【台湾地震】阿部寛が被災地に1000万円寄付を発表 → 台湾ネット上で「ありがとうローマ人!」の声続出

2018年2月6日深夜、台湾東部の花蓮で発生した地震。発表によると、9日現在、死者10名、負傷者273名、そして7名がいまだ行方不明であるという。生存率が急激に低下する「72時間の壁」が迫るなか必死の救助作業が続いているが、余震も続いており、二次災害も懸念されている状態だ。

そんななか、訪台中だった俳優の阿部寛さんが1000万円の寄付を発表。その男前な行動に多くの台湾人から賞賛と感謝の声が寄せられている。

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