「ラムタラ」にまつわる記事

【2020年福袋特集】ビデオ販売店チェーン「ラムタラ」で『持ってけ福袋』を買った数日後、プライベートで店を訪れたら愕然とした

「ラムタラ」に行ったことがない人に、「ラムタラ」をどう説明したらいいのか。悩んだ私がGoogle先生に相談すると、Wikipediaには「ビデオ販売店チェーン」と書かれていた。なるほど。確かにビデオ販売店チェーンである。その通りだ。

だが、ラムタラはビデオ以外に手広く色々と販売しているのもまた事実。アイドルのCDやフィギュアやプラモデルなどなど。だからこそ私はミスを犯してしまったのだが……。何が起きたのか、以下で説明したい。

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【2019年福袋特集】マジで残念……秋葉原の怪しげな雑貨屋ラムタラで『残念袋(980円)』を買ってみた結果

何かとディープなものが集う秋葉原。もはや電気街かどうかも怪しいが、中でも目立っているのが雑貨屋のラムタラである。「激安」とつぶやく女性のイラストと、丸っこい文字がひと際ジャンクさを漂わせるこの店。福袋も一筋縄でいかなさそうなものばかり。

以前の記事で、上野アメ横ラムタラの「DO袋」をお伝えしたが、秋葉原の『ラムタラエピカリアキバ』にも驚くべき福袋があった。その名も「残念袋(980円)」。これがマジで残念だった……。

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【2016年福袋特集】怪しげなアミューズメントショップ『ラムタラ』の福袋(2160円)を大公開 / 看板のインド人もビックリの “闇鍋” 感!!

秋葉原を歩いていると目につくのが、チープな電飾がチカチカ光る怪しげな店。人呼んでアミューズメントショップ。ぎゅうぎゅうにフィギュアやアイドルDVDが詰め込まれた狭い店内はカオスと呼ぶにふさわしい。

そんなアミューズメントショップの中でもひときわ怪しげなオーラを放っているのが、看板に謎のインド人が描かれている『ラムタラ』。怖いもの見たさでこの店の福袋を購入してみたら、看板のインド人もビックリするレベルの “闇鍋” 感だった──

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