「ピース」にまつわる記事

【衝撃】ピースの綾部さん、まだ日本にいた / ネットの声「まだいたんかい!」「行くまでも遠足でしたね」

昨年2016年10月に渡米を宣言したお笑い芸人・ピースの綾部祐二さん。賛否両論があったこの渡米宣言だが、私(中澤)はもの凄く勇気がある選択だと思った。なにしろ、今ある地位を捨てて、言葉の通じない国でお笑いをやるというのだから大変なのは明らかである。

ともかく、2017年梅雨入りまでに出発するとの噂だったので綾部さんのアメリカ生活はすでに始まっているに違いない。頑張れ! 綾部さん!! と、そう思っていたら、衝撃の事実が判明した。

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【悲報】ピース・綾部祐二さん、まだ日本にいた

2016年、突然の渡米宣言をし、活動拠点をニューヨークに移すことを発表したお笑いコンビ、ピースの綾部祐二さん。当初の予定では2017年4月にはニューヨーカーになる予定だったが、その後もビザなどの問題で渡米できずにいるらしい。

そして7月31日、品川庄司の品川祐さんのインスタとブログに綾部さんが登場! 「お、ついにアメリカに渡ったのか?」……と思いきや、まだいた。綾部さんはまだ日本にいた。どうした……大丈夫なのか綾部さん!

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ピース又吉が『火花』で芥川賞を受賞することをドラクエの復活の呪文に入力するとレベル16の勇者が復活する!

吉本興業所属のお笑いコンビ・ピースの又吉直樹さんが、小説『火花』で第153回芥川賞を受賞したのはご存知の通り。お笑い芸人の受賞は史上初の快挙ということで、各メディアは一斉に明るい話題を報じた。

ピースのコントや漫才、トーク番組や大喜利で見せる「ピース又吉」のファンである筆者も受賞の一報を聞いて自分のことのように嬉しかった。もう一度『火花』を読もう。そのときは「芥川賞受賞作品」の『火花』を読むことになるのだ。

いてもたってもいられず、ファミコンを引っ張り出してドラクエの復活の呪文に「又吉受賞」のニュースを入力したら、レベル16の勇者が復活したのである!

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【炎上】ピース又吉さんが芥川賞受賞 → 古舘伊知郎氏「芥川賞と本屋大賞の区分けが段々なくなってきた感じがするんですけどね」と発言

小説『火花』が第153回芥川賞に選出された、お笑い芸人・ピースの又吉直樹さん。お笑い芸人の芥川賞受賞はもちろん史上初の快挙である。だが、それに水を差すような残念なニュースが飛び込んできた。

2015年7月16日放送の『報道ステーション』内で、古舘伊知郎さんがこのニュースに対し、「芥川賞と本屋大賞の区分けが段々なくなってきた感じがするんですけどね」と発言したのだ。お笑い芸人や又吉さん、また、本屋大賞を見下しているとも受け取られかねない発言に、波紋が広がっている。

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1月18日の『芸人報道』では、緊急特別企画「ピース綾部は天狗になっている!? 検証SP」が放送された。これは、出演者の1人である綾部本人には秘密にされていたドッキリ企画。すさまじい勢いで売れっ子街道を突き進んでいる綾部の周りでは、「最近売れて調子に乗っているのでは?」という声があちこちで聞かれるようになっていた。この日は、いろんな人物の証言を交えて、そんな「綾部天狗説」の真相を究明していた。

「栄ちゃん(矢沢永吉)のような身振り手振りで話すようになった」
「一度共演しただけの関係なのに、嵐の二宮和也のことを勝手に『ニノ』と呼んでいる」
「女性スタッフの連絡先を聞いて、用もないのにやたらと電話してくる」

ふたを開けてみれば、次々に飛び出す天狗エピソード。言い逃れのできない状況に追い込まれ、綾部はなすすべもなくうろたえるばかり。そんな彼に、とどめの一撃として繰り出されたのが、司会の雨上がり決死隊・蛍原による「ある女性と電話がつながっています」という一言。これによって、綾部の動揺はピークに達した。この手のバラエティでは、過去の女性関係をばらされてしまう、というのがお約束となっているからだ。

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