「ラグビー」にまつわる記事

【動画あり】どう見ても「桜木花道」なプレーがラグビーで再現される

桜木花道といえば、漫画『スラムダンク』の主人公だ。言わずと知れた伝説のバスケ漫画であり、いまだにバスケ少年&少女に影響を与えている。ところが! なんと別競技のラグビーでどう見ても「桜木花道」なプレーが再現された。

一体どういうことなのか。今回はその様子を動画「Jake Mamo – Amazing TRY Assist vs. Sharks (NRL 2015)」と共にご紹介したい。

続きを全部読む

【衝撃ラグビー動画】人呼んで人間破壊玉! 自分の強さをアピールするために選手がとったまさかの方法

世の中、自分を売り込んでいくことは非常に大切である。それがプロスポーツ選手であれば、監督に使ってもらえるよう長所をアピール。もしラグビー選手ならば足の速さ、パスのうまさ、体の強さ……など、自分の得意分野に持ち込むが吉だろう。

ということで今回は、自分でプロモーションビデオを作成したラグビー選手をご紹介したい。海外メディアに「人間破壊玉」と呼ばれる彼は、一体どうやってアピールしたのだろうか。誰もが驚くその方法は、次の通りとなっているぞ!

続きを全部読む

【伝説ラグビー動画】またの名を暴走機関車! 人類史上最強の身体能力を持っていた「ジョナ・ロムー」

スポーツ界では、「○年にひとりの逸材」と呼ばれるような “類い稀なる才能” を持った選手が出てくる。しかし、そこから伝説となるのは、ほんの一握り。才能を持っていても存分に発揮できず、現役を退く選手も少なくない。

ただ、現役生活が短くとも、強烈なインパクトを残した選手がラグビー界にいる。彼の名前はジョナ・ロムー。元ニュージーランド代表(オールブラックス)で、今でもなおそのスゴさを語り継がれている選手だ。

続きを全部読む

【衝撃ラグビー動画】とても15歳とは思えない! 明らかに次元の違う超新星がイングランドに誕生!!

スポーツ界では、次から次へと若い才能が出現することはめずらしくない。しかし、注目されるのは、10代後半〜20代前半がほとんど。中学生から騒がれるのは異例で、それほど才能のある選手は、10年に一人出ればいいほどだろう。

そんな中……なんとイングランドのラグビー界に、次元の違う才能を持っている超新星が誕生したのでお伝えしたい。動画「Oakham Under-15 centre Tyrese Johnson-Fisher scores four tries」を見れば、彼のスゴさが一発でわかるぞ!

続きを全部読む

【衝撃ラグビー動画】オリンピックを目指していた元短距離選手がラグビーに転向して大成功! 尋常じゃないスピードで相手をブッチギリまくり!!

プロスポーツ選手は、競技人生の中で新たなチャレンジをすることがある。野球に例えるならば、投手であった選手が野手に転向……といったような具合だ。ただ、同じ競技ならまだしも、違う競技に転向することはほとんどない。

というのも、いきなり専門外のスポーツをやってうまくいくほど、プロの世界は甘くないからである。が、しかし! ある陸上選手はラグビーに転向し大成功。神速とも呼べるスピードを思う存分披露している。

続きを全部読む

ルールがわからなくても問題なし! 日本ラグビー界の伝説「大畑大介」がどれほどスゴかったのか一発でわかる動画がコレだ!!

2014年にサッカーW杯がブラジルで行われたのは記憶に新しいが、2015年9月にイングランドで開催されるW杯を皆さんはご存知だろうか。その答えはラグビー。ちなみに2019年のW杯は、日本で開催予定である。

マイナーなイメージがあるが、ラグビーは知れば知るほどおもしろいスポーツだ。そこで今回は、日本ラグビー界の伝説的プレイヤー・大畑大介を動画「Daisuke Ohata Tribute Part 1/2」と共にご紹介したい。もしルールを知らなくても、一発でスゴさがわかる内容となっているぞ!

続きを全部読む

【衝撃ラグビー動画】海外リーグで創造性溢れるトリックプレーから劇的なトライが生まれる

2019年のW杯が日本で開催予定であり、先日に開催都市が発表されたラグビー。最近、何かと話題になることが多い同スポーツだが、激しいぶつかり合い以外にも見どころはたくさんある。

ということで今回は、キラリと光るプレーを動画と共にご紹介したいのだが、その内容は至ってシンプル! 17秒の動画「Rangi Chase magic」に収録されているのは、世界最高峰の「スーパーリーグ」で見られた相手を出し抜くトリックプレーだ。

続きを全部読む

【ウホカレ☆2015】英国ラグビー選手の心意気!! プレー中に脊椎損傷した他チーム選手のためにチャリティカレンダーを発売 / ブロンドの爆弾が炸裂する

“誰もが思わずウホっと振り返るイイ男たちが一肌脱いだカレンダー” こと「ウホカレ」。今回紹介するのは、英国のラグビーチーム「イーリング・トレイルファインダーズ・ラグビークラブ」のウホカレだ。

なぜ、彼らは脱ぐことにしたのか? このウホカレの背景には、思わず涙がこぼれるほど熱い男たちの友情があるのである。

続きを全部読む

【ウホカレ☆2015】炎のようにアツい台湾ラグビー兄貴も一肌脱いだ!! 明るく元気な筋肉カレンダー「台湾橄欖球猛男月暦」

「誰もが思わずウホっと振り返るイイ男たちが一肌脱いだカレンダー」ことウホカレ。2015年に向け続々と世界のウホカレが集結しているわけだが、新たなウホカレ情報をキャッチしたので報告したい。

今回、ご紹介するのは台湾ラグビー男子によるウホカレである。台湾人が選出した精鋭中の精鋭ラガーマンが、レンズの前で、爽やかにその筋肉を惜しげもなく披露しているのだ。

続きを全部読む

【衝撃ハプニング】全裸男がラグビーの試合に乱入 → ナイスタックルを決める → 華麗に逃走

日本ではまずお目にかかれないが、海外のスポーツの試合では興奮した観客が突如として乱入してくることがしばしばある。しかも、生まれたままの姿……つまりスッポンポンで試合の妨げをしてしまうから余計にタチが悪い。

そして先日、ラグビーの試合で “普通ではない全裸男” が乱入してきたので動画「Clash of the Titans 2014: Streaker’s Tackle」と合わせてご紹介しよう。モザイクはしっかり入っているので安心してご覧いただきたい。

続きを全部読む

【わからなくもない】ナイスバディな超イケメンを狙ってスッポンポンの女性がラグビー場に乱入 → 警備員にタックルで仕留められる

公共の場で全裸で走る行為を “ストリーキング” と呼ぶのだが、日本では滅多にお目にかからない光景である。だが海外では、スポーツ試合やコンサートといったイベントで、興奮した人がスッポンポンになって走り出してしまうことがあるのだ。

そんなストリーキングに新たな神話が加わった。ラグビーの試合に乱入した全裸の女性が、やんやの喝采のなかフィールドを駆け抜けていると、セキュリティーにかなり強烈なタックルで仕留められてしまったのだ。

続きを全部読む

【衝撃動画】これは恥ずかしい! 演技をすぐに見破られてしまう「大根役者」のラグビー選手

接触プレーがあるスポーツは多いが、中でも「ラグビー」は群を抜いてその回数がずば抜けている。元々 “衝突ありき” ということで、首へのハイタックルなど危険すぎるプレーでない限りは基本的になんでもありだからだ。

それだけに審判の目を欺く「シミュレーション」行為はほとんどないのだが、今回ご紹介する動画「”FIGHT VIDEO” – *A MUST WATCH*」ではめずらしく、そして恥ずかしすぎる選手が見られたぞ。

続きを全部読む

【悲報】妻におびえて試合観戦をしている英国紳士が激写される / 横断幕「妻は私たちが釣りをしていると思っているので映さないでください」

現在行なわれているW杯といえば「サッカー」だが、皆さんは2015年9月にイングランドでの開催が予定されているW杯をご存知だろうか。そう、8回目を迎える「ラグビーW杯」だ。

本大会に向けて世界各国が調整を続けているのだが、先日のテストマッチで「悲報」とも言えるシーンを激写されてしまった英国紳士たちが話題になっているぞ。実に切ないその詳細は次の通りだ。

続きを全部読む

【決定的瞬間】男が盗んだチャリで走り出す → 警官が迫力満点のラグビー式タックル → 逮捕

現在、アメリカで起きた犯人の逮捕劇が、あまりにドラマティックかつ衝撃的だと話題になっている。アメリカでの逮捕といえば、警察官が銃を持って「手を挙げろ!」と犯人に告げる展開を想像しがち。

しかし、この逮捕劇には、銃はおろか警棒などの武器は一切出てこない。では、どうやって逮捕したのか? 警察官が、逃げる犯人にラグビー式のタックルをかましたのだ! 完全に肉弾戦である。迫力満点のタックルは、YouTubeの動画で確認できるぞ。

続きを全部読む

2019年W杯は日本開催!! ラグビーファンあるある50

2013年秋に「オールブラックス」ことラグビーNZ代表が来日決定! 11月2日(土)には秩父宮ラグビー場で日本代表とのテストマッチがあるぞーーッ! オールブラックスの来日は1987年以来の実に26年ぶり!! 

……と、大興奮で叫んで回っても周囲からは冷めた視線しか返ってこない。そう、それがマイナースポーツファンの宿命。宿命と書いてサダメと読む。

野球・サッカー人気に押され一時の栄光はどこへやら、いまや日本国内では完全にマイナースポーツと化したラグビー。それでもアツい思いを捧げ続けるラグビーファンあるあるを紹介したいと思う。ラグビーにかかわりがある人なら、納得できるものがあるかもしれない?

続きを全部読む

スポーツ歴史上最悪の反則

スポーツには反則がつきものである。以前もロケットニュース24では、女子サッカー選手、エリザベス・ランバートさんの悪質な反則を取り上げたが、今回紹介する反則は、「スポーツ歴史上最悪の反則」とネット上で囁かれている。

続きを全部読む

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5