【文春砲】『レコード大賞の私物化疑惑』を今こそテレビが扱うべきたった1つの理由

久々に巨大な文春砲がぶっ放された。2017年11月22日発売の週刊文春が「レコード大賞の前最高責任者が芸能界のドン “周防郁雄氏” を実名告発」と題し、大型特集を組んでいるのだ。

昨年の「三代目J Soul Brothersが1億円でレコード大賞を買った」とされる報道は記憶に新しいが、残念ながら表面上は何の変化もなく、ただ時間だけが過ぎた。その理由はズバリ、テレビが一切このことに触れなかったからである。果たして今回、テレビは “聖域” に足を踏み入れることが出来るのだろうか?

続きを全部読む