようである。今回ご紹介する動画では、世界70カ国の人々が「あの人は自分と同じ国の出身だ」とどこで見分けているのかを語っている。さて、日本人の特徴は何なのだろうか!?

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知ってた? 世界は「ネコの形」をしているんだよ!

「人間はネコの召使い」。誰も否定することの出来ないこの真理を、人間は忘れがち。我々は、ネコ様に対して傲慢すぎるのではないか? もっともっと謙虚になるべきなのではないのか……?

なぜなら、私たちは「ネコ様の上」で暮らさせていただいているからだ。え? 知らなかったの? 世界は「ネコの形」をしているんだよ! ほら、こんなふうにね……!!

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【2017年版】世界で最も不動産が高い都市ランキングが発表! 8位:ロサンゼルス、7位:ホノルル

2008年に起きたリーマンショックにより世界中が不況に陥り、もうすぐ10年が経とうとする。なんとか当時の大不況から脱し、徐々に景気回復が進むなか、不動産の価格が高騰中の都市が出現している。

そこで、「2017年版:世界で最も不動産が高い都市ランキング」が発表されたので、紹介してみたいと思う。なお今回のランキングは、メディアン・マルチプル(Median Multiple)という、住宅価格の中央値が所得の中央値が何倍かという指標が使われている。つまりこの数値が大きいほど、住宅を手に入れにくい都市であるということだ。

意外な場所もランクインしているぞ!

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【ついに】松岡修造に世界がザワつき始める →「ネバーギブアップ動画」が海外で話題

日本一の熱血漢といえば、元テニスプレイヤーの松岡修造さんを置いて他にいないだろう。その熱さは灼熱という表現ですら生ぬるいほどで、松岡さんに対抗できる熱量を持つのは、マジで太陽くらいしか思い浮かばない。

そんな松岡修造さんの熱血ぶりに、いよいよ世界が気付き始めたようである。松岡さんが視聴者に熱く熱く語りかける様子を英語字幕付きで編集した、通称「ネバーギブアップ動画」が、再生回数400万回を目前に控えるなど にわかに注目を浴びているのだ。

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美人TVリポーターが “運命の男性を探すために” 辞職 → 世界中を旅してデートしまくった結果

毎日、家と仕事の往復の繰り返しで、なかなか異性と出会う機会がないという人は、結構多いのではないだろうか。気がついたら、「誰かイイ人いないかな~……」なんてボヤいてしまっているのだ。

だが、ある女性が「待っているだけでは何も起こらない!」と、そんな現状を打破するために仕事を辞めて、フルタイムで運命の男性を探すために旅に出たというのである! 果たして、彼女は運命の赤い糸で結ばれた男性と出会えたのだろうか!?

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世界「酒飲み国家ランキング」がこれだ! ヨーロッパ強すぎ!! アジアでは日本や韓国が健闘

ビールに日本酒、焼酎、ワイン……一部の人の間では「命の水」と呼ばれるお酒。しかし全ての人がそう思う訳ではなく、「アルコールの匂いや味が苦手」「体質的に合わない」「苦い思い出があり断酒している」という人も存在する。

そしてアルコールを消費する量は、国や地域によっても大きく違ってくるようだ。そこで今回は世界各国の「アルコール消費量ランキング」をお伝えしたい。

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思わず三度見するGoogleストリートビューの衝撃シーン17選

部屋にいながら、世界の街角を見ることができる Googleストリートビューは面白い。当サイトでも、興味深いストリートビューの光景をお伝えしてきた。自動車のトランクに裸で潜り込んだ男性2本足のニャンコなど……。もーう、世界のみなさん何やってるの!?

しかし世界は広く、面白い光景はまだまだ存在する! ということで今回も、思わず三度見しちゃうような衝撃的なストリートビューの驚きの光景をお伝えしちゃうぞ!!

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『世界各国が誇れる1番』を紹介したサイトが興味深い! カナダ「Facebook中毒者」中国「投獄されたジャーナリストの数」我らが日本は「星の数」!!

人間は誰だって、他者よりも秀でている特技や特徴、美点を持っている。それは国だって同じはず。そこで今回見てみたいのは、「世界各国の1番」を紹介したウェブサイトだ。

『Information is Beautiful』では、CIA や世界銀行、大手メディアの情報を手がかりに、あらゆる国の1番を教えてくれるのだが、さてさて、あの国・この国はどんな「1番」を誇っているのだろうか?

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日本と世界の学校はココが違う! 「バケーションで学校を休めちゃう」「お受験がない」など

「ところ変われば品変わる」ということわざがあるが、一歩日本から出ると、品だけではなく生活習慣や文化が大きく異なり、本当に驚かされることが多い。

それは、学校についても言えるようで、そんな日本と世界の学校の違いについて、筆者の海外に住む姪っ子の体験談を交えながら、5つ紹介してみたいと思う。

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2016年版『世界の幸せな国ランキング』がこれだ! 日本は157カ国中53位で過去最低 / 第1位のデンマークは “幸せの秘けつ” を公開

これまでに多くの団体が「世界幸せな国ランキング」を発表してきた。けれども判断基準が違っているため、結果は様々。2014年にとある移民情報サイトが発表したランキングでは、上位10カ国のほとんどを中南米の国がしめ、日本は45位。

2012年の経済平和研究所によるランキングでは、日本は5位となった。しかし国連の「持続可能な開発ソリューション・ネットワーク(Sustainable Development Solutions Network、以下SDSN)」が発表した、2016年版の『世界幸福度レポート』では日本は53位だったというではないか。

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世界の友好的な国ランキングが発表される! 礼儀正しいと海外で評判が高い日本の順位はそれほど高くなかった件

その国を訪れるまでは、学校で習った世界史やメディアで得た情報で、一種の先入観を抱きがちである。だが、実際に自分で行ってみると、街や人々の印象が思い描いていたものと全く異なる場合もある。

そして、我が国日本の海外での印象は、国民は礼儀正しく街がきれいだというイメージが強いようだが、「世界の友好的な国ランキング」では、日本の順位はそれほど高くないことが明らかとなってしまった。一体日本は、何位にランクインしているのだろうか!?

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【そして世界へ】平子理沙さんの美魔女っぷり、世界に轟く! 「実年齢が分からない」「大混乱」など海外で驚かれまくり

45歳なのに20代にしか見えないモデルといえば、そう、平子理沙さんだ。先日当サイトでもお伝えしたが、本当に彼女の美魔女っぷりには驚かされるばかり。うーん、お若い!

しかしそんな彼女に驚いたのは、日本国民だけではなかった。今、世界でも「この日本人モデルの実年齢、あなたには分かる?」などと平子さんの若さが話題になっているのである!!

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