「メガネ」にまつわる記事

【2018年福袋特集】お洒落メガネチェーン『JINS』の福袋(6480円)がメガネ者に優しすぎた

近年、お洒落の一つとして認められているメガネ。視力矯正でメガネをかけている「メガネ者」にとってはとてもありがたいことだ。そんなお洒落なメガネが置いていて、かつメガネ者でも入りやすいチェーン店が『JINS』である。

2018年1月1日、池袋のパルコをうろついていたところ、なんと『JINS』の福袋が6000円で販売されているではないか! さっそく、購入してみたところ、中身がメガネ者に優しすぎたのでお伝えしたい。

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思春期の学生が「初めてメガネをかけて学校に行くとき」あるある30連発

思春期。それは本当に面倒な時期である。どうかと思うほど自意識過剰で、なんでもないことで傷ついたり、傷つけたり……。個人差があるとはいえ、「自分もあったわ〜」と思い出す人も多いのではないだろうか。

そんな思春期の時期は、「初めて学校にメガネをかけて行く」っていうだけでも、内心バタバタしがち。例えば、こんな風に……

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メガネあるある50連発

視力の悪い人が日常生活を送る上で欠かせないメガネ。今となってはPCメガネや伊達メガネといったようにさまざまな種類が登場し、おしゃれアイテムとしても幅広く使われている。

ただ、メガネを使っていない人からしたら、どのような生活をしているのかわからないというもの。そこで今回は、メガネにまつわる「あるある」を50個厳選してみた。メガネっ子もそうでない人も楽しんでいただけたら幸いだ!

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「最悪すぎるタイミング」でメガネを落とした男性

「最悪すぎるタイミングでメガネを落とした」と聞いて、どんな状況を思い浮かべるだろうか? 電車がホームに入ってきた瞬間にホーム上にポロリ。ボールをキャッチする直前でポロリ。うんうん、どちらも最悪だ。

今回ご紹介する写真にも、メガネを落とした決定的瞬間が収められているのだが……わあ。これはなかなか最悪すぎるタイミングだね!

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【実験】美術館に「何の変哲もないメガネ」を置いておいたら……こうなった

2016年5月24日に閉幕された、東京都美術館の「生誕300年記念 若冲展」。連日長蛇の列で、入場者数は44万以上だったと報じられている。そんなふうに人々を惹き付ける力があるのがアート。けれども力が強すぎて、ときに理解に苦しむこともある。

珍しいアートだなあ……と見る者を悩ませるのだ。今回も、ある美術館に「なんの変哲もないメガネ」が “展示” されていた。さて、メガネを見た人々はどう反応しただろうか?

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提供:株式会社 ジェイアイエヌ

【実証】総予算1万5000円! 服とメガネで印象は変わる / オッサンふたりがイメチェンに挑んだらめっちゃカッコよくなった

春である。すでに桜も散り、これから新緑のまぶしくなる季節。たとえオッサンと言えども、春の陽気に心浮き立つというものだ。しかし! 当編集部の若いオッサン(中澤記者 33歳)と老いたオッサン(佐藤 42歳)は、心ウキウキなのに、新緑のようにまぶしくない。なぜだ!!

ここはひとつ、思い切って春らしくイメチェンした方が良いという結論に至り、せめて見た目だけでも変えようということになった。そこで、それぞれ5000円で服を調達すると共に、メガネを変えることになったのである。オッサンふたりによるイメチェン対決、はたして結果は~ッ!!

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視力0.1以下のヤツが裸眼で街に出るとありがちなこと30連発

メガネっ子にとってメガネは生命線である。これなくして生活はできない。スマホも大事だけど、スマホよりもはるかに大事だ。

先日私(佐藤)は、サウナに長時間入って汗から塩を生成することに挑んだ。その時うかつにも、メガネをつけてサウナに入ってしまい、レンズのコーティングが溶けてしまったのだ。すぐにメガネ屋に行きレンズ交換したのだが、40分間メガネなしで街に出ることになってしまった。メガネなしで街に立つ恐怖……。おわかり頂けるだろうか?

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【コラム】メガネっ子にとってメガネなしで外に出るのは死ぬほど恥ずかしい! パンツ履かずに外出するようなもの

メガネは顔の一部である。メガネは顔を形成する重要なパーツのひとつであり、メガネっ子にとっては視力を補う大切なサポーターであると同時に、下着にも等しい役割を担っている。つまりは大事なところを隠しているということになるのだが……。

そんなメガネっ子が、ある日コンタクトレンズに変えたとすると、どのような心境の変化が生まれるのだろうか? 視力の良い人には、おそらく想像もつかないような心の変化が起きているのである。一言でいえば、丸裸にされた気分。全裸で外の世界へと出て行くような心境だ。

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レーシックやったことある人あるある50

メガネやコンタクトレンズを使っている視力の弱い人たちが、必ずや一度くらいは気にしたことがあるのが「レーシック」こと角膜屈折矯正手術ではないだろうか。「気にはなるけど怖い!」という人や、“レーシック以外” を選択する人も多いだろう。

かく言う私(筆者)は5年以上前にレーシックを体験し、今でもバリバリ遠くが見えている。ということで今回ご紹介したいのは、私が感じた『レーシックやったことある人あるある』だ。レーシック手術を考えている人は、一読しておいて損はないぞ。

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【まんが】どうでもいいこと山の如し「第84話:ちゅーの如し」 by 桃吐マキル

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【まんが】どうでもいいこと山の如し「第27話:メガネの如し」 by 桃吐マキル

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アグネスがメガネ姿を初公開

17歳という年齢ながら、フリフリのミニスカと、純白のニーハイ(ソックス)というセクシーな衣装で『ひなげしの花』を歌い、日本中のウブな男性を熱狂させたこともあるアグネス・チャンさん(56歳)。

56歳という年齢になっても、肌はキレイで髪の毛もツヤツヤ、相変わらずの美貌を保ち続けていることはご存知の通りであるが、2月7日の夜10時頃、アグネス・チャンさん(56)は自身のブログにてファン待望のメガネ姿を公開したのである。

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記者(私)は非常に目が悪い。裸眼で左0.04と右0.05(乱視)、矯正視力で両目とも1.0に満たないのである。高校生のころからその視力で、人生の半分はメガネに依存している。

そんな、目の悪い人の視点で見た日常が、インターネット上で話題になっている。「雨が降った日なんて町全体が宝石箱になる」、「見える距離が10cmない」など、良い視力の人にとっては、冗談のように思えるかも知れないが、わずか2~30センチ前方のものさえ、良く見えないのである。

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