「ブーム」にまつわる記事

【予言】「令和元年」は「バインミー元年」だ! 大流行しているベトナムの国民食を食べてみたら写真に写らない美味しさがあった

ブレイク前夜だな……。え、何がって? バインミーですよ、バインミー。知らない? 数年前からジワジワと人気を集めているベトナム料理なのだが、ここ最近バインミーを扱う店が都内のみならず全国的に増えていて、もう今年は日本列島に「バインミー旋風」が巻き起こりそうな匂いがプンプンするぜッーーー!!

バインミーバインミーうるさいって? だが、予言しよう。近い将来、街の至るところに「バインミー」の文字が溢れた世の中が訪れるだろう……。つい最近も都内某所にバインミー専門店がオープンしたという情報をキャッチしたので、さっそく行ってきたバインミー!

続きを全部読む

【新大久保】もうブームは去っただろうと「チーズタッカルビ」発祥の店に行ったら90分待ったでござる → 楽しみ方は人それぞれであると悟った話

もう2年ほど前になるだろうか? 女子高生を中心に韓国料理「チーズタッカルビ」が一大ブームを巻き起こした。その熱狂的な人気ぶりはテレビなどで連日紹介され、コンビニや飲食チェーンがこぞって類似商品を発売したことは記憶に新しい。

とは言えですよ。さすがにもうブームは去ったっしょ。今の流行りはチーズドッグとかじゃないの? 興味はあっても、結局一度もチーズタッカルビを食べたことがなかった私(あひるねこ)は、満を持して東京・新大久保を訪れることに。しかし、そこで私を待っていたのは、想像を遥かに超える光景だった。

続きを全部読む

【確信】そろそろ「第2次ポケモンGOブーム」が来そうな6つの理由

あなたが最後にポケモンGOを起動したのはいつだろうか? サービスが開始したのは今から2年ほど前の2016年7月のこと。配信直後から世界的大ブームを巻き起こしたから、読者の方の中には「あの頃はやってたよ」なんて人も多いハズだ。

あなたが現役トレーナーでなくても、もしかしたら近いうちに ポケモンGOを起動することになる かもしれない。なぜなら「第2次ポケモンGOブーム」の気配がプンプンただよっているからだ。

続きを全部読む

【マジかよ】痛車でスタバに行くのが流行ってるらしい / 吐き気がするほどキモい痛車で乗り付けたらこうなった

ウソかマコトか、一部情報によると今、スタバに痛車で乗り付けるのがブームらしい。意識高い系カフェの代名詞「スターバックスコーヒー」に、オタク趣味の究極系「痛車」はどう考えてもマッチしない気もするが……。

ともあれ、流行ってるんだったらこの波に乗らない手は無い……。なぜならロケットニュース24編集部には痛車を超えた本当の痛車、『吐き気がするほどキモいおっさんの痛車』があるからだ。よし……スタバでめちゃめちゃドヤッてやるぜーーー!

続きを全部読む

ポケモンGOの「ブームに乗り遅れた人あるある」30連発!「会話についていけない」「日に日に孤独感が増す」など

2016年7月22日に日本でも配信開始した『ポケモンGO』。爆発的なブームがようやく冷めつつあるものの、まだまだ学校や職場でポケモン談議に花が咲いていることだろう。まさに2016年を代表するトレンド。「乗るしかない、このビッグウェーブに」である。

しかし、運の悪いことに私(りょう)はポケモンGO配信日から体調不良となり撃沈。気づけば編集部で未プレイなのは私だけとなっていた……チクショーッ! ということで、今回はそんな「ポケモンGOブームに乗り遅れた人あるある30」をお届けしよう。

続きを全部読む

空前のブーム到来!? セブンの『ふわっとろくりぃむわらび』が完全に「飲むわらび餅」だったでござる

2016年の夏スイーツは、空前のわらび餅ブームの気配である。まさかの「ラムネわらび餅」はネット上で大きな話題を集め、セブンイレブンの「ティラミスわらび」は、地域限定発売ながらも白目をむくほどのウマさであるという。

そして今回ご紹介するのは、セブンイレブンの『ふわっとろ くりぃむわらび 黒蜜入り』だ。この商品、ウマいのはもちろんウマいのだが斬新なのはその食感。ネーミングの通りふわっとろで、「飲むわらび餅」と命名したくなるほど圧倒的になめらかなわらび餅なのだ。

続きを全部読む

【マジかよ】日本人が知らないクールジャパン!「意味不明な日本語デザイン」のファッションブランド『Super Dry』が世界を席巻中らしい

グローバル社会と呼ばれて久しい昨今、確かに世界の垣根は無くなりつつあるのかもしれない。日本には海外発のブランド店が山のようにあるし、国外にはあたり前のように和食を始めとする日本文化が根付いている。だがしかし……。

実は「ほとんどの日本人が知らない COOL JAPAN」が、世界を席巻しているという。それがイギリス発のファッションブランド『Super Dry』である。詳細は後述するが、ぶっちゃけ多くの日本人はそのデザインを「ダサい!」と感じるハズ。てか、マジで普通にダサいのだ。

続きを全部読む

いまや、空前の韓流ブーム(マスコミのゴリ押し含め)。一昔前であれば、日本で今ほど韓国のコンテンツに触れる機会はなかった。しかし最近は、テレビで韓流歌手・タレントを見ない日はなく、韓流専門チャンネルや専門誌まで登場している。

「韓流の聖地」と言われる東京・新大久保の雰囲気もガラリと変化し、今ではまるで若者の集う街・原宿のような賑わいを見せている。道を歩く人のほとんどが女性。なかには、ひとりでお目当てのアイドルのアイテムを買い求めに来る人さえいる。

続きを全部読む

【2010動画ザ・ベスト】ブームが生まれた瞬間をとらえた伝説の映像

今年の汚れ、今年のうちに。今年の話題も、今年のうちに!
年が明けるまでに見ておきたい、有名動画を紹介するこのコーナー。記念すべき第一回目は、「どのようにしてブームは生まれるのか」、「リーダーシップはどうあるべきか」などのヒントが3分間に凝縮された、大変ためになる動画をご紹介したい。

場所は海外のとある音楽祭。半裸の男がリズムに合わせて踊っている様子を撮影していたところ、あれよあれようという間に人は増え、3分経たずして大ムーブメントが発生! 一体どうしてこうなったのであろうか。

続きを全部読む