5月27日号の週刊「ポスト」のよると、古代ローマの都市ポンペイで、発掘された遺跡から当時の生活ぶりをうかがわせる文章が、多数出現しているという。そこにはその時代にモテなかった男性が、嘆きの言葉を落書きしており「愛する者は誰でも死んでしまえ」など、浮かばれない心模様が綴られているのである。

このことがインターネット上でも話題になっており、ネットユーザーからは「おまいらの事だなw」、「進化してねぇw」などの意見が上がっている。

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