音楽配信会社大手の「レコチョク」は、これまで「iTunes Store」で配信されていなかった邦楽を、専用アプリ「レコチョクplus+ おあずかり楽曲無料DLプレイヤー」での提供を開始した。事前の情報では、SONYがアップルに楽曲提供を行うと報じられていた。しかしふたを開けてみれば、専用アプリなくして聞くことはできず、期待したユーザーは意気消沈。

2012年7月1日にアプリの提供が開始されたのだが、早くも酷評が相次ぎ、「普通に曲を売れ」「恥をしれ」など厳しい意見が相次いでいる。

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