「プロム」にまつわる記事

【ネット注文こわい】実物を見た女子高生が思わず号泣! 3万3000円もしたドレスがこれだ / ネットの声「トイレットペーパーが引っ付いているみたい」

日本の高校では、生徒が着飾ってパーティーに出席するプロムの習慣はないが、5~6月が卒業シーズンのアメリカでは、一緒に出席する相手を見つけたり、ドレスやタキシードの準備に大わらわな時期である。

そんななか、ある女子高生がネットで約3万3000円の一点物ドレスを注文したら、「トンでもなく醜い代物」で号泣するハメに! ネットユーザーからは、「トイレットペーパーが引っ付いているみたい」だと言われてしまうほどの醜~いデザインなのである!!

続きを全部読む

【この手があったニャ】青年「パーティに一緒に行く相手が見つからない……」 → ある天才的な方法をとってボッチ回避!

みんな、聞いてくれ! この度、ある青年がパーティに呼ばれたという。うう、パーティ……嫌な言葉だ。けれども彼は、果敢にもパーティに行くことを決意。が、一緒に行く相手が見つからなかったそうだ。クッ、たしかに男女同伴のパーティって世の中に存在するからな。

でも彼は、ある天才的な方法をとって、パーティでのボッチを回避したというのだ! ザワツくな!! 今、その方法を教えるから。

続きを全部読む

「ニセの爆弾を体に巻き付けて」女子をダンスパーティーに誘った男子生徒が停学処分に!! 求愛方法が過激すぎちゃった件

日本と異なり、学校を6月に卒業して9月に入学するアメリカでは、春のこの時期になると高校を卒業する生徒達は、卒業ダンスパーティーのプロムの準備に大わらわとなる。

基本的に、男子が女子にプロムへの同伴を申し込んで一緒に行くのだが、ある男子生徒の求愛方法が少し過激過ぎたと話題になっている。なんと、ニセの爆弾を体に巻き付けて女子をプロムに誘ったため、停学処分を受けてしまったというのだ!! 

続きを全部読む

余命4カ月の女生徒のために「卒業式を経験させてあげたい!」と早めの式が開かれる / 同級生の友情とユーモアを忘れない彼女の強さに感動!!

普段、死について考える機会はあまりないと思うが、もし自分の大切な人の余命がいくばもないと告げられたら、あなたならどうするだろうか?

白血病のため余命4カ月と宣告された女生徒のために、彼女の同級生が「卒業式を経験させてあげたい!」と早めの卒業式を開いて感動を呼んでいる。そして逆境にも負けず強い心を持ち続ける彼女に、周りの人々が逆に勇気づけられているというのだ。

続きを全部読む