六本木・松六家の「極上黒毛和牛ひつまぶし」がウマすぎてヤバたにえん! 永谷園も嫉妬するレベル

近頃の若い人は、「ヤバい」のことを「ヤバたにえん」というそうだ。なんだソレ! 言葉の乱れは心の乱れ。もっときれいな言葉を使おう! とおじさんの私(佐藤)は言いたくなってしまう。が! おそらく感情が自分の許容量を超えてしまうと、興奮のあまり言葉が乱れてしまうらしい。そのことを私自ら実感した。まさに今日のことだ。

東京・六本木にある「御曹司 松六家」には大変評価の高い和牛ひつまぶしがあるという。いつか食べたい! と思っていたら、その願いが今日叶った。それを食べた瞬間に思わず「ヤバたにえん!!」と心で叫んでしまったことを、ここに告白しよう。この味は、お茶漬けのトップメーカー永谷園も嫉妬するレベルである。マジで……。

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